カテゴリー「twitter」の19件の記事

2021年1月13日 (水)

日本時間2021年1月13日05:00から、トランプ大統領の会見が行われる予定です②

日本時間2021年1月13日05:00から、トランプ大統領の会見が行われる予定です。

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コロナパンデミックを表現しているとしか思えない、2012年ロンドンオリンピックの開会式の動画を以下のツイートで知り、視聴して背筋が寒くなりました。子供の島のことにしろ、最近、背筋が寒くなることばかり。

ところで、米下院民主党はトランプ大統領を弾劾しようと必死です。例の米議事堂への乱入事件に関して、暴動を扇動したからだそうです。

【字幕】2021.01.08 トランプ大統領 最新のスピーチ
2021/01/07
看中国【日本】ビジョンタイムズ・ジャパン
https://youtu.be/PIQpLmXrxmo

乱入事件が起きた後で行われたトランプ大統領のスピーチです。胸が痛くなるような、悲痛な表情ですね。これが暴動を扇動した人の表情でしょうか、言葉でしょうか。

いいえ、トランプ大統領を弾劾しようとする彼らこそ、不正選挙を行い、クーデターを企てた張本人なので、急いで弾劾したいのです。

極左団体アンティファが扇動して米議事堂に乱入した際、その中に潜入していた米軍海兵隊特殊部隊(?)がペロシ下院議長のLaptopPC(ノートパソコン)を押収したとか。

それ以来、ペロシ下院議長はヒステリックに「弾劾、弾劾」と吠え立てています。よほどの情報が彼女のLaptopPCには入っていたのだろうと想像したくなりますね。

幸い、ペロシ下院議長が出したトランプ氏罷免決議案(「修正第25条」を使った大統領解任手続き)は阻止されたそうです。

以下のツイートによると、弾劾を求める動きもパフォーマンスで終わるだろうということです。

ツイッター社が死に物狂いで、大統領選に関する貴重なツイートを削除し、アカウントを凍結しまくっていたにも拘わらず、ここ数日のうちにあまりにも多くの驚くべき情報が入っていたので消化しきれません。

以下の一連のツイートによると、トランプ大統領は平和的な集会にアンティファが潜入しているという情報を得ていたようです。

だから、前述したように「米軍海兵隊特殊部隊(?)がペロシ下院議長のLaptopPC(ノートパソコン)を押収」することもできたのでしょう。彼らが押収したパソコンはこれ1台ではありません。慌てた議員も多いでしょうね。

以下のツイートにリンクのある記事――2020年8月27日にペロシ下院議長がポートランド市長のテッド・ウィーラー氏に送った文書を読めば、彼女が如何なる企みを持つ人物であるかがわかります。今回の米議事堂への乱入事件においても、彼女が無関係であったのか疑問です。マスコミをいいように利用していることもわかりますね。

米大統領選挙には、複数の国が関与していたことが明らかになってきています。バチカンが一枚噛んでいたなんて情報もあります。

ディープステート問題は、過去記事で書いたように、子供の人身売買、臓器収奪の問題と切り離せません。しかも、それには信じがたいことですが、悪魔崇拝が隠れており、それに引き摺り込むことによって、世界の優秀な人材を思うままに操る手段ともなっているようです。

日本でも、この問題と関係があると思われる子供の失踪事件が起き始めているとのことです。ツイッターをしていると以前からそのような情報が流れてきて、わたしにはそのときは意味がよくわからず、中共の臓器移植ビジネスと結びつけることしかできませんでした。

前述した問題には、それも含まれており、一大ビジネスとなっていることは確かなようですが、まさかその奥に悪魔崇拝が潜んでいるなど、想像できませんでした。これについてはもっとよく調べ、深く考察する必要があると思っています。まだ気持ちがついていけないので、いずれ……。

イルミナティの元メンバーであったとされるロナルド・バーナードの動画による告発で、そのことを知ってもまだ半信半疑でした。それが米大統領選で一気に明るみに出てくるとは「事実は小説よりも奇なり」です。

トランプ大統領はこの忌まわしい事件を解決したいと思っておられます。トランプ支持者の中には、子供を誘拐された人々も混じっているのです。子供の島(エプスタイン島)の話題が出ることも珍しくない……。

他に注目すべき情報としては、大統領令に関するものです。 

そうそう、台湾に関するすばらしいニュースがあります。

もし間違って、ディープステートと中共の操り人形にすぎないバイデン大統領が誕生するなら、台湾の運命は悲惨でしょう。日本もそうです。

票の扱いは人命の扱いと同じです。不正選挙をほしいままにした民主党政権は、人命も同じように軽んじることでしょう。そのようなアメリカはもうアメリカではありません。トランプ大統領の再選を願わずにはいられません。アメリカも世界も悪魔主義に呑み込まれないよう祈るばかりです。

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はてなブログ「マダムNの神秘主義的エッセー」における関連記事:

105 トルストイ『戦争と平和』…⑥テロ組織の原理原則となったイルミナティ思想が行き着く精神世界
https://mysterious-essays.hatenablog.jp/entry/2020/10/11/220929

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2020年12月 4日 (金)

全身全霊をかけたトランプ大統領のスピーチ。明るみに出たCNNの陰謀。

料理の記事が溜まっています。アメリカ情勢から目が離せないので、どうしてもその情報を追ってしまいます。

既に予告しているように、「前世療法は、ブラヴァツキー夫人が危険性を警告した降霊術にすぎない」も加筆訂正が済めば、動画にする予定です。

ブライアン・L. ワイス(山川紘矢・山川亜希子訳)『前世療法』(PHP研究所、1996)はかなり汚されているので触るのが億劫ですが、再度図書館から借りました。以下のくだりを読み、この人、何考えているのだろうと思いました。

キャサリンが信じ難いほどすばらしい霊媒で、マスター達の深遠な知恵をチャンネル(伝達)することができるというニュースを、他にどのような形で明かせばよいのかもわからなかった。(p.87)

前世療法がキャサリンを霊媒にしてしまったことに重大な懸念を覚えるどころか、音楽か何かの才能を惹き出したかのような無知な反応。もう少し神秘主義に造詣の深い人物だと思っていました。これは大変な問題です。火遊びに感動を覚える子供のようです。

戦慄を覚えて本を閉じ、そしたら再度開くのが一層億劫に。借りたのは単行本です。これは文庫でも出ているし、Amazonには中古もあるので、購入を迷いました。でも、発表の場に乏しいわたしが資料を一々購入していたら、本当に買いたい本が何も買えなくなります。買いたい本はいくらでもあるというのに。

発表の場という点ではまたどこかの同人誌を見つけて…と思わぬでもありませんが、適当なところが見つかりません。それではこの辺で、アメリカ情勢の話題に移ります。

以下の動画はアンティレッド2さんによるトランプ大統領とパウエル弁護士のスピーチ抜粋です。いずれも渾身のスピーチです、御視聴をおすすめします。

『自由への愛:投票システムへの信頼回復こそ最重要』(日本語字幕)12月2日のトランプ大統領とパウエル弁護士のスピーチ抜粋です。両方とも熱意ある演説です。
2020/12/03アンティレッド2
https://youtu.be/oawXnyg0Jcs

我々の2020年選挙で起きている途方もなく恐ろしい詐欺を根絶しなければ、もはや我々には国はないのです」とトランプ大統領はホワイトハウスで行われたスピーチでおっしゃいました。日本にとって唯一の同盟国であるアメリカの大統領のこのスピーチが、日本で報道されないのです。

つまり、菅政権下にある日本はあちら側――レッドチーム――に組み入れられようとしているということですね。そう、日本は中共に乗っ取られつつあり、それが現政権の望みということです! 日本にはトランプ大統領のような立派なリーダーは存在しません。でも、「もはや我々には国はないのです」という事態になるわけにはいきません。

脳天気な日本国民のために、オールド・メディアに代わって、愛国者達が頑張ってくださっています。

機械翻訳のようですが、我那覇さんの以下のツイートに日本語字幕付トランプ大統領の全スピーチ動画へのリンクがあります。

11月19日、ワシントンDCでの記者会見における軍事弁護士パウエル女史のスピーチは、以下の動画で全部視聴できます。前記事で紹介したジュリアーニ弁護士のスピーチの動画の続きです。

トランプ弁護団記者会見2 シドニーパウエル弁護士 日本語訳
2020/12/02
我那覇真子チャンネル
11/19 トランプ弁護団不正選挙に関する記者会見 ワシントンDCにて
https://youtu.be/buivUTHNe00

前記事で米軍トーマス・マキナニー中将への電話インタビューの短縮版動画を紹介したツイートを貼り付けましたが、詳しくは以下の2本のツイートからリンク先の記事へどうぞ。衝撃的な内容です。

CNNの陰謀が明るみに出ました。

以下のツイートに、大統領選に関するまとめ的な記事へのリンクがあります。

産経「米、中国共産党員らのビザを大幅短縮 10年を1カ月に」とのニュース。

締め括りに、板東氏が紹介してくださった美しいお写真を。

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2020年12月 2日 (水)

米軍とCIAの銃撃戦なんて、映画の中の出来事?

ネットでは毎日、米大統領選に絡んだ凄いニュースが怒濤のように流れてくるので、まとめることができないほどです。

このかたのおっしゃる通り。しかし、このかたのような良識的で情報収集力に長けた方々が記者さながらの働きをしてくださるので、もはや単なる大統領選挙における不正などとは到底いえない、外国勢力の絡んだクーデターについてほぼリアルタイムに知ることができるのはありがたいことです。ちなみに、このかたはまだ学生さんのようです。

保守層の間で現在最も信頼されているメディアは法輪功系の大紀元です。わたしは以前からそう思っていたので、当ブログでも動画や記事を紹介させていただいていましたが、ついこの間まで、アクセス数は少なかったと思います。メディアはろくにアメリカで起きていることを伝えてくれず、伝えてくれたとしても印象操作がひどいので、知的にシンプルに起きたことを伝えてくれる大紀元が頼りにされるようになったのですね。

トランプ大統領の顧問弁護士ジュリアーニ氏と軍事弁護士シドニー・パウエル女史が大活躍中です。パウエル弁護士は「クラーケンを放つ」という印象的な言葉で有名になりました。

トランプ弁護団記者会見1 ジュリアーニ弁護士 日本語訳 
2020/11/27
https://youtu.be/ANNUp9WaVLI

この動画は、アメリカに直に取材して、よいニュースをもたらしてくださっている我那覇さんのお陰で視聴できます。チャンネル桜沖縄支局キャスターとして活躍していらっしゃいましたが、今は桜を離れ独自の道を歩んでおられるようです。お若いのに立派ですね。

ジュリアーニ弁護士はニューヨーク市長として辣腕を振るった人物です。以下はウィキペディア「ルドルフ・ジュリアーニ」より。

1994年1月1日から2001年12月31日まで107代目ニューヨーク市長を務め、凶悪犯罪の撲滅及び市の治安改善に大きな成果を挙げた。アメリカ同時多発テロ事件発生時にはジョージ・W・ブッシュ大統領と共にテロリズムとの闘いを宣言し、「世界の市長」と称賛された。通称はルディ、ルーディがある。2018年にドナルド・トランプ大統領の顧問弁護士になった。
ウィキペディアの執筆者. “ルドルフ・ジュリアーニ”. ウィキペディア日本語版. 2020-11-29. https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%8B&oldid=80658497, (参照 2020-12-01).

ここ数日間で最も衝撃的だったのは、米軍の特殊部隊がフランクフルトにあるCIAのサーバー施設に奇襲をかけ、サーバーを押収。その際に銃撃戦になり、米軍の兵士5名、CIAの民兵1名が死亡したという情報です。米軍とCIAの銃撃戦なんて、映画の中の出来事のようです。現に――日本でも外国でも、表だったニュースにはなっていません。夢なのでしょうか。

そういえば、前に拙はてなブログ「マダムNの神秘主義的エッセー」の105で紹介したイルミナティの元メンバーだったとされるロナルド・バーナードが6本視聴した動画のどこかで、CIAは国際金融資本に仕える犯罪組織だといっていましたっけ。

105 トルストイ『戦争と平和』…⑥テロ組織の原理原則となったイルミナティ思想が行き着く精神世界
https://mysterious-essays.hatenablog.jp/entry/2020/10/11/220929

【薇羽看世間】「クラーケンを解き放て」不正や陰謀の隠れる場所なし
2020/11/29
https://youtu.be/X49uNccWg6Q

実は、オバマ前大統領が逮捕されたとの情報がちらほら出ています。カナダの「保守系ビーバー」が報じていますが、本当かどうかははっきりしない段階です。オバマ氏のツイッターは11月26日で更新されていません。

板東氏のツイートにニュースソースへのリンクがあります。

トランプ大統領は「沼の水を全部抜く」と言っています。前掲の大紀元の動画でも説明がありますが、藤井厳喜氏の以下の動画で「沼」のことが一層よくわかりますよ。トランプは誰のために、何のために戦っているのかという藤井厳喜氏のお話。トランプの戦いが日本とも無関係ではないことがわかります。

【南北戦争以来の危機】大衆の生活、信教の自由、民主主義...今、トランプが守っているものは上げても上げてもキリがないです...
2020/11/27
https://youtu.be/DYk45zxmkzg

馬渕睦夫氏が以前からトランプ大統領はディープステートと戦っているとおっしゃっていました。今回のことが起きるまで、半信半疑でした。それが今は馬渕氏のお話が正しかったとわかり、何だか仰ぎ見る存在です。

生放送「ひとりがたり馬渕睦夫」#57 米大統領選挙の実態と世界を変える善の力 ※LIVE 11月25日
https://youtu.be/IvYpuo1uhv4

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2020年11月27日 (金)

日中外相会談での茂木外相の対応をめぐって、ツイッターでちょっとしたバトル(28日に続きあり)

日中外相会談については、前掲ツイートの記事をご参照ください。にせせさんとは議論が噛み合っていず、わたしは今日は何かと忙しくてバタバタする合間にツイートしていったので、文章におかしなところがありますが、尖閣問題に関する茂木外相の中共の言い分を黙認でもするような対応は許しがたいことだと思っています。

ここで、わたしの側のツイートがぬけています。緩い対応をしたのでないと証明できるソースを求めました。

 

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2020年11月 9日 (月)

バイデンと尖閣諸島に関するジュリアーニ元ニューヨーク市長の告発動画。トランプ大統領に関する予言。

特筆に値することは、バイデン氏が勝利宣言した後のこの時点でも、トランプ側による暴動か起きたという情報が出ていないということです。

一方、バイデン側は……暴力的だったのがどちら側なのか、わかりますね。

しかし、民主党の側からも感動的な動きが起こっています。

もう、流れてくる情報が多すぎるので、整理が追いつきません。

まず、勇気づけられた以下のツイート。バイデン推しの方にはご不快でしょうけれどね。

トランプ大統領、わたしにはとても魅力的な人に見えます。時々、ハッとするような、物静かな、綺麗な表情をなさるので、そんなときはいつまでもその表情が心に残り、何度も反芻したくなります。

トランプ大統領はあくまでアメリカの大統領ですし、もし再選となったときは日本に対する要求が怖いですが、バイデン氏に対する忌まわしい怖さとはまるで違います。バイデン氏は時々デモー〇ッシュな、ひどく嫌な表情を見せることがあり、その思想信条、政策は別にしても、ファンになるのは無理です。

一番のニュースは、篠原氏が動画でおっしゃっていたGPS機能付投票用紙。実際にその機能で投票用紙の塊が発見されたそうです。

また、同じ動画で篠原氏が、アメリカに郵便投票用紙を持ち込んだC国人のトラックがカナダ国境で押さえられたとおっしゃっていましたが、米国メディア「USAトゥデイ」の生放送中、中国の「SFエクスプレス」のメールパッケージを箱から取り出す場面が映ったそうです。報じたのは、台湾紙「自由時報」です。

ところで、人種差別の源流、つまり南部奴隷農場主が作ったのが民主党だそうです。わたしが過去記事『風と共に去りぬ』で書いたことを高山氏が詳しく解説されています。

2017年9月 2日 (土)
『風と共に去りぬ』のアメリカにおける上映禁止について
https://elder.tea-nifty.com/blog/2017/09/post-f24f.html

日本に原爆を落としたトルーマンは KKK だったとか。KKK すなわちクー・クラックス・クランとは、テロリズムを通じて白人至上主義を実現しようとした秘密結社です。

第二次大戦――大東亜戦争――では、日本が欧米列強からのアジアの植民地解放に命を賭けたことは間違いありません。あたかも、その逆だったかのように広く喧伝されました。実に、米国民主党は当時も今も狡猾です。

馬渕氏によると、「少数民族優遇政治――差別を助長する政治――のために民主党は黒人を利用している。黒人の味方だというふりをして、貧困層のままに置いておくと。そうすると黒人は民主党に頼らずをえない。しかしトランプは実際に黒人の生活を改善し始めた。現に黒人の失業率は物凄く下がった。今回の選挙では、黒人・ヒスパニック・アジア系の共和党への投票率が上がった。民主党は自分の悪行を隠すために、相手に押しつけている」とのことです。

いわんかな#41-1 米大統領選挙 不正投票はあったのか?失われる民主主義★馬渕睦夫・高山正之・宮崎正弘・福島香織・塩見和子
https://youtu.be/hCCGPGq0ip0?t=3186
2020/11/08 林原チャンネル

ジュリアーニ元ニューヨーク市長の告発に関しては篠原氏の動画でも採り上げられていますが、尖閣諸島に関することなので、日本人には見過ごせない内容です。

最後に、トランプ大統領に関する都市伝説風な予言のお話です。現代版かつ男性版、救国の英雄ジャンヌ・ダルクみたいなお話。予言が当たるのか外れるのか、わくわくしてしまいます!

トランプ大統領の宗教は、キリスト教プロテスタントのカルヴァン派の一派、長老派(プレスビテリアン)だとか。キリスト教と悪魔教の戦いなのでしょうか?(ご参考までに関連記事として、最近執筆した以下の記事にリンクを張っておきます)

2020-10-11
105 トルストイ『戦争と平和』…⑥テロ組織の原理原則となったイルミナティ思想が行き着く精神世界(マダムNの神秘主義的エッセー)
https://mysterious-essays.hatenablog.jp/entry/2020/10/11/220929

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2020年11月 7日 (土)

2020年米大統領選で行われたC国絡みの組織的犯罪と、現職陣営が仕掛けたトラップ

最後のツイートにもリンクを張りましたが、この動画はおすすめです。

【緊急ライブ配信】C国関与?歴史的不せい大とう領選
https://youtu.be/BKsz66bU490
古是三春_篠原常一郎

元共産党員の篠原氏には広い人脈がおありのようです。

投票用紙には単なる透かしどころか、特殊なインクでGPS追跡機能が施されていたとか。本当なら凄い話です。それ以外にも、色々とお宝級のお話が……。

法廷で、バイデンの不正、及びC国が他国の大統領選に手を突っ込んでいたことが明らかになれば、これは世界を揺るがす大変な事態となるでしょうね。

そして、トランプ氏がこの争いに勝ち抜けば、アメリカを守った真に偉大な大統領となるでしょう。

アメリカにも、日本にも、トランプ大統領の味方となるメディアがないに等しい中では、その実績が伝えられることはあまりありませんが、ブログ「トラネコ日記」でよくまとめられているので、引用させていただきます。

トランプ大統領の政策実績を具体的に上げてみると・・・

各種減税実施、各種規制緩和実施、エネルギー自給率100%達成、

米国産業の復活、景気回復、雇用増大、女性と黒人の雇用過去最大、
法と秩序の維持・回復、健康保険提示、安全保障政策の充実、日英関係重視、
ウイグル・チベット人権問題猛批判と制裁、香港民主化運動支援、民主台湾支援・・・

トラネコ. “アメリカ大統領選挙、異常あり!”. トラネコ日記. 2020-11-06. https://ryotaroneko.ti-da.net/e11686502.html, (参照 2020-11-07).

大統領選挙を巡って、まともな報道機関といえるところは、わずかとなりました。トランプ側の主張や事情を知りたいと思っても、バイアスのかからないニュース記事に出合うのは困難になっています。大紀元が頼りとなってきました。

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2020年11月 5日 (木)

死人もニャンコもバイデン氏に投票した仰天、米大統領選挙

前掲記事の「ネットの反応」から、名無しさんのコメントが素敵だったので、タイトルにさせていただきました。

死人「我々が」
ネコ「投票したニャ」

夫「今どきのペットは投票ぐらいするさ。服だって着てるし、サインぐらいできると思うよ。熊じゃなかったんだろ、野生動物だったら驚くけどね」

選挙管理がずさんな民主党知事の州では、死人にもペットにも投票用紙が来るのは普通にあることなのだそうです。

関連記事のタイトルは前掲記事同様、今回の大統領選挙のおかしさ(不正)を如実に物語っています。

ウィスコンシンの人口は586万人。カウントは1%しか増えなかったのに、111,000票以上追加されたそうです。つまり、ウィスコンシン州では200%の投票率が得られたか、突然600万人の住民が増え、100%の得票率が得られたことになるとか。

今回の選挙前からトランプ大統領が郵便投票は不正が起きやすいとして危機感を示していた理由が、わたしにもようやく呑み込めました。トランプ氏は法廷に持ち込むそうですが、アメリカの名誉のためにもそうすべきだと思いますよ。

一方、バイデン氏は選挙前に「我々はかつてない最大規模の不正投票組織を設立した」と述べ、視聴者を驚かせました。わたしは認知症の症状が出たのだろうが、本音が出たのではないかと疑いました。

このバイデン氏の動画に対して、すぐに擁護する動きがありました。

そもそも認知症患者であることが明白なバイデン氏を選挙戦に立たせること自体が、日本人の感覚からすれば、異常です。老人虐待に該当しましょう。

赤く染めぬかれたメディアは不正をなかったことにする方向で動いています。共和党の味方のはずのFOXニュースでさえ、寝返ったと囁かれています。機械的に大量製造されたバイデン票なども発見されています。

ツイッターをしていると、ブラック・ライヴズ・マターにも、バイデン票の偽造にも、中共の影を感じざるをえません。

黒人達の暴動に中国人らしき人物がいるツイートが流れてきますし、バイデン票の偽造からはどうしても中国人がよくやらかすパスポート偽造、書類偽造、偽札製造などが連想されます。

バイデンは中共とスブスブといわれていますから、バイデン―中共――ロックフェラー一族の連係プレーではないかと思ってしまいますね。

しかし、トランプ氏はこれを見越して対策を講じていたという情報もあります。

日本人には窺い知れない特異なアメリカの郵便選挙事情について、ツイートをまとめたものがありました。ツイートにあるリンクから記事にアクセスしてご覧になってみてください。

今年に入ってからの出来事と大統領選挙を合わせて憶測すると、武漢ウィルスはアメリカ大統領選挙のやりかたに不正をしやすい郵便投票をねじ込む手段として、人工的に製造されたのではないかと思われてきます。

バイデン氏はマスクをするように、投票は郵便投票するように、とたびたび呼びかけていました。トランプ大統領は、郵便投票は不正に結びつくと述べて反対していました。

武漢ウィルスは不正郵便投票のための布石だったというわけですか。

わたしも同じ気持ちです。頼もしい方もいらっしゃいますよ。

 

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2020年11月 3日 (火)

日本学術会議について(衆院予算委員会)

日本学術会議の候補者6人が政府から任命されなかったことで、国会が紛糾しています。野党は「学術会議任命拒否」問題と騒いでいますが、このときの国会中継を録画して全部視聴したところでは(衆院のホームページで視聴することもできます)、「桜を見る会」、「森友学園」問題と換骨奪胎の倒閣運動でしょう。

橋下徹氏、松井一郎大阪市長と懇意という菅総理の今後の動きが心配ですが、この件に関しては菅総理がとてもまともに見えます。で、ついツイッターで以下のようなやりとりをしてしまいました。

※ここで、ぬけているやりとりがあります(うまく貼り付けられない)。挿入します。

越後の鬼脚@oniashi3·7時間
任命拒否についてこれだけ問題になっているのに、明確な説明をしないことが問題だと言っているだけだ。他の事は言っていない。知らんよ。

#菅総理 #国会中継 #日本学術会議  #日本学術会議への人事介入に抗議する

naotsuka_maki@NaotsukaM·3時間
議長は何度も、「首相はこたえていますよ」と、議長席に詰め寄る野党に言っていました。私もそう思いましたがねえ。
総理「学術会議はある意味、閉鎖的で既得権益のようになっている」→閉鎖的、既得権益といった性格を学術会議にもたらす人達だから、任命拒否した(※これが明確な説明)

わたしがツイートで言及した大塚拓・自民党議員の質問動画をYouTubeで見つけたので、以下に貼っておきます。

衆議院 2020年11月02日 予算委員会 #05 大塚拓(自由民主党・無所属の会)
Nth国会 2020/11/02

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2020年10月 2日 (金)

KAGAYAさんの名月のお写真、「ちっちゃいねこバス」。

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2020年7月28日 (火)

ポンペオ米国務長官の演説と日本の選択

米中関係が緊迫しています。日本は選択を迫られています。

ポンペオ国務長官の演説は中共の正体をよく捉えた、優れた演説だと思いました。日本はアメリカについていかなくては、明日がありません。

しかし、アメリカは以前ほど強大ではありません。櫻井よしこさんがおっしゃっているように、自由を奉じる国々が一緒になって、こちらが世界の基軸となるように頑張らなくては、ああ、明日が来なくなる……

アメリカと一緒になって頑張らなくては、ポンペオ国務長官がおっしゃったことが実現してしまいます。「自由世界が共産主義の中国を変えなければ、中国が我々を変えるだろう」

自民党議員にも多い媚中派、経団連がもうすっかり足枷です。

ところで、ツイッターで、日本兵が冷酷無比であったかのように描いた映画に関する動画が流れてきました。終戦直後の朝鮮や日本で、またベトナムで、これほど冷酷無比であったのが誰だったのか、お天道様はしっかり見ておられたことでしょう。わたしのツイートに共感してくださる方々があって、救われました。

以下の小坪議員のツイートの内容は、日本人であれば、先人が残してくれた教訓として知っておくべきでしょう。

次のニュースには、さすがに驚かされます。ここまで好き放題にやられているとはね。最近の歴史の教科書、ひどいらしいですね。こんなのがいればそうなりますよ。

こんなニュースばかり視聴していると、老眼が進むので、動物の動画を見ます。なぜか必死になって水を止めようとしている、賢そうなカワウソの動画を紹介させていただきます。

 

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