カテゴリー「新型コロナ対策: イベルメクチン」の6件の記事

2021年4月28日 (水)

経団連の忌まわしい提案ワクチンパスポート。週刊新潮と読売のイベルメクチン上げ記事。妊婦に遺伝子ワクチン?! 医療機関からの副反応疑い報告一覧(2/17~4/18)からピックアップ。

至急、妹宅(姪宅)へ行きたい用事ができたのですが、家族がホテル関係、医療関係に勤務していることを思うと、行けません。

コロナ禍、早く終息してほしいものです。そこで、またツイッターで溢れる願いを書き込んでみました。

抗寄生虫薬として出発したイベルメクチンは新型コロナの予防・治療薬として期待されていますが、以下の例のように、まだまだ未知なる可能性が秘められているようです。国家事業として、イベルメクチン研究を推進支援してほしいですね。

網羅的遺伝子スクリーニング技術を用いて 網羅的遺伝子スクリーニング技術を用いて 卵巣がんに対する新規治療標的を発見〜抗寄生虫薬イベルメクチンのドラッグ・リポジショニングの可能性〜(大阪大学大学院医学系研究科 2017年)
http://www.med.osaka-u.ac.jp/activities/results/2017year/article07

重大な副反応の報告が引きも切らない遺伝子ワクチン購入に莫大な税金を投入するより、遙かに有益なはず。

週刊新潮が「エビデンスなき〈緊急パフォーマンス〉 ワクチン敗戦なら今すぐ既存薬『イベルメクチン』『カモスタット』で国民の命を守れ」という記事を掲載するとは。さらに読売まで、どういう風の吹き回しでしょう?

イベルメクチンを広めることは、ワクチン推進派の忌まわしい計画を阻止することにもつながります。世界はどちらに転ぶか――光か闇か――の岐路に立っていると思います。

動物行動学研究家でいらっしゃる竹内先生のファンなので、わたしの返信にいいねしてくださって、嬉しい。 

関連記事:

2021年3月24日 (水)
トーマス・マン『魔の山』の舞台で行われるダボス会議のテーマであるグレート・リセット、内閣府のムーンショット計画、新型コロナワクチン
https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/03/post-a12c87.html

同じ未知でも、遺伝子ワクチンには未知の危険がどれだけ潜んでいるのか……

日本でも、既にワクチン接種した妊婦さんがおられるようです。医療従事者でしょうか。

政府もメディアも死亡者しか話題にしないので、大した警戒心もないままにワクチン接種するかたもおられることでしょう。

「厚生労働省ホームページ」(https://www.mhlw.go.jp/)

第56回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、令和3年度第2回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催) 資料
令和3年4月23日(金)
13:00~15:00
WEB会議(厚生労働省 専用第21会議室)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_18196.html

「予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について(令和3年2月17日から令和3年4月4日報告分まで)」の報告症例一覧(医療機関からの報告)は、No.1756 まででした。

「予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について(令和3年2月17日から令和3年4月18日報告分まで)」はNo.3298 までとなっています。

前の番号が変わることがあるようなので、重複や拾い損ないがあるかもしれませんが、No.1756以降で、「重篤度(報告医評価)」が「重い」、「転帰内容」が「未回復」あるいは「不明」のかたのみ、「No」「年齢」「性別」「症状名(PT名)」「転帰内容」をピックアップしてみます。

「接種日」「発生日」「接種から発生までの日数」「ワクチン名(コミナティ筋注)」「製造販売業者(ファイザー)」「ロット番号」「因果関係(報告医評価)」「重篤度(報告医評価)」「転帰日」は割愛しています。「症状名(PT名)」の重複する内容も割愛しています。

雑なピックアップなので、間違いがあるかもしれません。厚労省のホームページをご閲覧ください。

No.1823,45女 網膜出血→不明

No.1910,64女 アナフィラキシー反応 無呼吸 そう痒症 胸痛 呼吸障害・呼吸不全(呼吸困難)胸部不快感 徐脈 皮疹・発疹・紅斑 口腔咽頭不快感 悪寒→未回復

No.1934,42男 脳梗塞→未回復

No.1969,32女 頭痛 悪心・嘔吐 感覚異常(感覚麻痺) 栄養障害(栄養補給障害) 発熱→不明

No.2058,44女 皮疹・発疹・紅斑→不明

No.2063,24女 顔面神経麻痺(顔面麻痺)→不明

No.2075,62男 死亡→死亡

No.2083,39女 アナフィラキシー反応 喘息発作→未回復

No.2091,69女 脳出血→死亡

No.2113,37女 頭痛 動悸 悪寒 発熱→不明

No.2120,37女 アナフィラキシー反応→不明

No.2167,44女 喘息発作 喘鳴 呼吸障害・呼吸不全(呼吸困難)→不明

No.2174,48女 突発性難聴→未回復

No.2246,33女 アナフィラキシー反応 呼吸障害・呼吸不全(呼吸困難)→不明

No2327,43女 アナフィラキシー反応→未回復

No.2344,35女 頭痛 悪心・嘔吐→不明

No.2372,56男 急性リンパ白血病 体重減少 倦怠感 発熱→未回復

No.2439,51男 心室細動→死亡

No.2504,30男 ギラン・バレー症候群 脊髄炎 多発性硬化症 末梢神経障害(末梢性ニューロパチー) ワクチン接種部位知覚異常 皮疹・発疹・紅斑→未回復

No.2736,62男 急性呼吸窮迫症候群(ARDS)→未回復

No.2749,51女 DIC(播種性血管内凝固)→未回復

No.2755,50男 皮疹・発疹・紅斑 蒼白 状態悪化 腫脹→未回復

No.2770,19女 無菌性髄膜炎→未回復

No.2773,26女 接種部位疼痛(ワクチン接種部位疼痛)→未回復

No.2814,57女 顔面神経麻痺(顔面麻痺)→後遺症あり

No.2815,34女 急性リンパ腫 白血球減少症→未回復

No.2940,73男 発熱→死亡

No.3029,37男 心肺停止→死亡

No.3034,35女 下痢・軟便 悪心・嘔吐 感覚異常(感覚鈍麻) 筋力低下→未回復

No.3037,43女 ギラン・バレー症候群→不明

No.3053,56男 深部静脈血栓症→未回復

No.3055,23女 関節痛 倦怠感 発熱→未回復

No.3077,39女 アナフィラキシー反応 咳嗽 咽喉絞扼感→不明

No.3106,39女 頭痛 疼痛 リンパ節腫脹 筋力低下 傾眠 あくび 倦怠感 眼瞼刺激→不明

No.3116,76男 脳梗塞→未回復

No.3118,55女 ワクチン接種部位知覚異常 末梢神経障害(末梢性ニューロパチー) 振動覚低下→未回復

No.3109,102女 喘息発作→死亡

No.3189,24男 口腔咽頭痛→不明

No.3266,30女 体調不良→不明


「ギラン・バレー症候群」が新たに2例(合計3例)。重篤な「アナフィラキシー反応」も増えています。

重篤な「顔面神経麻痺」がまた出ています。重篤度が重くない顔面神経麻痺も報告されており、症状別報告件数で見ると、これまでに10件の報告があります。

「急性リンパ白血病」「急性リンパ腫 白血球減少症」「DIC(播種性血管内凝固」が出ています。

56歳男性の急性リンパ白血病の因果関係(報告医評価)は評価不能となっていますが、34歳女性の急性リンパ腫、白血球減少症については関連ありとなっています。51歳女性のDIC(播種性血管内凝固)も関連ありとの報告医評価。

そういえば、鹿先生が、遺伝子ワクチン接種による自己免疫疾患、癌の増加を懸念しておられましたっけ。過去記事で紹介した「ファイザーの思う壺にはまるな」という動画がそうだったと思います。

56歳男性の「深部静脈血栓症」も関連ありとの報告医評価。

「網膜出血」というのも怖いですね。因果関係(報告医評価)は評価不能。

締め括りに、ファイザーワクチンに関する鹿先生の最新動画を挙げておきます。専門性の高い内容でありながら、一般人にもわかりやすい解説となっています。

ファイザーワクチンと血管傷害
2021/04/26
JPSikaHunter
https://youtu.be/5zgn3lzOzWg


関連記事:

2021年4月17日 (土)
イベルメクチンを特例承認して、自宅・ホテル待機者に配布を! 
https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/04/post-02b81d.html

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2021年4月23日 (金)

イベルメクチン服用2回目。パンデミックの次に来るのはエンデミック? 

当ブログは個人的な考え、クリップしておきたい情報をメモしている覚え書きにすぎないことをお断りしておきます。

このコロナワクチン、毎年打たされるようになる懸念があります。

気をつけないと、どの時点かでワクチンに殺されますよ。

ワクチンを接種した方から他人への感染をどの程度予防できるかはまだ分かっていません。(厚生労働省)
https://cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/other_5.html

インフル予防接種に比べて遙かに危険なのに、効果のほども定かでない有害ワクチンをがんがん打ったら、どの時点かで体が壊れることは必至……まあ過去記事で紹介したビル・ゲイツやヘンリー・キッシンジャーの言葉から見ても、こうなることは火を見るより明らかなことではありました。

2021年1月20日 (水)
ヴァイスハウプトはロスチャイルドに依頼されてイルミナティを作った ③
https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/01/post-a53d44.html

2021年3月24日 (水)
トーマス・マン『魔の山』の舞台で行われるダボス会議のテーマであるグレート・リセット、内閣府のムーンショット計画、新型コロナワクチン
https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/03/post-a12c87.html

2021年3月24日 (水)
コロナ禍から世界を救うのは危険な遺伝子ワクチンか、人間にも動物にも優しいイベルメクチンか?
https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/03/post-52bf02.html

2021年3月27日 (土)
反ワクチンとは。イベルメクチンについての43頁の論文を閲覧中。遺伝子ワクチン接種後の死亡
https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/04/post-ca4b79.html

2021年4月19日 (月)
セロリスープ(E・レシピ)、カレーの話題。ワクチンに関するキッシンジャーの怖ろしい迷言。大阪市が心配です。
https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/04/post-b00f60.html

4月19日の記事で、こうこさんというかたのツイートを紹介しましたが、とても心配になったので、フォーローさせていただいて、報告を待っていました。

幸い、よい方向へ向かわれたようです。

ご主人は入院でき、こうこさんはオノダクリニックのオンライン診療を受けられたようです。

オノダクリニックは、4月11日の記事で採り上げた「COVID-19 薬コロナ治療薬情報(イベルメクチン)」さんのツイートで紹介されていたイベルメクチン処方可能な病院・クリニックのうちの一軒です。

そのツイートを再掲しておきます。

ちなみに、わたしは自己責任でユニドラ(イベルメクチン検索表示ページ)から個人輸入したイベルメクチンをコロナ予防目的で飲み始めました。(4月7日の記事参照)

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ユニドラはここから▶https://www.unidru.com/

普通の人は2~3週間に1回飲めば予防できるそうなので(勿論完全に予防できるわけではないので、発病したときは受診しなくてはなりません)、火曜日に2回目を服用しました。

実は、先日ご報告した腰痛がまだ残っていました。あまりにしつこいので別の疾患を疑い出し、イベルメクチンを飲む前は、家族に受診の相談をしていたほどでした。

よくなったと思って、家族とショッピングモールへ出かけて歩き回ったために、痛みがぶり返したのかもしれません。

いずれにせよ、イベルメクチンはわたしの腰痛には効かないらしいと思い(なぜか期待していました)、オーラビーム(すなわちレーリッヒ夫人の表現ではハートによる自己治療、三浦関造先生の御著書にあるマニ光明ヨガも同種のものとわたしは考えています)ももう一つ気が乗りませんでした。これまで、オーラビームはこの手の痛みにはすぐに効いたのに、と憂鬱な気持ちでした。

ところが、イベルメクチンを服用して3~4時間ほど経ったとき、前回服用したときのように体に爽快感が満ちて、腰のあたりも軽くなった気がしました。

「これって、オーラビームに成功したときにそっくり!」と思いました。でも、腰痛がひどかったときもイベルメクチンの効能は持続していたはずでは? なぜそのときは効かなかったのでしょうか? 効いていても、効果が表れないほど腰痛がひどかったのでしょうか。

わたしが想像するに、イベルメクチンを服用して3~4時間くらいで、薬の効能がピークに達するのではないでしょうか?

その後は、個人差があるのでしょうが、ゆるやかに落ちていくのでしょうか。

椅子に座ることはできても、畳には座れず、いろいと不自由でしたが、しつこかった腰痛が消え、普通に動けるようになりました。

東京都医師会理事、鳥居明氏のオンライン論文「新型コロナの重症化を抑えるイベルメクチンの有用性」(https://www.tokyo.med.or.jp/wp-content/uploads/press_conference/application/pdf/20210309-5.pdf)には、イベルメクチンのエビデンスとして、次のようなことが挙げられています。

FLCCC (Front Line Covid-19 Critical Care Alliance)

  • 多くのウイルスの複製を阻害
  • 強力な抗炎症作用
  • サイトカイン産生と炎症のメディエーターの転写を強力に阻害
  • 感染者と接触した人の伝播と発症を予防
  • 症状早期に治療すると軽症から中等症の患者の悪化を防ぐ
  • 重篤患者の死亡率を低下させる
  • 死亡率の著しい減少
  • 高い安全性、入手可能性
  • 薬物相互作用はほぼ皆無
  • 観察された副作用は軽度でまれ
  • WHOは「必須医薬品リスト」に含めてきた

4月17日採り上げたツイートで紹介されていた論文「Long-COVID患者におけるイベルメクチンの使用についてのレトロスペクティブ研究」では、次のように述べられていました。

イベルメクチンは、ウイルスが細胞に侵入する能力を低下させ、また、免疫や血液の調整作用があることがすでに証明されているので、post-COVIDにイベルメクチンを使用することで、ほとんどすべての症状を軽減、短縮、さらには完全に改善できる可能性がある。

イベルメクチンの秘める抗炎症作用、免疫を高める作用がわたしの腰痛を楽にしてくれたのでしょうか。門外漢には想像することしかできません。

わたしと同様にぎっくり腰が治ったとツイートされているかたがありました。

わたしは沢山の薬を服用してきましたが、イベルメクチンのような薬は初めてです。薬を飲むことは足し算と引き算で……つまり薬の効果と副作用の両方を嫌でも意識せざるをえませんでした。

ですがイベルメクチンはむしろ、前述したように、何だか神秘的に思えるその効き方から、どちらかというと、前述したハートによる治療を連想させます。足し算と引き算ではなく、まるで贈り物のように思える効き方なのです。

2017年12月8日、2019年2月12日の過去記事でも紹介しましたが、再引用します(2019年の過去記事では、三浦関造先生のマニ光明ヨガについても考察しています)。

2017年12月18日 (月)
腰痛のその後、最強のオーラビーム?(19日に追記あり)
https://elder.tea-nifty.com/blog/2017/12/post-1.html

2019年2月12日 (火)
五十肩の再発と回復の経緯を三浦先生の著書で確認してみる。ブラヴァツキー夫人の病気と貧乏。
https://elder.tea-nifty.com/blog/2019/02/post-9a12.html

レーリッヒ夫人は述べています。

治療者は二つのグループに分かれる。一つは手を当てたり直接見たりして治療する。もう一つは、ハートの流れを遠方に送る。もちろん、未来の建設のためには、二番目の方法が優先する。ハートの放射による場合は、患者の多くの中心を打つ必要はない。むしろ、患者の注意力に負担をかけず、患部だけに作用し、バランスを取り戻そうと戦っている組織体を元気づける。……(略)……ハートの流れによる治療者は、肉体と同様精妙体にも作用する。人生の現象的な面に注意を払うべきだ。それは、思ったよりもずっと本質的である。(アグニ・ヨガ協会編『ハート(平成17年9月1日コピー本復刻)』田中恵美子訳、竜王文庫、2005、51頁)

重病だけでなく、初期のものでもハートによる治療は特に有効である。現在ではこの治療法はほとんど忘れられているが、これは輸血と同じくらい強力である。なぜなら、不快な血液の低級な混合などせずに、ハートの影響を通して、精妙なエネルギーを送るからである。(同書、49頁)

日本の――否、世界の危機的状況を前もってご存じの八百万の神々が大村博士を通して人類に贈ってくださったのかもしれません。

それなのに、イベルメクチンを大村博士と共同開発した米国メルクの日本法人(MSD株式会社)の副社長は、人助けよりもお金のほうがお好きなようです。この人本当に日本人かしら?

虚しくなります。でも、負けるわけにはいかないでしょ? 「戦死者」のためにも。これは戦争なのです。

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2021年4月19日 (月)

セロリスープ(E・レシピ)、カレーの話題。ワクチンに関するキッシンジャーの怖ろしい迷言。大阪市が心配です。

生のセロリは家族全員苦手です。でも、ボルシチやミートソースには入れるので、時々買うのですが、使い道に困るときがあります。そんなときのお助けレシピを見つけました。サイト「E・レシピ」の「セロリのスープ」です。まる1本消費できます。

ジャガイモを入れるので(わたしは多めに)、爽やかなポテトスープのような感じでもあります。散らしているのは、ドライパセリとフライドオニオンです。ドライパセリ振ったあとで「プランターに生があったんだった!」と思い出しました。

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お気に入りになりそう……

カレーライスは具材を替えて色々作ってみますが、時間がないときはジャワカレーを使ったミンチカレーです。夫に合わせるときは辛口。娘に合わせるときは中辛。

わたしなりに見つけた美味しく作るコツは、まず、多めの油で玉ねぎのみじん切りをよく炒めます。娘が学生時代にインド滞在歴のある教授から教わりました。油が多めだと、火を弱めにすれば、時々かき混ぜるだけでよく炒まりますね。

 ※ここでみじん切りにしたニンニク、ショウガ各1片を加えて炒めると、さらに美味しくなります!

それに合い挽き肉を加えて炒めますが、炒めるときにカルダモンを振り(肉の臭みが消えます)、次にジャガイモ、ニンジンを加えて炒めます。

あとは普通に水を入れて煮込み、ルウを入れて煮込みます。仕上げにガラムマサラを振り入れて混ぜれば、美味しいカレーの出来上がり!

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手前にあるのは、酢漬けのキャベツです。

大阪がコロナで大変みたいで、知り合いがいるため、心配です。

一国民の声が届くことは難しいとわかっていても、訴えかけてみます。

キッシンジャーがディープステート側の人間だと意識し出したのは比較的最近のことですが、2009年2月25日、世界保健機関優生学会議における講演で、キッシンジャーは次のようなことをいっています。

上記ツイートのリンク先からキッシンジャーの言葉を引用します。

群衆が、強制ワクチンを受け入れたら、それでゲームは終りだ!

奴等はなんでも受け入れる。


血液や内臓を 大多数のために強制的に寄付させたり、

大多数のために、奴等の子供は遺伝子操作をして不妊にしてやる。


羊の心を支配して、群れも支配するのだ。

ワクチン製造会社は何十億ドルも儲け、今日、この部屋にいる皆の多くは、その投資家だ。

我々双方にとって、非常に好都合。

我々は群れの頭数を減らし、奴等は我々の絶滅サービスに金を払う。


さて、ランチは何かね?

「さて。ランチは何かね?」という言葉は、陰謀にスパイスを添えるかのようなあくどい台詞ですが、キッシンジャーやビル・ゲイツの言葉には本当にゾッとさせられます。

衆議院議員の青山まさゆき氏が、厚労委員会で貴重な質疑をなさっています。このワクチン関係では与野党入り乱れた状態ですね。

元ファイザーの研究部長の懸念は有名です。

鹿先生の最新動画。政治色の感じられない鹿先生が純粋に医学的な立場から、コロナワクチンについて解説してくださっている貴重な動画の一本です。

ファイザーの思う壺にはまるな
2021/04/19
JPSikaHunter
https://youtu.be/9puhxCnY5_U

大阪市の配給サービスの内容は、東京、埼玉などと比較してみても、ひどいですね。

白がゆ(レトルトパウチ食品)と果物の缶詰くらい入れては、どうでしょう? 

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2021年4月17日 (土)

イベルメクチンを特例承認して、自宅・ホテル待機者に配布を! 

わが国の誇る大村智博士が抗寄生虫抗生物質エバーメクチンを発見し、米メルク社と共同開発の下、イベルメクチンが誕生しました。

国内外で絶賛され、新型コロナの予防薬・治療薬として期待が寄せられるこの薬は特例承認されず、高価な割には副作用の強い、使う時期も限られる薬は治療薬として早期承認されて、突貫工事で開発された遺伝子ワクチンとなると、それをほしがる国民にも、不安を覚える国民にもどんどん打たれて被害を拡大しそうな勢いです。

長崎でも、ワクチン接種後の死亡者が出たようです。

暗いムードを帯びた遺伝子ワクチン接種――ロシアンルーレットのようだともいわれます――に比べると、自己責任で個人輸入してイベルメクチンで新型コロナを予防するカスタマーレビュー、服用体験談のツイートは明るいムードに包まれています。

ツイートのリンク先の論文「Long-COVID患者におけるイベルメクチンの使用についてのレトロスペクティブ研究」の中で次のように述べられています。

イベルメクチンは、ウイルスが細胞に侵入する能力を低下させ、また、免疫や血液の調整作用があることがすでに証明されているので、post-COVIDにイベルメクチンを使用することで、ほとんどすべての症状を軽減、短縮、さらには完全に改善できる可能性がある。

新型コロナの後遺症の改善、または予防のためにイベルメクチンを服用し始めた人の中には――わたしもその一人ですが――、期待しなかった他の不調まで改善されたという人が少なからずおられます。

門外漢のわたしは、医学的なことがよくわからないながらもその理由を探してきました。前掲論文の「免疫や血液の調整作用があることがすでに証明されている」という部分を読み、「ああそうなのか」と感動しながら思いました。

「厚生労働省ホームページ」(https://www.mhlw.go.jp/)

第55回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、令和3年度第1回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催) 資料
令和3年4月9日(金)
13:00~15:00
WEB会議(厚生労働省 専用第21会議室)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_17917.html

資料1-3 死亡として報告された事例について
https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000767202.pdf[PDF形式]

「資料1-3」の一覧を参考にして、これが「資料1-1 国内での死亡例の発生状況について」中、「2.報告症例一覧(医療機関からの報告) 報告日 2021年2月17日~2021年4月4日」ではNo.何に当たるのか探してみました。

No.1,61女 くも膜下出血,2/26接種・3/18死亡(資料1-1ではNo.13)
No.2,26女 小脳出血,くも膜下出血,3/19接種・3/23死亡(No.994)
No.3,72女 脳出血,3/24接種・3/18死亡(No.1303)
No.4,65男 急性心不全,3/9接種・3/28死亡(No.1250及びNo.1689,資料1-1※3)
No.5,62男 溺死,4/1接種・4/2死亡(No.1662)
No.6※,69女 脳出血,3/17接種・3/26死亡

※2021/3/30に製造販売業者から厚生労働省に一報。詳細調査の後、4/6に副反応疑い報告がなされた。以降は3/30に報告がなされたものとして処理

資料1-1 予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について[PDF形式:1.5MB]
https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000767199.pdf

次に「資料1-1」中、「2.報告症例一覧(医療機関からの報告) 報告日 2021年2月17日~2021年4月4日」から「重篤度(報告医評価)」が「重い」、「転帰内容」が「未回復」あるいは「不明」のかたのみ、「No」「年齢」「性別」「症状名(PT名)」「転帰内容」をピックアップしてみます。

「接種日」「発生日」「接種から発生までの日数」「ワクチン名(コミナティ筋注)」「製造販売業者(ファイザー)」「ロット番号」「因果関係(報告医評価)」「重篤度(報告医評価)」「転帰日」は割愛しています。「症状名(PT名)」の重複する内容も割愛しています。

※は一覧外の記載です。

雑なピックアップなので、間違いがあるかもしれません。厚労省のホームページをご閲覧ください。

No.13, 61女 心肺停止 くも膜下出血 転倒→死亡

No.19, 33女 アナフィラキシー反応→不明

No.46, 48女 アナフィラキシー反応→不明

No.126, 47女 三叉神経障害→未回復

No.137, 29女 アナフィラキシー反応→不明

No.141, 31女 喘息発作(喘息)→不明

No.189, 44女 血圧上昇(高血圧) 頻脈 気分障害(不快感)→未回復

No.263, 30女 末梢神経障害(末梢性ニューロパチー)複合性局所疼痛症候群→後遺症あり

No.267, 50女 アナフィラキシー反応 呼吸障害・呼吸不全(呼吸困難 悪心・嘔吐 口腔咽頭不快感→不明

No.287, 30女 歩行障害 排尿障害(排尿困難) 浮動性めまい→未回復

No.302, 32女 血圧低下 腹部不快感 皮疹・発疹・紅斑 異常感→不明

No.307, 43女 アナフィラキシー反応→未回復

No.329, 58男 脳出血→不明

No.341, 37男 小腸炎→未回復

No.381, 51女 アナフィラキシー反応 悪心・嘔吐 皮疹・発疹・紅斑(発疹)→不明

No.409, 22女 胸痛 口腔咽頭痛 呼吸障害・呼吸不全(呼吸困難) 咳嗽(湿性咳嗽|咳嗽|咳嗽) 皮疹・発疹・紅斑→未回復

No.428, 27男 心筋炎 急性冠動脈症候群→不明

No.439, 21女 下痢・軟便 悪心・嘔吐→不明

No.491, 40女 関節痛 熱感 悪寒 発熱 接種部位紅斑→不明

No.536, 36女 頭痛 血圧上昇 悪心・嘔吐→未回復

No.556, 44女 ワクチン接種部位知覚異常 筋炎・筋膜炎→未回復

No.653, 42女 アナフィラキシー反応→未回復

No.731, 51女 そう痒症 蕁麻疹 湿疹→未回復

No.775, 63男 心不全→未回復

No.789, 44女 アナフィラキシー反応→不明

No.851, 39女 アナフィラキシー反応 喘鳴 酸素飽和度異常(酸素飽和度低下) 悪心・嘔吐 皮疹・発疹・紅斑 結膜充血 口腔咽頭不快感蒼白→不明

No.882, 35女 アナフィラキシー反応 顔面神経麻痺 腹痛 下痢・軟便 悪心・嘔吐 感覚異常(感覚鈍麻|感覚障害) ジスキネジア 耳不快感 流涎過多 潮紅→未回復

No.890, 47女 アナフィラキシー反応→不明

No.892, 25男 呼吸障害・呼吸不全(呼吸困難) 皮疹・発疹・紅斑→不明

No.899, 64女 アナフィラキシー反応 無呼吸 そう痒症 胸痛 呼吸障害・呼吸不全 酸素飽和度異常(酸素飽和度低下) 胸部不快感 血圧上昇 徐脈 皮疹・発疹・紅斑 口腔咽頭不快感 悪寒→不明

No.965, 47女 ワクチン投与関連肩損傷→未回復 

No.977, 47女 頭痛 ワクチン接種部位疼痛→不明 

No.983, 36女 呼吸障害・呼吸不全(呼吸困難) 動悸 嚥下障害→不明

No.985, 48女 そう痒症 舌痛 咳嗽 窩周囲腫脹 口腔咽頭不快感→不明

No.987, 25女 筋肉痛 倦怠感→未回復

No.994, 26女 脳出血→死亡

No.1020, 31女 ギラン・バレー症候群→未回復

No.1061, 58女 下血・血便(血便排泄) 蕁麻疹 悪心・嘔吐→未回復

No.1069, 25男 末梢神経障害(末梢性ニューロパチー)→未回復

No.1097, 58女 下血・血便(血便排泄) 蕁麻疹 悪心・嘔吐→未回復

No.1114, 42女 無菌性髄膜炎→未回復

No.1185, 50女 血圧上昇 動悸 異常感→不明

No.1250, No.1689,65男 急性心不全 心原性心停止(心臓死) 消化管出血(上部消化管出血)→死亡

※3 No.1250とNo.1689は、同一の副反応疑い事例について、2つの医療機関からそれぞれ報告があったもの。集計の都合上、「1.医療機関からの副反応疑い報告について」では1件、「2.医療機関からの副反応疑い報告について(図表)」では2件として扱っている。

No.1303,72女 脳出血→死亡

No.1386,53女 くも膜下出血→未回復

No.1462,51女 関節痛→未回復

No.1479,53男 脳出血→未回復

No.1497,31男 大脳静脈洞血栓症 片頭痛 悪心・嘔吐 頭痛→未回復

No.1498,53女 喘息発作→未回復

No.1502,79男 心筋梗塞 胸痛 胸部不快感→不明

No.1575,35女 熱感 倦怠感 発熱→不明

No.1659,33男 関節炎→未回復

No.1662,62男 死亡→死亡

No.1722,37女 顔面神経麻痺→不明

No.1735,63女 アナフィラキシー反応→未回復

No.882, 35歳女性の「アナフィラキシー反応 顔面神経麻痺 腹痛 下痢・軟便 悪心・嘔吐 感覚異常(感覚鈍麻|感覚障害)ジスキネジア 耳不快感 流涎過多 潮紅→未回復」、No.1020, 31歳女性の「ギラン・バレー症候群→未回復」という内容から、過去記事で紹介した子宮頸がんワクチンに関する動画で見た症状を連想してしまいました。

ワクチン 副作用などヤバい情報盛りだくさん 【緊急!拡散希望】
2021/02/17 23:24
dc5 さん
https://www.nicovideo.jp/watch/sm38290626

鹿先生の動画で学習できますが、子宮頸がんワクチンは遺伝子組み換えワクチンで、ファイザーワクチンは遺伝子ワクチンだそうです。

遺伝子ワクチンと遺伝子組み換えワクチンの違い
2021/03/28
JPSikaHunter
https://youtu.be/BtKr_oGxZdU

ワクチンの種類は違っても、同じような副反応が起きています。

No.882, 35歳女性には「顔面神経麻痺」もあるようですが、No.1722,37歳女性も「顔面神経麻痺」とあります。「症状別報告件数」で見ると「顔面麻痺」は6件となっています。

癌治療を受けずにホスピスで亡くなった幼馴染みは、長年、顔面神経麻痺に苦しみ、あちこちで治療を受けたけれど、完全には治らなかったといっていました。

片目を閉じられなかった時期が一番つらかったそうです。お洒落な可愛らしい人でしたから、本当につらかっただろうと思います。

血圧上昇、脳出血が目に留まります。心臓関係の異常も気になります。No.965, 47歳女性の「ワクチン投与関連肩損傷 」とは何でしょう? 筋肉注射した肩がどうなったというのですか? それが重篤というのですから、怖ろしいですね。

「重くない」「重い」人どちらにも、皮膚症状は多いですね。「症状別報告件数」の「皮膚および皮下組織障害」を見ると、本当に多い。

前掲ツイートでは「私の顧客は、今日の予約をキャンセルしました。2週間前にファイザー社からもらった熱と発疹がひどく、2回目の投与は受けていません」「これが外見上の効果であれば、中身はどうなっているのか想像もつきません」とのやりとりがあります(DeepL訳)。

湿疹自体がつらいものですが、自己免疫疾患に伴う皮膚症状でなければいいのですが。

「症状別報告件数」を見ると、全身に様々な症状が出ていることに驚かされます。効果のほどもわからないのに、このまま新型コロナのワクチンを打ち続けていいのでしょうか。何度、打つつもりでしょうか。

ファイザーワクチンと脳出血
2021/04/15
JPSikaHunter
https://youtu.be/8yeLN2EQqOI

国内外の専門家の何人もが、遺伝子ワクチンを接種したら、5年~10年は自己免疫疾患の発症に気をつけるべきだと警告しています。

イベルメクチンを全国民に配布するほうが遙かに安全で、安上がりのはずですよ。

金の亡者たちを信じる馬鹿は救われません。

菅政権は「厚生労働省ホームページ」(https://www.mhlw.go.jp/)にこんなことを書いておきながら、健忘症でしょうか(強調の赤字は引用者)。

Q ワクチンを接種した後も、マスクは必要ですか。
A ワクチンを接種した方から他人への感染をどの程度予防できるかはまだ分かっていません。引き続き、皆さまに感染予防対策を継続していただくようお願いします。
https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/life/

接種を受ける際の同意
 新型コロナワクチンの接種は、国民の皆さまに受けていただくようお勧めしていますが、接種を受けることは強制ではありません。しっかり情報提供を行ったうえで、接種を受ける方の同意がある場合に限り接種が行われます。

 予防接種を受ける方には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、自らの意志で接種を受けていただいています。受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。
 職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いいたします。
 ⇒職場におけるいじめ・嫌がらせなどに関する相談窓口はこちら
 ⇒人権相談に関する窓口はこちら
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00218.html

PCRと新型コロナワクチンについて、政府関係者でさえ詳しくないのではないかと思うことがあります。高橋先生の動画はわかりやすく解説されています。

高橋徳医師の貴重なお話 PCRと新型コロナワクチンについて拡散希望
2021/02/19 14:56
ecocoppi さん
https://nico.ms/sm38297375

このような自宅・ホテル待機者にイベルメクチンを特例承認して配布を! とツイッターなどで政府に訴えかけている人は大勢います。

こうならないために打ったワクチンでひどい目に遭うとしたら、あんまりです。

本当に効く、全身を爽快にしてくれる薬が手に入らないときの希望は、いざとなったら自分の中に神聖な力が潜んでいることを思い出すことです。

もし、具合が悪くなって、万策尽きたように感じたときは、まず一番つらい箇所に、次に全身に、想像の輝かしい白い光を放射してみてください。人間のより本質的な体は光でできているため、この方法が無駄になることはありません。

わたしは昨日、そのことを確認したばかりでした。

久しぶりにぎっくり腰になってしまったのです(癖になっているようです)。キッチンで流しの排水口を掃除していたときに、見えにくい穴をのぞき込もうとして、変に腰をひねってしまったのでした。

あまりの衝撃にしばらく立ったままでいました。ショックと疲れで、横になりたくなり、恐る恐るそうしたら、今度は暑い日にへたばった蛙のようにひっくり返ったまま、動けなくなりました……その状態でいるのもつらかったのですが。

夫が「病院に行くね?」と訊いてきたので、「行きたくない。行けない。救急車は嫌」と困らせ、「いつものオーラビームやってみる」といいました。痛みのため集中できず、途中寝てしまったりしながら、20回は放射しました。

そして、まだ用心は必要な状態ですが、こうしてブログを書いているぐらいですから、ほぼよくなりました。効果があるのは、ぎっくり腰や五十肩に対してだけではありません。以下はこの関係の関連記事です。

日本はありがたいことに、八百万の神々の国です。いざというときには、好きな神様に助けを求めるのもいいかもしれません。

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2021年4月13日 (火)

日本でも、ファイザーワクチン接種によるギラン・バレー症候群の報告あり

「厚生労働省ホームページ」(https://www.mhlw.go.jp/)

資料1-1 予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について[PDF形式:1.5MB]
https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000767199.pdf

予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について
(令和3年2月17日から令和3年4月4日報告分まで)

前記事で書いたように、上記報告を閲覧して、副反応疑いとして報告されている症状の多彩さ(?)に驚かされました。政府やメディアはアナフィラキシー反応ばかり採り上げ、それも治療を受けさえすれば問題ない一過性のものといった扱いかたです。

報告を見ると、そんなものではないことがわかります。ぜひ、ご自分でご覧になってみてください。

娘の周辺でも、39度の熱が出たドクター、発熱して肝機能が悪くなった看護師さんなど、いらっしゃるようです。

現在、令和3年2月17日から令和3年4月4日報告分までNo.1~1756の報告がありますが、この方たちの症状が次の報告の中でNo.を振って記載されることはないと思われます。重篤度は「重い」「重くない」に分類されていますが、「重くない」方でも、もっと重いからです。

ワクチンでこれでは、あんまりです。

接種時期から見て、この方々は全国の医療機関で活躍していた医療従事者ですよね。元気に患者さんの世話をしていた方々が今はご自分が患者さんに……そう思うと、涙が止まりませんでした。1日も早いご回復を祈念いたします。

上記報告から重篤度が「重い」となっている方のみピックアップしてみようと思い、作業していました(時間がとれず、まだ途中です)。そんなときに、岡本Kジロォさんのツイートを見、共感しました。

そして、ピックアップを見、そのピックアップはどうやら前の報告で、報告日2月17日~3月21日までのものだと思われました。新しい報告でも同じように記載されているかどうか確認してみました。

すると、 ピックアップされたうちの2名が見当たりません。

No.335, 58男 脳出血→不明
No.435, 27男 急性冠動脈症候群→不明
No.611, 43女 不安定狭心症→未回復
No.648, 53女 脳出血,被殻出血→未回復

No.335の58歳男性は新しい報告ではNo.329、No.435の27歳男性はNo.428が振り当てられています。しかし、No.611の43歳女性、No.648の53歳女性は見当たりません。探し損なっているのでしょうか。いずれにしても、その後の病状が気になるところです。

また、次のようなツイートが流れてきたとき、報告の中にギラン・バレー症候群の記述を見たばかりだったので、引用リツイートしました。

 

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2021年4月11日 (日)

イベルメクチンを服用して今日で5日。政府(特に公明党)はワクチン推進者ビル・ゲイツとズフズブ。

ストロメクトールジェネリック12mg(イベルメクチン)を自己責任で個人輸入し、服用して5日になります。副作用らしき兆候は今のところありません。むしろ体調がよくなりました。

わたしの個人輸入と服用に批判的だった娘。でも、転職によって医療関係者の知り合いがさらに増えた娘の周辺で、2回目のファイザーワクチン服用後に具合が悪くなって早退した人や高熱が出た人など見聞きするようになる一方では、わたしの快調そうな様子を見てイベルメクチンに信頼感が芽生えたのか、娘が「飲んでみても……いいかなあ」といいました。

家族であっても、あくまで自己責任ですから、家族に勧めることはしなかったのですが、内心イベルメクチンをお試ししてくれないだろうかという思いがあったので、嬉しさ半分、万一副作用が出たらどうしようという心配半分で、娘の服用後の経過を見守りました。

月末から上旬にかけて残業が続く娘が肩が凝っているというので、高校時代にバレー部で教わった二人一組になって行う柔軟体操を施してやりました。以前、よく夫にしてやっていましたっけ。すごく気持ちがいいらしいのですね。

「本屋時代に一度だけマッサージ屋さんに行ったことがあったけれど、ママのほうがよほど気持ちがいいよ」と娘。

それから娘は最近やっている、以前流行った「ビリーズブートキャンプ」(ビリー・ブランクスによって考案された短期集中型のエクササイズ)」を行った後で入浴。

入浴後、しばらくして「何か、肩の辺りがすっきり! ママに柔軟体操して貰ったお陰だね」というので、「イベルメクチンのお陰じゃないかな」といいました。わたしもそうなりましたから。

イベルメクチンをお試しはしたけれど、「イベルメクチン信仰」は嫌らしい娘は半信半疑の、でも、明るい顔。正社員になってよかったと思う一方では残業が続く10日ほどが心配で、わたしとしては栄養など気をつけているこの頃でした。

翌日、「このごろ朝になっても少しだるい感じがあったのだけれど、消えている」と娘。

様子見していた夫が「評判」を聞きつけて、娘に続いてお試し服用しました。夫は、特に体調の変化などはないようです。

ワクチン2回接種しても感染したということですが、感染しても悪化しないためにワクチン接種をするはずなので、これがニュースになっても驚きませんでしたが、接種者から他人への感染の有無もはっきりしていないのに、政府が副作用の強い遺伝子ワクチンをなぜ推奨し続けるのか疑問です。

外国では、ワクチンが人権に絡む問題まで発生してきています。

火山が40年ぶりに噴火したため、2万人近くの住人がカリブ海の島からクルーズ船で脱出しているそうですが、そのクルーズ船で避難できるのはOVID予防接種を受けた人々だけだというのです。

イベルメクチンを大村博士と共同開発した製薬会社・米メルクの思惑がさらにわかるようなツイートや、ワクチン推進者のビル・ゲイツと日本政府(特に公明党)とのズブスブの関係を見ると、イベルメクチンの特例承認は難しいかもしれないと思わざるをえず、個人輸入して正解だったと思いました。

@Alzhacker さんからのスレッド より
「メルク社がCOVID-19のイベルメクチン試験の安全性と妥当性に異議を唱える
…これは、新規のCOVID-19治療薬を開発するために4億2500万ドルで会社を買収しただけでなく、最近では政府から3億5600万ドルの支援を受けているからであろうか?」

ビル・ゲイツは本当に怪しい男です。

ですが、イベルメクチンを処方する病院も出てきていますよ。

実は、イベルメクチンを個人輸入までしたのは、わたしの場合、化学構造式に一目惚れしたことが決め手となったのです。化学音痴がおかしな話ですよね。その構造式をあしらったお守りがあるそうで、ほしいなあ。

「厚生労働省ホームページ」(https://www.mhlw.go.jp/)

第55回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、令和3年度第1回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催) 資料
令和3年4月9日(金)
13:00~15:00
WEB会議(厚生労働省 専用第21会議室)

資料1-1 予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について[PDF形式:1.5MB]https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000767199.pdf

予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について
(令和3年2月17日から令和3年4月4日報告分まで)

上記報告を閲覧し、副反応の多彩さ(?)に驚いたので、別記事にします。

 ここで、とりあえずアップしておきます。不備があったら、すみません。

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