カテゴリー「twitter」の23件の記事

2021年3月24日 (水)

コロナ禍から世界を救うのは危険な遺伝子ワクチンか、人間にも動物にも優しいイベルメクチンか?

前々回のバトルの記事を公開してから、アビガンとイベルメクチンについて調べていました。新型コロナワクチンの治療薬として脚光を浴びながら、生彩を欠いてきたように思えたからです。

すると、これらに特例承認を適用させまいとする、大きな圧力の働いているらしい事情が明らかになってきました。

以下は、ホテル・自宅療養、医療現場の実態を物語る動画です。

相次ぐ救急搬送…ぎりぎりの新型コロナ”宿泊療養” 看護師たちの闘いと限界
2021/01/05
カンテレNEWS
https://youtu.be/F8LrOSQCdc4

800人の患者対応...大阪の「コロナ専門病院」は今 患者と向き合い続ける看護師たちの闘い(2021年1月28日)
MBS NEWS
https://youtu.be/YExb--kSVO0

ホテル・自宅療養中、治療を受けられずに亡くなるかたがおられます。そして、こういった人達にイベルメクチンが無料配布されていれば……という憤りの声があることをご存じでしょうか?

40年前から、年間3億人ほどに使われてきた、安全性という点では評価が確立しているイベルメクチン。

寄生虫薬として有名ですが、新型コロナ治療薬として優れているとの評判も高いイベルメクチンになぜ、特例承認あるいは条件付早期承認が適用されないのでしょうか。

以下にリンクのあるツイートを貼り付けていますが、そのツイートの二つ目、デイリー新潮「東京都医師会が切実に訴える特効薬『イベルメクチン』使用 『変異ウイルスにも有効』」という記事に次のようにあります。

ただ、メルクは大村先生の言葉を借りれば、イベルメクチンを世に出したくないのではないか。いまの社長になって功利主義に傾いたとの噂も聞くし、大村先生もメルクと縁を切りたいようなご様子でした

サイト「戦後日本のイノベーション100選事務局」の「イベルメクチン」という記事に、詳しい経緯が書かれています。

イベルメクチン」『戦後日本のイノベーション100選事務局』
http://koueki.jiii.or.jp/innovation100/innovation_detail.php?eid=00066&age=stable-growth
1973年、北里研究所の研究者であった大村は、留学先で知り合ったメルク社との間で、研究開発資金の提供を受ける一方、その成果である将来の特許は同社が排他的に保持する権利を認め、他方で売上に対する世界の一般的な特許ロイヤルティー・レートでの特許使用料の支払いを受ける契約を結んだ。

このメルク社は、米国メルクで、多国籍製薬企業です。ディープステートの息がかかっていそうですね。

メルク・アンド・カンパニー(英: Merck & Co.)は、アメリカ合衆国ニュージャージー州に本社を置く、世界的な製薬会社である。
ドイツの化学・医薬メーカー、メルク(Merck KGaA)のアメリカ事業、及び資産が第一次世界大戦中に接収され、同国において独立したのが始まりである。そのため、このドイツのメルクと区別して、米国メルクと呼ばれることもある。
ウィキペディアの執筆者. “メルク・アンド・カンパニー”. ウィキペディア日本語版. 2021-03-15. https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%8B%E3%83%BC&oldid=82437745, (参照 2021-03-24).

調べれば調べるほど、イベルメクチンのすばらしさが鮮明になってきて、副作用もほとんど心配ないということですので、自己責任で人体実験するために個人輸入することにしました。

3月22日に注文しましたが、海外からの発送ということで、到着には2週間ほどかかるようです。ジェネリックには疑問が多く、反対の意見でしたが、このようなかたちで、ストロメクトールジェネリック12mg(イベルメクチン)を欲するようになるとは思いませんでした。

ビル・ゲイツが登場する記事を以下のツイートにあるリンク先に行ってご覧になってみてください。彼が人類に、何回危険なワクチンを打たせるつもりなのか、わかったものではありません。まるで自分も打ったようなパフォーマンスはしていますけれどね。

ビル・ゲイツは遺伝子ワクチンを打たせたくてたまらないようです。なぜでしょうか。過去記事をご覧下さい。陰謀論で片付けられる問題でしょうか。

2021年3月24日 (水)
(3月24日に追記あり)トーマス・マン『魔の山』の舞台で行われるダボス会議のテーマであるグレート・リセット、内閣府のムーンショット計画、新型コロナワクチン
https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/03/post-a12c87.html

イベルメクチンは、予防、初期治療、後期治療、あらゆる局面で使え、「感染がわかって4日以内に一度だけ飲むと、それによって、肺炎などの重症化を明らかに下げることができる」(https://news.1242.com/article/276144)、というのですから、神様の贈り物のような薬です。

イベルメクチンが世界をコロナ禍から救えるのではないか、と考えている専門家、一般人は多く、わたしもそうならいいなと大いに期待を抱いて推移を見守ることにしました。

現に、世界には救われている地域があるのです。

イベルメクチンに関する多くの解説、論文、動画などあり、個人輸入して服用し体調をリポートしている人も多いので、参考になります。

そういえば、道草が好きだった小学生の息子飲んだ虫下しは、イベルメクチンではなかったでしょうか。アビガンは現在、個人輸入に規制がかかっているようです。

イベルワクチンにも規制のかかる危惧があります。注文を急いだのは、そのためです。

まとまりの悪い、ツイートの貼り付けばかりになりました。まだ情報収集中であるためです。

アビガンについて書く時間的余裕がなくなりましたので、わたしのツイートを貼るにとどめます。

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2021年2月25日 (木)

慰安婦問題、再び。今後の創作予定。KAGAYAさんの美しいツイート。

慰安婦問題が再燃しているようなので(というより、火のないところに煙が立ち続けている鬱陶しい問題)、それを話題にしている政治家や保守系言論人に働きかけてみましたが、なかなか目に留まらぬ様子です。

働きかけたい女性政治家が数名いるのですが、なかなかお忙しそうで、この話題が出ていないところへは働きかけにくいのです。でも、一般の人で、ぽつぽつ「いいね」「リツイート」してくれる人があり、嬉しくなりました。

以下は「マダムNの神秘主義的エッセー」内ランキングの結果です。

Ran

ランキング入りしていなかったのが、2位になっていますから、アクセスが増えたことは間違いないようです。今後も働きかけを続けようと思いました。

「日本軍慰安所マップ」にこの本が資料として何箇所も引用されているという問題もありますが、第二次世界大戦の末期に日本の軍人がどのようであったかをこの本ほど如実に語っている本は他にないと思うので、政治家、言論人には特に知ってほしいと思うのです。

板東さんの、これはよいニュース。

ところで、コロナワクチン問題とムーンショット計画(ご存じのかたは少ないかもしれません)が関係あるように思われ、コロナワクチンに関する動画の文字起こしをしていました。次の記事にします。

最近美味しいピクルスを作ったので、レシピの紹介もしたいのですが、「田中保善著『泣き虫軍医物語』に見る第二次世界大戦の諸相」の動画化に時間がかかりそうです。

今回も機械朗読担当を御願いするせいじくんにしゃべらせてみたら約1時間になりました。10分以上になるときっと飽きられると思うので、分割を迷います。ただ分割するとなると、わたしの硬めの動画では、なかなか②へ行って貰えないでしょう。

この動画の次に、順番が後先になってしまった「前世療法は、ブラヴァツキー夫人が危険性を警告した降霊術にすぎない」の動画化を予定しています。これも加筆が済めば、長くなりそう。

これらが終われば、他にもまとめたい記事があるので、合間にそれをしながら、萬子媛をシテのモデルにした新作能へ。延ばしっぱなしですが、今年中に目途をつけたいです。

KAGAYAさんの美しいツイートを、いつも楽しみにしています。最近見とれた写真のツイートを貼らせていただきます。

 

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2021年1月28日 (木)

ヴァイスハウプトはロスチャイルドに依頼されてイルミナティを作った ④

ストウブで揚げ物にチャレンジしたので、その記事を書きたいですし、「前世療法は、ブラヴァツキー夫人が危険性を警告した降霊術にすぎない」の動画化が差し迫った宿題としてありますが、トランプ大統領が取り組んでいた子供の人身売買に関連するこのテーマのノートとまとめも差し迫ったものであるように感じています。

魔の手が日本の子供達にまで伸びてきていると考えているのは、わたしだけではないようです。トランプ大統領の再選を願った人々の中には、こうした忌まわしい事件の解決を望んでいる人がアメリカには当然ながら大勢、日本にも少なからずおられることは間違いありません。

わたしにはまだ孫がいませんが、もしいたら、危機感に押しつぶされてしまって、逆にこの問題を追いかけることができなかった気がします。

この忌まわしい問題は、アメリカだけの問題ではないのです。米大統領選がこうした問題まで白日の下に晒したのは意義のあることでした。しかし、解決にまで進まなくては意味がありません。

amiさんがツイートしておられるように、保守系言論人は割れました。Qアノンが槍玉に挙げられ、トランプ支持者に紐付けられて、トランプ支持者全体をカルト信者のように位置づけ、排除する動きが日米にあります。

では、Qアノンとは何でしょうか。ウィキペディアから冒頭部分を引用します。

Qアノン(キューアノン、英: QAnon、発音: [ˌkjuːəˈnɒn])は、アメリカの極右が提唱している根拠のない陰謀論である。この陰謀論では、世界規模の児童売春組織を運営している悪魔崇拝者・小児性愛者・人肉嗜食者の秘密結社が存在し、ドナルド・トランプはその秘密結社と戦っている英雄であるとされている。この陰謀論で仮定されている秘密結社は、一般的にディープ・ステート(英: deep state、影の政府)やカバール(英: cabal、直訳で「陰謀団」)と呼ばれている。アメリカの検察官の中には、Qアノンについて「一般的にカルト宗教とみなされている(陰謀論者の)グループ」と説明する者もいる。

ウィキペディアの執筆者. “Qアノン”. ウィキペディア日本語版. 2021-01-27. https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Q%E3%82%A2%E3%83%8E%E3%83%B3&oldid=81545708, (参照 2021-01-27).

明確な根拠も示さず、真っ先に陰謀論と結論づけるこの記事の書き方には既視感がありますね。記事の書き手はおそらくマルクス主義者でしょう。

つまり、Qアノンとは、「世界規模の児童売春組織を運営している悪魔崇拝者・小児性愛者・人肉嗜食者の秘密結社」が存在することを何らかの理由で確信している人々であり、児童をその秘密結社から救出したいと思っており、トランプ大統領にその望みを託している人々ということになります。

トランプ支持者を誹謗中傷する人は、「世界規模の児童売春組織を運営している悪魔崇拝者・小児性愛者・人肉嗜食者の秘密結社」が存在することを、陰謀論と言い切るだけの証拠があるのでしょうか。それがないのなら、この記事の書き手は「世界規模の児童売春組織を運営している悪魔崇拝者・小児性愛者・人肉嗜食者の秘密結社」側の人間である可能性があります。

 

数字付記事「ヴァイスハウプトはロスチャイルドに依頼されてイルミナティを作った」は単なる覚書です。あとで、エッセーにまとめます。

https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/01/post-4a6791.html
https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/01/post-77a91c.html
https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/01/post-a53d44.html
④https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/01/post-9ec64f.html
https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/01/post-c2b81a.html

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
①で、わたしは次のように書いた。

2021年1月17日 (日)
ヴァイスハウプトはロスチャイルドに依頼されてイルミナティを作った ①
https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/01/post-4a6791.html

ヴァイスハウプトはロスチャイルドに依頼されてイルミナティを作った――ことを裏付ける動画を発見した。
この録画は、内容からビル・クリントン時代のものと推測できる。
また、動画ではイルミナティ」の原動力の1つは悪魔崇拝カルトだと明確に述べられている。

以下がその動画である。

小児虐待儀式を告発元FBIロサンゼルス支部長テッド・ガンダーソン
chan nari
https://youtu.be/M9FW81--MdY

元FBIロサンゼルス支部長テッド・ガンダーソン氏は、アダム・ヴァイスハウプトがロスチャイルドの依頼でイルミナティを作ったと動画の中で紹介している。そして、イルミナティが悪魔崇拝カルトだと明言している。

ちなみに、イルミナティ教団はすぐに壊滅させられたが、この組織はフリーメーソンに寄生して生き延びた。長い動画なので、一部書き起こしを行ってみた。

5:00~
ご存じのようにマスコミは我々を追いかけ回します
陰謀という言葉に大騒ぎですが 
勝手にしてほしい
実際に陰謀があることを私は皆さんにこの場で保証します
ここで本日皆さんに 
それを証明してお見せします
私に確信と闘志を抱かせた事は……ちなみにこの陰謀が関係しているのは、
ポルノ、麻薬、腐敗、小児性愛虐待、児童誘拐組織網、ワシントンの組織、CIAによる隠蔽
世界規模の児童人身売買のための秘密工作
テロリズム、銀行口座、その他諸々と続きます
お願いです。あとで、失踪した子供たちに関する
私の調査結果をまとめた本を買ってください。
講演でも触れますが 
ワシントンの組織は
実はCIAが牛耳っています
これは子どもの国際人身売買と関連している秘密工作です
私の本には 
米国税関の公的なレポートが載っています
お願いします、たったの10ドルです
そして、買ったら必ずたくさん複製を作って
知り合いに送ってください。絶対お願いします。
著作権、そんなもの私はどうでもいいです
大事なのは教育、教育、教育(広めること)です。
我々はこの国で起きていることを 
知る必要があります
ですから買ったらお願いですから 
複製を作ってください。
2年前、私の講演後のある出来事から
これは穏やかなネットワークではなく陰謀だと確信しました
1人の男性が、
私に本をくれました
(私の講演はマクドナルド事件の事でした)
「この本に真相が書いてあります 
読んでください」と言われました
これがその本「Pawns in the Game」(邦訳:「闇の世界史」)です
この本をご存じない人はぜひ読みましょう
近くの書店で売っているようですよ(書店の名前を確認しあう)
著者はウィリアム・カーというカナダ人です
私と同様 
米国と世界で起きている事を 
突き止めようとしていました
彼のリサーチ結果がこの本です
8:20
イルミナティ 
という人たちがいます
1776年 
アダム・ヴァイスハウプトが設立しました
1773年、ヴァイスハウプトは 
ロスチャイルド家の1人から
イルミナティという組織を作るよう任命され
1776年5月1日に達成したんですが 
その日付は共産圏の祝日です
かなり話を端折らなければいけません
全部話すと4時間ですが 
1時間15-20分しかないのでね
彼が任命された目標は全部で25項目
大変なので、全部は読まずに 
概要を説明します
(1)人々を善ではなく悪に向けさせろ
(2)リベラリズムを説け
(3)“自由”の概念を使って階級闘争を起こせ(まさに実行中ですね)
(4)イルミナティの目標達成の為なら 
どんな手段も惜しまないこと
(5)イルミナティの権利は力の中にある
(6)我々の冨の力は表面化しないように 
   保たれなくてはならない
  ……どんな狡猾さ、力によっても損なわれない強さを得るまでは……
確かについ最近までずっと 表には見えませんでしたね
イルミナティのことを知っている人々は 
本当にごくわずかです
(7)群集心理をつかんで、大衆を操作しろ
(8)酒、麻薬、退廃的モラル、あらゆる悪徳を 
  使って若者のモラルを組織的に低下させよ
これは実例をださなくてもわかりますね
しかしここにCIAの麻薬作戦が絡んできます
麻薬は国内にはいってきて 武器が海外に出て行っています
私の話が信じられなければ、テリー・リードや 
チップ・テータムなどに聞いてみてください
昨年秋、米連邦政府の大物捜査官による 
麻薬捜査の公聴会がありました
私も観ていたのですが 信じられない事に
麻薬作戦の事を何も知らない人ばかりが 
証人として呼ばれていました
テーマは、CIAによる
カリフォルニアへの麻薬輸送の件でした
個人的かつ直接的な知識がある16人の名前を
私は公聴会に送ってやったのですが
返事もなく 誰一人として
呼ばれていませんでした
私はオクラホマ市にも
報告書やFAXを送りました
オクラホマ市爆破事件の重要情報でしたが
何の返事もありませんでした
(9)どんな手を使っても不動産を没収せよ
これも日々起きています
農民、会社員、不透明な嫌疑で逮捕された人々が
不動産を差し押さえられています
こちらの女性も、何もかも失くしました
家が2度も捜索に遭ったそうです
……[略]……
(10)心理作戦として「自由、平等、博愛」などの
   スローガンが大衆の口から出るようにさせよ
いやはや これは初耳でした
ビル・クリントンが使っています
彼はひどいですね ある元議員によれば
女好きのほら吹きらしい
この第10に確かに当てはまります
(11)戦争をしかけよ
1773年にヴァイスハウプトが書いた政策が
1937年に公式発表されたんです
1937年に英米によって公式発表されました
どちらの側の国々にも負債を抱え込むよう
戦争を実行させよ
また和平会議では
双方が領土を獲得しないようにせよ
第二次大戦後のヤルタ会談が完璧な例です
(12)我々は財を活用して、要求におとなしく従い――
   影で操る者たちのゲームの駒となる候補者を
   議員に選ばなければならない
   彼らの助言者たちは 幼少の頃から
   世界情勢を支配するための訓練を受ける
今日の世界に 陰の操縦者たちが
いるのは まちがいないですよね
(13)メディアを支配せよ
主流メディアが 有力者、インチキ政治家
官僚たちにコントロールされているのは
疑いの余地がありません
今日はなんだか鼻がかゆいな
メディアの件については
私の本でも実例を記録してあります
(14)エージェントたちは
   トラウマを生む状況を扇動しながら
   終わった後
   大衆の救世主として現れる
   実際はその逆で
   大衆の殺戮に関心を抱く
……LAの暴動ありましたね
(15)不況、金融パニック、失業
   飢え、食料不足を引き起こし
   これらを大衆コントロールに利用せよ
   生意気な邪魔者は暴徒を使って一掃せよ
食糧不足、経済危機
起きてますね
私のラジオ番組に経済分析家の
ジョージさんを招いたことがあります
(1987年)10月6日に出演した時
10月中に市場がクラッシュすると言っていました
当たりました
今週は、2000年代に2度
クラッシュすると言っていましたよ
第15まで言いましたね
(16)フリーメーソンの中に潜入し
   彼らを利用しろ
これもたくさん記録があります
(17)組織的な目くらましに価値がある
   理想の高いスローガンや言葉ょ利用し
   無理と分かっていても
   大衆には太っ腹な公約をせよ
ジョージ・ブッシュもビル・クリントンも得意です
共和党と民主党の違いは全くありません
Aさんに教えてもらいましたが
サブリミナルメッセージの件もあります
共和党のロゴには3つの星がかかっている象ですね
2年前のロゴと比べてみると
星の向きが変わっています
逆さまなのです
悪魔崇拝のシンボルです
絶対とは言いませんが
サブリミナルメッセージです
(18)決議の計画を詳細に立てよ
   大衆を服従させるには「市街戦」が必要
(19)戦争後には、エージェントを使って
   背後から助言してもらえ
   支配を手に入れるために
   密使を使った外交活動をせよ
(20)世界統一政府につながる
   巨大な独占支配を確立せよ
現在起きていますね
(21)原材料のコントロールによる
   経済破綻を導くために
   高い税率と不公平な競争を用いよ
   労働者同士の間に争いを起こし
   競争相手に補助金を与えよ
GATT、NAFTAですねえ
(22)我々の利益を守るに足るだけの
   武装警察 兵力をたくわえよ
数年前に、米国の11の政府機関が
武装を許可されました
今では、39の機関に及びます
(23)世界統一政府の指導者は
   ディレクターによって任命させるだろう
なお米大統領指令文第25号は
一般公開されていない機密文書です
そこでは、紛争や危機などの状況下において
合衆国大統領が国連事務総長に
その権限を委譲することが
許可・命令されています
(24)嘘と分かっている理論や原則を教えこむことで
   社会や若い構成員を騙し、混乱させ、腐敗させる
   この目的のために社会・政府の
   すべての階級の中に潜入せよ
これは国連によって
結果重視の教育が押し付けられるのですね
(25)国内法、国際法は文明を破壊するために使う
世界人口を5億人まで
米国の人口を2000万人まで減らす話が出てきます
湾岸戦争症候群ってありましたね
あれで死んだ米兵
当時派兵された70万人の4/5は、現在
病気で弱って、腕立て伏せもできない
あのあと米軍の構成員が
まるまる入れ替わった感じです
その他もろもろと続きます
つまりどういう話をしているかというと
米国にはあらゆる個人、団体、組織に
重複するメンバーがかなりいますが
この「イルミナティ」の原動力の1つは、
悪魔崇拝カルトなのです
かくいう私も初めは
「は?なんだそりゃ」という感じでした
聖書で読んだことがあった以外
悪魔崇拝について考えたことがなかった
でもとにかく前に進みました
アリスター・クローリーという人の情報から多くを学びました
クローリーの名前は「HOLY」(聖なる)
と韻を踏んでほしいようです
悪魔崇拝主義者たちの教科書は
昔からずっとクローリー氏の哲学・著作です
そこにはなんと書いてあるのでしょう
どんな教えでしょうか
「血の犠牲」……「血こそ命」……
94ページにはこうあります
「敵の心臓と肝臓を切り取り、まだ温かい内に
 むさぼり食う野蛮人の習慣を」
「馬鹿げたことと非難するのは賢くない」
「いずれにせよ
 古代の魔術師たちの理論はこうだった」
「生き物は 皆すべて
 エネルギーの貯蔵庫だ」
「その量は生き物の大きさと
 健康状態によって違う」
「その質は精神的・倫理的性質によって違う
 エネルギーは その動物の死により
 とつぜん解放される」
「だからエネルギーが逃げないように
 動物は……」
「“円”の内側――悪魔崇拝の円ですね――
 または三角形の内側で殺されるべきだ」
「儀式の性質に合う性質の動物を
 選ばなければならない」
「軍神を呼び出す魔術師には
 適切な量の猛々しいエネルギーが有用だ」
「それはメスの子羊を犠牲にしても得られない」
「そのような場合には
 童貞の雄羊がふさわしい」
「それが固有にもつ潜在的エネルギー総量が
 まるまる残っているからだ」
次をよく聞いてください
「ベストな霊的結果を得るには
 選ばなければならない」
「完全に無垢で高い知性を持った少年が
 一番申し分ない適切な生贄だ」
人間の生贄の話ですよ、皆さん
悪魔崇拝主義者は現在の米国に
約300万人いると思います
私には情報提供者たちがいます
人口20万人のLAには
3000万人の悪魔崇拝者がいるようです
有名な保育園での事件
マクマーティン事件が起きた場所です
……[略]……
人口10万人のアイオワ市に15000人……
これまでの平均は人口の1.5%です
とにかく……これは人間の生贄の話です
毎年5万-6万人の子どもが
生贄にされています
悪魔崇拝には8つの祝日があります
他にもありますが
全員が守る基本的な祝日は8つです
クローリーの本に戻りますが……ちなみに
さっき話した人間の生贄のことは
私が発明したのではなく
この本に書いてあるんですよ
この「宗教」(と呼びたければね)の……
ちなみに米国政府は悪魔崇拝主義を
本当に宗教と認知しています
でもこちらのリンダさんがやった裁判で
配偶者の弁護士が悪魔崇拝という言葉を使ったら
文書記録が封印され
お蔵入りしてしまいました
しかもリンダさんが子供たち宛の手紙で
「神様を信じなさい」と書くと
「神という言葉を手紙で使ってはだめだ」
という通達が来るそうです
ひとつの例でした
ここでは666、獣が登場します
「獣666は、こう助言する」
「全ての子どもに対して 幼少の頃から
 あらゆる性的行為と出産の場面を見せておけ」
「頭が嘘によって覆われ
 謎によって鈍くならないように……」
「魂のシンボリズムによる
 無意識のシステムの成長が阻害されたり」
「誤った方向に導かれたりしないように……」
子どもは生まれた時から
セックスにさらせということです
世界の悪魔主義者たちは
私たちの子どもに手をかける目的で
世界中に保育園を設立したのです
両親は子どもを朝の9時に送り届け
午後3-5時に迎えに行きます
一方それらの保育園で
子供たちはセックスにさらされました
「生まれた時から」ときたもんだ
こちらのリンダさんに
全くその通りの事が起きたのです
……[後略]……


この動画で明らかにされた内容は、ロナルド・バーナード氏の告発動画に通じるところがある。

【1】元ユダヤ銀行家ロナルドバーナード氏 イルミナティ・シオンの議定書・陰謀論は事実だった!衝撃の証言〔日本語〕
https://youtu.be/WsyllGPjY0E

また、トルコ国営放送で採り上げられたアドレノクロム。それについて、動画説明欄に次のように書かれている。

アドレノクロムとは子どもが虐待され、極限の苦しみ・苦痛を与えられた時に分泌するホルモンの事です。

これは若返りの薬でもあり、麻薬のようなトリップ剤でもあります。
依存性があり、セレブやエリートはセックス時に使用しています。
これは古代から、とある宗教儀式として行われてきたものです。

現在はその勢力が拡大し過ぎたため、トランプ大統領およびQ勢力が駆逐に動いています。

アドレノクロムの採取が古代から宗教儀式として行われてきたとある。わたしが①②③で書いたように、イルミナティが古代から続くモレク崇拝で、アドレノクロムの採取はその儀式で行われてきたと考えることができる。

トルコ国営放送の動画は短いので、ぜひご覧いただきたい。

【修正前】アドレノクロムの説明をトルコの国営テレビが!
2020/07/06
レオングレイス
https://youtu.be/UlU_iUYzxnA

動画には、次のようなコメントがついている。

がっちゃんお
3 か月前
事実、トランプが組織壊滅に動き始めてから 異常な老け方をしてきたスターが大勢いる…とか。

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2021年1月24日 (日)

ストウブのレシピ「新玉ねぎのシンプル蒸し」を作りました。パロディ動画2選。

白玉ねぎを買い、ストウブの公式サイトのレシピ「新玉ねぎのシンプル蒸し」を作りました。

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最後にバターを追加するのかどうかわかりませんが、追加なしで充分な美味しさでした。めんつゆ、こんなに甘かったかしら?と思ったほど、とろけんばかりの白玉ねぎが甘いこと、甘いこと。

実は、白玉ねぎというのを初めて買いました。本当に白い子……。収穫の時期が違いますが、新玉ねぎと考えていいのでしょうか。そっくりです。

玉ねぎからたっぷり水分が出て、上等のスープになったので、スプーンも添えました。娘にいわせると、「土井善晴先生的にいえば、穏やかな味わいだね」。

米大統領選の余波は今後も続きそうで(既存メディアしかご覧になっていないかたは、米大統領選に関するわたしの最近の記事に首をかしげていられるかもしれませんが……)、落ち着かない気分です。このレシピにはそれを癒やす力がありました!

時間がないときには、レンジで作れる以下のレシピを試してみようと思います。 

パロディ動画2選。

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2021年1月13日 (水)

日本時間2021年1月13日05:00から、トランプ大統領の会見が行われる予定です②

日本時間2021年1月13日05:00から、トランプ大統領の会見が行われる予定です。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

コロナパンデミックを表現しているとしか思えない、2012年ロンドンオリンピックの開会式の動画を以下のツイートで知り、視聴して背筋が寒くなりました。子供の島のことにしろ、最近、背筋が寒くなることばかり。

ところで、米下院民主党はトランプ大統領を弾劾しようと必死です。例の米議事堂への乱入事件に関して、暴動を扇動したからだそうです。

【字幕】2021.01.08 トランプ大統領 最新のスピーチ
2021/01/07
看中国【日本】ビジョンタイムズ・ジャパン
https://youtu.be/PIQpLmXrxmo

乱入事件が起きた後で行われたトランプ大統領のスピーチです。胸が痛くなるような、悲痛な表情ですね。これが暴動を扇動した人の表情でしょうか、言葉でしょうか。

いいえ、トランプ大統領を弾劾しようとする彼らこそ、不正選挙を行い、クーデターを企てた張本人なので、急いで弾劾したいのです。

極左団体アンティファが扇動して米議事堂に乱入した際、その中に潜入していた米軍海兵隊特殊部隊(?)がペロシ下院議長のLaptopPC(ノートパソコン)を押収したとか。

それ以来、ペロシ下院議長はヒステリックに「弾劾、弾劾」と吠え立てています。よほどの情報が彼女のLaptopPCには入っていたのだろうと想像したくなりますね。

幸い、ペロシ下院議長が出したトランプ氏罷免決議案(「修正第25条」を使った大統領解任手続き)は阻止されたそうです。

以下のツイートによると、弾劾を求める動きもパフォーマンスで終わるだろうということです。

ツイッター社が死に物狂いで、大統領選に関する貴重なツイートを削除し、アカウントを凍結しまくっていたにも拘わらず、ここ数日のうちにあまりにも多くの驚くべき情報が入っていたので消化しきれません。

以下の一連のツイートによると、トランプ大統領は平和的な集会にアンティファが潜入しているという情報を得ていたようです。

だから、前述したように「米軍海兵隊特殊部隊(?)がペロシ下院議長のLaptopPC(ノートパソコン)を押収」することもできたのでしょう。彼らが押収したパソコンはこれ1台ではありません。慌てた議員も多いでしょうね。

以下のツイートにリンクのある記事――2020年8月27日にペロシ下院議長がポートランド市長のテッド・ウィーラー氏に送った文書を読めば、彼女が如何なる企みを持つ人物であるかがわかります。今回の米議事堂への乱入事件においても、彼女が無関係であったのか疑問です。マスコミをいいように利用していることもわかりますね。

米大統領選挙には、複数の国が関与していたことが明らかになってきています。バチカンが一枚噛んでいたなんて情報もあります。

ディープステート問題は、過去記事で書いたように、子供の人身売買、臓器収奪の問題と切り離せません。しかも、それには信じがたいことですが、悪魔崇拝が隠れており、それに引き摺り込むことによって、世界の優秀な人材を思うままに操る手段ともなっているようです。

日本でも、この問題と関係があると思われる子供の失踪事件が起き始めているとのことです。ツイッターをしていると以前からそのような情報が流れてきて、わたしにはそのときは意味がよくわからず、中共の臓器移植ビジネスと結びつけることしかできませんでした。

前述した問題には、それも含まれており、一大ビジネスとなっていることは確かなようですが、まさかその奥に悪魔崇拝が潜んでいるなど、想像できませんでした。これについてはもっとよく調べ、深く考察する必要があると思っています。まだ気持ちがついていけないので、いずれ……。

イルミナティの元メンバーであったとされるロナルド・バーナードの動画による告発で、そのことを知ってもまだ半信半疑でした。それが米大統領選で一気に明るみに出てくるとは「事実は小説よりも奇なり」です。

トランプ大統領はこの忌まわしい事件を解決したいと思っておられます。トランプ支持者の中には、子供を誘拐された人々も混じっているのです。子供の島(エプスタイン島)の話題が出ることも珍しくない……。

他に注目すべき情報としては、大統領令に関するものです。 

そうそう、台湾に関するすばらしいニュースがあります。

もし間違って、ディープステートと中共の操り人形にすぎないバイデン大統領が誕生するなら、台湾の運命は悲惨でしょう。日本もそうです。

票の扱いは人命の扱いと同じです。不正選挙をほしいままにした民主党政権は、人命も同じように軽んじることでしょう。そのようなアメリカはもうアメリカではありません。トランプ大統領の再選を願わずにはいられません。アメリカも世界も悪魔主義に呑み込まれないよう祈るばかりです。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

はてなブログ「マダムNの神秘主義的エッセー」における関連記事:

105 トルストイ『戦争と平和』…⑥テロ組織の原理原則となったイルミナティ思想が行き着く精神世界
https://mysterious-essays.hatenablog.jp/entry/2020/10/11/220929

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2020年12月 4日 (金)

全身全霊をかけたトランプ大統領のスピーチ。明るみに出たCNNの陰謀。

料理の記事が溜まっています。アメリカ情勢から目が離せないので、どうしてもその情報を追ってしまいます。

既に予告しているように、「前世療法は、ブラヴァツキー夫人が危険性を警告した降霊術にすぎない」も加筆訂正が済めば、動画にする予定です。

ブライアン・L. ワイス(山川紘矢・山川亜希子訳)『前世療法』(PHP研究所、1996)はかなり汚されているので触るのが億劫ですが、再度図書館から借りました。以下のくだりを読み、この人、何考えているのだろうと思いました。

キャサリンが信じ難いほどすばらしい霊媒で、マスター達の深遠な知恵をチャンネル(伝達)することができるというニュースを、他にどのような形で明かせばよいのかもわからなかった。(p.87)

前世療法がキャサリンを霊媒にしてしまったことに重大な懸念を覚えるどころか、音楽か何かの才能を惹き出したかのような無知な反応。もう少し神秘主義に造詣の深い人物だと思っていました。これは大変な問題です。火遊びに感動を覚える子供のようです。

戦慄を覚えて本を閉じ、そしたら再度開くのが一層億劫に。借りたのは単行本です。これは文庫でも出ているし、Amazonには中古もあるので、購入を迷いました。でも、発表の場に乏しいわたしが資料を一々購入していたら、本当に買いたい本が何も買えなくなります。買いたい本はいくらでもあるというのに。

発表の場という点ではまたどこかの同人誌を見つけて…と思わぬでもありませんが、適当なところが見つかりません。それではこの辺で、アメリカ情勢の話題に移ります。

以下の動画はアンティレッド2さんによるトランプ大統領とパウエル弁護士のスピーチ抜粋です。いずれも渾身のスピーチです、御視聴をおすすめします。

『自由への愛:投票システムへの信頼回復こそ最重要』(日本語字幕)12月2日のトランプ大統領とパウエル弁護士のスピーチ抜粋です。両方とも熱意ある演説です。
2020/12/03アンティレッド2
https://youtu.be/oawXnyg0Jcs

我々の2020年選挙で起きている途方もなく恐ろしい詐欺を根絶しなければ、もはや我々には国はないのです」とトランプ大統領はホワイトハウスで行われたスピーチでおっしゃいました。日本にとって唯一の同盟国であるアメリカの大統領のこのスピーチが、日本で報道されないのです。

つまり、菅政権下にある日本はあちら側――レッドチーム――に組み入れられようとしているということですね。そう、日本は中共に乗っ取られつつあり、それが現政権の望みということです! 日本にはトランプ大統領のような立派なリーダーは存在しません。でも、「もはや我々には国はないのです」という事態になるわけにはいきません。

脳天気な日本国民のために、オールド・メディアに代わって、愛国者達が頑張ってくださっています。

機械翻訳のようですが、我那覇さんの以下のツイートに日本語字幕付トランプ大統領の全スピーチ動画へのリンクがあります。

11月19日、ワシントンDCでの記者会見における軍事弁護士パウエル女史のスピーチは、以下の動画で全部視聴できます。前記事で紹介したジュリアーニ弁護士のスピーチの動画の続きです。

トランプ弁護団記者会見2 シドニーパウエル弁護士 日本語訳
2020/12/02
我那覇真子チャンネル
11/19 トランプ弁護団不正選挙に関する記者会見 ワシントンDCにて
https://youtu.be/buivUTHNe00

前記事で米軍トーマス・マキナニー中将への電話インタビューの短縮版動画を紹介したツイートを貼り付けましたが、詳しくは以下の2本のツイートからリンク先の記事へどうぞ。衝撃的な内容です。

CNNの陰謀が明るみに出ました。

以下のツイートに、大統領選に関するまとめ的な記事へのリンクがあります。

産経「米、中国共産党員らのビザを大幅短縮 10年を1カ月に」とのニュース。

締め括りに、板東氏が紹介してくださった美しいお写真を。

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2020年12月 2日 (水)

米軍とCIAの銃撃戦なんて、映画の中の出来事?

ネットでは毎日、米大統領選に絡んだ凄いニュースが怒濤のように流れてくるので、まとめることができないほどです。

このかたのおっしゃる通り。しかし、このかたのような良識的で情報収集力に長けた方々が記者さながらの働きをしてくださるので、もはや単なる大統領選挙における不正などとは到底いえない、外国勢力の絡んだクーデターについてほぼリアルタイムに知ることができるのはありがたいことです。ちなみに、このかたはまだ学生さんのようです。

保守層の間で現在最も信頼されているメディアは法輪功系の大紀元です。わたしは以前からそう思っていたので、当ブログでも動画や記事を紹介させていただいていましたが、ついこの間まで、アクセス数は少なかったと思います。メディアはろくにアメリカで起きていることを伝えてくれず、伝えてくれたとしても印象操作がひどいので、知的にシンプルに起きたことを伝えてくれる大紀元が頼りにされるようになったのですね。

トランプ大統領の顧問弁護士ジュリアーニ氏と軍事弁護士シドニー・パウエル女史が大活躍中です。パウエル弁護士は「クラーケンを放つ」という印象的な言葉で有名になりました。

トランプ弁護団記者会見1 ジュリアーニ弁護士 日本語訳 
2020/11/27
https://youtu.be/ANNUp9WaVLI

この動画は、アメリカに直に取材して、よいニュースをもたらしてくださっている我那覇さんのお陰で視聴できます。チャンネル桜沖縄支局キャスターとして活躍していらっしゃいましたが、今は桜を離れ独自の道を歩んでおられるようです。お若いのに立派ですね。

ジュリアーニ弁護士はニューヨーク市長として辣腕を振るった人物です。以下はウィキペディア「ルドルフ・ジュリアーニ」より。

1994年1月1日から2001年12月31日まで107代目ニューヨーク市長を務め、凶悪犯罪の撲滅及び市の治安改善に大きな成果を挙げた。アメリカ同時多発テロ事件発生時にはジョージ・W・ブッシュ大統領と共にテロリズムとの闘いを宣言し、「世界の市長」と称賛された。通称はルディ、ルーディがある。2018年にドナルド・トランプ大統領の顧問弁護士になった。
ウィキペディアの執筆者. “ルドルフ・ジュリアーニ”. ウィキペディア日本語版. 2020-11-29. https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%8B&oldid=80658497, (参照 2020-12-01).

ここ数日間で最も衝撃的だったのは、米軍の特殊部隊がフランクフルトにあるCIAのサーバー施設に奇襲をかけ、サーバーを押収。その際に銃撃戦になり、米軍の兵士5名、CIAの民兵1名が死亡したという情報です。米軍とCIAの銃撃戦なんて、映画の中の出来事のようです。現に――日本でも外国でも、表だったニュースにはなっていません。夢なのでしょうか。

そういえば、前に拙はてなブログ「マダムNの神秘主義的エッセー」の105で紹介したイルミナティの元メンバーだったとされるロナルド・バーナードが6本視聴した動画のどこかで、CIAは国際金融資本に仕える犯罪組織だといっていましたっけ。

105 トルストイ『戦争と平和』…⑥テロ組織の原理原則となったイルミナティ思想が行き着く精神世界
https://mysterious-essays.hatenablog.jp/entry/2020/10/11/220929

【薇羽看世間】「クラーケンを解き放て」不正や陰謀の隠れる場所なし
2020/11/29
https://youtu.be/X49uNccWg6Q

実は、オバマ前大統領が逮捕されたとの情報がちらほら出ています。カナダの「保守系ビーバー」が報じていますが、本当かどうかははっきりしない段階です。オバマ氏のツイッターは11月26日で更新されていません。

板東氏のツイートにニュースソースへのリンクがあります。

トランプ大統領は「沼の水を全部抜く」と言っています。前掲の大紀元の動画でも説明がありますが、藤井厳喜氏の以下の動画で「沼」のことが一層よくわかりますよ。トランプは誰のために、何のために戦っているのかという藤井厳喜氏のお話。トランプの戦いが日本とも無関係ではないことがわかります。

【南北戦争以来の危機】大衆の生活、信教の自由、民主主義...今、トランプが守っているものは上げても上げてもキリがないです...
2020/11/27
https://youtu.be/DYk45zxmkzg

馬渕睦夫氏が以前からトランプ大統領はディープステートと戦っているとおっしゃっていました。今回のことが起きるまで、半信半疑でした。それが今は馬渕氏のお話が正しかったとわかり、何だか仰ぎ見る存在です。

生放送「ひとりがたり馬渕睦夫」#57 米大統領選挙の実態と世界を変える善の力 ※LIVE 11月25日
https://youtu.be/IvYpuo1uhv4

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2020年11月27日 (金)

日中外相会談での茂木外相の対応をめぐって、ツイッターでちょっとしたバトル(28日に続きあり)

日中外相会談については、前掲ツイートの記事をご参照ください。にせせさんとは議論が噛み合っていず、わたしは今日は何かと忙しくてバタバタする合間にツイートしていったので、文章におかしなところがありますが、尖閣問題に関する茂木外相の中共の言い分を黙認でもするような対応は許しがたいことだと思っています。

ここで、わたしの側のツイートがぬけています。緩い対応をしたのでないと証明できるソースを求めました。

 

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2020年11月 9日 (月)

バイデンと尖閣諸島に関するジュリアーニ元ニューヨーク市長の告発動画。トランプ大統領に関する予言。

特筆に値することは、バイデン氏が勝利宣言した後のこの時点でも、トランプ側による暴動か起きたという情報が出ていないということです。

一方、バイデン側は……暴力的だったのがどちら側なのか、わかりますね。

しかし、民主党の側からも感動的な動きが起こっています。

もう、流れてくる情報が多すぎるので、整理が追いつきません。

まず、勇気づけられた以下のツイート。バイデン推しの方にはご不快でしょうけれどね。

トランプ大統領、わたしにはとても魅力的な人に見えます。時々、ハッとするような、物静かな、綺麗な表情をなさるので、そんなときはいつまでもその表情が心に残り、何度も反芻したくなります。

トランプ大統領はあくまでアメリカの大統領ですし、もし再選となったときは日本に対する要求が怖いですが、バイデン氏に対する忌まわしい怖さとはまるで違います。バイデン氏は時々デモー〇ッシュな、ひどく嫌な表情を見せることがあり、その思想信条、政策は別にしても、ファンになるのは無理です。

一番のニュースは、篠原氏が動画でおっしゃっていたGPS機能付投票用紙。実際にその機能で投票用紙の塊が発見されたそうです。

また、同じ動画で篠原氏が、アメリカに郵便投票用紙を持ち込んだC国人のトラックがカナダ国境で押さえられたとおっしゃっていましたが、米国メディア「USAトゥデイ」の生放送中、中国の「SFエクスプレス」のメールパッケージを箱から取り出す場面が映ったそうです。報じたのは、台湾紙「自由時報」です。

ところで、人種差別の源流、つまり南部奴隷農場主が作ったのが民主党だそうです。わたしが過去記事『風と共に去りぬ』で書いたことを高山氏が詳しく解説されています。

2017年9月 2日 (土)
『風と共に去りぬ』のアメリカにおける上映禁止について
https://elder.tea-nifty.com/blog/2017/09/post-f24f.html

日本に原爆を落としたトルーマンは KKK だったとか。KKK すなわちクー・クラックス・クランとは、テロリズムを通じて白人至上主義を実現しようとした秘密結社です。

第二次大戦――大東亜戦争――では、日本が欧米列強からのアジアの植民地解放に命を賭けたことは間違いありません。あたかも、その逆だったかのように広く喧伝されました。実に、米国民主党は当時も今も狡猾です。

馬渕氏によると、「少数民族優遇政治――差別を助長する政治――のために民主党は黒人を利用している。黒人の味方だというふりをして、貧困層のままに置いておくと。そうすると黒人は民主党に頼らずをえない。しかしトランプは実際に黒人の生活を改善し始めた。現に黒人の失業率は物凄く下がった。今回の選挙では、黒人・ヒスパニック・アジア系の共和党への投票率が上がった。民主党は自分の悪行を隠すために、相手に押しつけている」とのことです。

いわんかな#41-1 米大統領選挙 不正投票はあったのか?失われる民主主義★馬渕睦夫・高山正之・宮崎正弘・福島香織・塩見和子
https://youtu.be/hCCGPGq0ip0?t=3186
2020/11/08 林原チャンネル

ジュリアーニ元ニューヨーク市長の告発に関しては篠原氏の動画でも採り上げられていますが、尖閣諸島に関することなので、日本人には見過ごせない内容です。

最後に、トランプ大統領に関する都市伝説風な予言のお話です。現代版かつ男性版、救国の英雄ジャンヌ・ダルクみたいなお話。予言が当たるのか外れるのか、わくわくしてしまいます!

トランプ大統領の宗教は、キリスト教プロテスタントのカルヴァン派の一派、長老派(プレスビテリアン)だとか。キリスト教と悪魔教の戦いなのでしょうか?(ご参考までに関連記事として、最近執筆した以下の記事にリンクを張っておきます)

2020-10-11
105 トルストイ『戦争と平和』…⑥テロ組織の原理原則となったイルミナティ思想が行き着く精神世界(マダムNの神秘主義的エッセー)
https://mysterious-essays.hatenablog.jp/entry/2020/10/11/220929

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2020年11月 7日 (土)

2020年米大統領選で行われたC国絡みの組織的犯罪と、現職陣営が仕掛けたトラップ

最後のツイートにもリンクを張りましたが、この動画はおすすめです。

【緊急ライブ配信】C国関与?歴史的不せい大とう領選
https://youtu.be/BKsz66bU490
古是三春_篠原常一郎

元共産党員の篠原氏には広い人脈がおありのようです。

投票用紙には単なる透かしどころか、特殊なインクでGPS追跡機能が施されていたとか。本当なら凄い話です。それ以外にも、色々とお宝級のお話が……。

法廷で、バイデンの不正、及びC国が他国の大統領選に手を突っ込んでいたことが明らかになれば、これは世界を揺るがす大変な事態となるでしょうね。

そして、トランプ氏がこの争いに勝ち抜けば、アメリカを守った真に偉大な大統領となるでしょう。

アメリカにも、日本にも、トランプ大統領の味方となるメディアがないに等しい中では、その実績が伝えられることはあまりありませんが、ブログ「トラネコ日記」でよくまとめられているので、引用させていただきます。

トランプ大統領の政策実績を具体的に上げてみると・・・

各種減税実施、各種規制緩和実施、エネルギー自給率100%達成、

米国産業の復活、景気回復、雇用増大、女性と黒人の雇用過去最大、
法と秩序の維持・回復、健康保険提示、安全保障政策の充実、日英関係重視、
ウイグル・チベット人権問題猛批判と制裁、香港民主化運動支援、民主台湾支援・・・

トラネコ. “アメリカ大統領選挙、異常あり!”. トラネコ日記. 2020-11-06. https://ryotaroneko.ti-da.net/e11686502.html, (参照 2020-11-07).

大統領選挙を巡って、まともな報道機関といえるところは、わずかとなりました。トランプ側の主張や事情を知りたいと思っても、バイアスのかからないニュース記事に出合うのは困難になっています。大紀元が頼りとなってきました。

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