イスラエル・アメリカによるイランへの侵略戦争。のっけ弁当。
イスラエル・アメリカによるイランへの侵略戦争がどう展開していくのか、日本は勿論のこと、全世界が戦々恐々となっています。
それにしても、トランプ大統領はどうしてしまったのでしょう? 浮上したエプスタイン問題、イスラエル首相ネタニエフが圧力をかけてくるなど憶測しますが、前回大統領だったときの戦争嫌いのトランプさんとはまるで別人です。
アメリカに対する疑念や失望感また警戒心が強まるにつれ、イランがかつてはペルシャ帝国だったことへの想い、イラン国民が高学歴であることへの驚き。
ドナルド・トランプ:
— イランラジオ|日本語 (@IranRadioJa) March 23, 2026
「イランは女性の進歩を妨げている」
一方で示される比較:
アメリカ合衆国 vs イラン
“進歩”とは何を指すのか?#女性の権利 #国際情勢 pic.twitter.com/nCtAjc53pA
イランラジオ|日本語
@IranRadioJa
ドナルド・トランプ:
「イランは女性の進歩を妨げている」
一方で示される比較:
アメリカ合衆国 vs イラン
“進歩”とは何を指すのか?
(動画あり)
最終更新 午後8:12 · 2026年3月23日
それから、遺伝子ワクチンに疑問を持つ人々の間で人気の原口さんの名前から連想させられる、イランのアラグチ外相。アラグチさんに人気が高まる現象がXで起きていました。アラグチさんハンサムですものね。
イラン・アラグチ外相のこと。
— ノブ (@nobu_conscience) March 14, 2026
アラグチ外相は、元駐日大使であり、「新久地」という名刺を持つほど親日家であり、駐日大使時代に東日本震災も経験し、この時は日本の復興に尽力しくれていた。
先日は、空爆も暗殺も恐れず、テヘランの街中を民衆と堂々と歩く姿が報道された。… https://t.co/uhTt8SjVoK pic.twitter.com/q5CXIJNFvu
ノブ
@nobu_conscience
イラン・アラグチ外相のこと。
アラグチ外相は、元駐日大使であり、「新久地」という名刺を持つほど親日家であり、駐日大使時代に東日本震災も経験し、この時は日本の復興に尽力しくれていた。
先日は、空爆も暗殺も恐れず、テヘランの街中を民衆と堂々と歩く姿が報道された。
穴蔵に隠れたあげく爆殺される惨めなエプスタイン同盟の指導者たちとは知性も勇気も違う。
日本にとっては、ホルムズ海峡封鎖問題解決のために、親日家のアラグチ外相と「独自ルート」開拓の可能性が存在している。
しかし、アメリカの属国・日本政府には、そのルートを開拓できる政治家がいないだろう。
高市総理に至っては、中東各国の駐日大使との食事会という、絶好の交渉機会を「風邪で欠席」したのである。
今の日本政府はひたすら日本の国益を損ない続けている。
アラグチ外相には、いつまでも無事でいてほしい。
間違いなく、今後のイラン戦争のキーマンとなる人物である。
もし、日本が中国と戦争になれば、ネタニヤフ同様、高市総理はじめ閣僚は一目散に地下壕に隠れるはずだ。
隠れることなく、自宅で爆殺されたハメネイ師のような「常に民衆と共にある」偉大なリーダーたちのいるイランは、決して敗北しない。
「民衆と共にある」どころか「民衆の子供をさらって殺害する」エプスタイン同盟のリーダーたちには必ず神の裁きが下るだろう。
エプスタイン戦争は、殺人鬼と人類の戦争なのだ。
人類側の最前線にアラグチ外相がいる。
アラグチ外相に神のご加護を。
(画像あり)
(引用あり)
午後7:17 · 2026年3月14日
After receiving assassination threats from Israel and the United States, Araqchi said: "Your threats are beneath our feet. If we feared death, we would not have entered this war, nor would we have offered our finest men as martyrs. Death is an honor for us as we defend our… pic.twitter.com/Rhw6RWSOgI
— Cool_Ustaaz ☪ (@Cool_Ustaz) April 3, 2026
Cool_Ustaaz ☪
@Cool_Ustaz
英語からの翻訳
イスラエルとアメリカ合衆国からの暗殺の脅威を受けた後、アラグチは次のように述べました:「君たちの脅威は我々の足元にも及ばない。もし我々が死を恐れていたなら、この戦争に参戦することはなかっただろうし、我々の最高の男たちを殉教者として捧げることもなかっただろう。死は、我々が祖国を守る中で我々にとっての名誉だ…君たちに服従して死ぬよりはましだ。我々の祖国が君たちの後見と支配の下にある状態で。
我々は自由に生まれ、自由に死ぬだろう。我々は子供をレイプする者、血の商人、抑圧的な支配者に屈しない。」
(画像あり)
午後4:14 · 2026年4月3日
第二次大戦中の日本を連想させられてしまいます。なぜ日本があそこまで戦ったかといえば、当時の日本人、特に上層部がひじょうに知的だったことと無関係ではないでしょう。そうした人々は決して命を軽んじていたのではありません。
彼らは自国の歴史、伝統文化に造詣が深かったので、それを破壊されることの忌まわしさ、否それ以上に忌まわしいことは優れたものが低俗な別物に塗り変えられることの人類史的意味を察知していたに違いありません。アメリカがユダヤ国際金融資本に操られていることは一般にも知られていました。
チャンネル桜で延々と動画公開されていたGHQ焚書図書開封シリーズは当時の日本をよみがえらせてくれます。このシリーズは徳間書店から出版もされています。
西尾さんの解説によれば、GHQに焚書されたのは7700冊だそうですが、重複もあって、実際には7100冊ぐらい。そのうちの8割くらいは国立国会図書館に現存しているそうです。
GHQ焚書図書開封001_1GHQによる『焚書』とは
Fu9GH9
14年前
https://youtu.be/sWsxEZtSblM?si=ZWJimXZQbMD_SxLO110 GHQ焚書図書開封 第125回:日本人が戦った白人の選民思想・前半桜H25424
charis scardina
https://youtu.be/q_hAsSwke74?si=UPE4GoUTFzuZbpCe
2017/02/22GHQ焚書図書開封: 米占領軍に消された戦前の日本 単行本 – 2008/6/30
西尾 幹二 (著)
出版社 : 徳間書店
発売日 : 2008/6/30
今回のイラン情勢、
— 🦅¿¿ƎꓶꓨⱯƎ⛩️スマホ復活 (@wing4T1E999) March 31, 2026
赤沢がとにかく動きまくって、岸田は駐日イラン大使を招いた総会を開き、石破は国際法に合法か否か等の助言。
あれ、この国の総理大臣って誰だっけ? pic.twitter.com/8YEF0pTJrn
そのうち画面が肩書きで覆い尽くされるのでは?🤔 pic.twitter.com/AGXwX6QKlS
— Eiichi@シャス沼【ウィーッス夏毛】 (@Eiichi_Kokumin) April 3, 2026
イラン情勢により、原油で中東依存だった日本はまずその心配がありますが、石破政権下で有名になった赤沢大臣が頑張ってくださっているようです。
イラン情勢についてメモしておきたいこと、紹介したいXのポストは沢山ありますが、家事に時間がとられて、なかなかブログを書くところまで到達(?)できません。
Xにポストされていた「イベルメクチンが治療を助ける全疾患リスト」の紹介と、ジェミニ(Googleが開発した生成AIチャットボット)にイベルメクチン、遺伝子製剤について、また直塚万季についても訊いてみて面白いと思ったので、それについても書きたいのですが、別記事にします。
以下の写真は3日、夫と娘に作ったお弁当です。
下に敷いたごはんは、デリッシュキッチン「豚ひきネギ塩炊き込みごはん」を参考にしました。前日の夕飯に作るときに、お弁当ぶんの分量を増やしました。娘の職場は自宅から近いので、職場に着いたらすぐに食堂の冷蔵庫へ。昼食に食べるときはレンジでチンしています。
ですから、朝バタバタと作ったぶんは冷蔵庫の急速冷凍ルームで冷やしてお弁当に詰めています。
デリッシュキッチンの「豚ひきネギ塩炊き込みごはん」
— naotsuka_maki (@NaotsukaM) April 3, 2026
を晩ごはんに作りましたが、中華風味の炊き込みご飯で、こくがあり、美味でした!https://t.co/0XHZGvEe1u #delishkitchen #デリッシュキッチン @DelishKitchentvより
朝、冷蔵庫から2つのハリオの耐熱性容器を取り出し(すっかり、のっけ弁当です)、前日に詰めた炊き込みご飯にバランを載せ、そこに竹輪の磯部炒めを作って入れました。横にプチトマト。何だか寂しい。
なぜか急にじゃがいものガレットが食べたくなりました。炊き込みご飯とは合わないでしょうが、家族全員じゃがいものガレットが大好き。朝、2つの弁当に載せるくらいの小さなガレットならすぐに作れると思いました。味付けは塩だけです。ばらけないように片栗粉を少し混ぜました。
片面5分ずつ焼き、わたしの味見ぶんを残して2等分し、急速冷凍ルームへ。味見してみると、カリッと香ばしく、中は柔らかなポテト感、バターが香って、まあまあ何という美味しさでしょう! お弁当に入れてお昼にチンすればしんなりしてしまうかと思いましたが、娘にいわせれば、「カリッと感がのこっていたよ。バターが感じられて美味しかった!」とのこと。
食いしん坊のわたしはあとで自分のガレットを作ってまる一つ食べるつもりでしたが、娘が出かけて夫がお弁当食べたりしたあと、残り物で朝ごはんにするころにはもう一つガレットを作る気力がありませんでした。
以下、「」したレシピ名はググればレシピが出てくると思います。当ブログでも過去記事で紹介しているはず。
チャーハン弁当。
「肉だんごとキャベツの煮物」弁当。
「春キャベツと豚ソース焼きのサラダ」弁当。
カレー弁当。
サラダはほんのりカレー風味です。
ゆで卵が目立っていますが、その下はこの中で一番豪華な(?)江戸崎愛先生のレシピを参考にした「ビーフストロガノフ」弁当。










































