カテゴリー「時事・世相」の360件の記事

2021年1月22日 (金)

バイデン新大統領の就任式とマーシャルレポート

バイデン新大統領の就任式をライブで視聴していたところ、天気模様が、時折吹雪く垂れ込めた空から、いきなり晴天へと……葬式のような、祭典のような、変な就任式だったという印象でした。

その後ツイッター民が検証をし始め、おかしな点が指摘され始めました。

 

わたしが気になったのは、次の指摘で、思わずBBCニュースの二人の宣誓場面を確認してしまいました。

ジョー・バイデン氏、宣誓して新しい米大統領に
2021年1月21日
https://www.bbc.com/japanese/video-55742526

カマラ・ハリス氏、アメリカの副大統領に
2021年1月21日
https://www.bbc.com/japanese/video-55742527

彼らがイルミナティのメンバーであるとしたら、聖書に直に手を置けないということなのかもしれませんが、いずれにしても不信感を誘う怪しい場面です。

就任式は、実効性を欠いた録画を使用した仮想就任式だったのではないかと囁かれています。

「soon(すぐに、まもなく、そのうちに、近いうちに)戻ります」というトランプ大統領の言葉と、それを裏付けるようなマーシャルレポートの存在が、巨悪と不正がこのままないことにされてしまうことにやるせない思いを抱く保守層(愛国層というべきかもしれません)の期待を掻き立てます。

マーシャルレポートへのリンクは拙ツイートにもありますが、再掲しておきます。

TRUMP ODE TO THE CORPORATION! – THE MARSHALL REPORT
(wordpress.com)  
https://themarshallreport.wordpress.com/2021/01/20/trump-ode-to-the-corporation/

邦訳はGoogle先生かSakuraさんの以下のツイートで。
https://twitter.com/sakuratree7772/status/1352172489552457728

そういえば、就任式で牧師さんが絶叫した「ドミニオン、イン、パワー!」という言葉にも驚かされました。

実際にはこのパワフルな牧師さん、「dominion and power forever」といっているらしく、「支配と権力は永遠に」という意味だそうです。

でも、何もここでドミニオンという言葉を使わなくても……と思いました。不正選挙で大活躍したあのドミニオン投票機を嫌でも連想させるではありませんか。牧師さんの良心がそれをいわせたのかもしれない、と思ってみます。

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2021年1月20日 (水)

ヴァイスハウプトはロスチャイルドに依頼されてイルミナティを作った ③

数字付記事「ヴァイスハウプトはロスチャイルドに依頼されてイルミナティを作った」は単なる覚書です。あとで、エッセーにまとめます。

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イルミナティ、ディープステート、子供の島関係に関する大雑把なメモを続けます。

こうした事柄をまだ陰謀論、日本とは無関係と思っておられるかたは、以下の記事をご覧ください。

ウィキリークスに日本にイルミナティの小児性愛者たちの島があると開示される。三浦春馬さんがCIAに殺された説がより濃厚に。」『日本の黒い霧』。2020年1月18日、URL: https://daiwaryu1121.com/post-41933/

前記事に書いたように、フリーメーソン結社を侵したイルミナティの悪魔崇拝には驚かされました。しかし、その実態はおそらくひじょうに原始的なモレク崇拝です。

H・P・ブラヴァツキー(ボリス・デ・ジルコフ編、老松克博訳)『ベールをとったイシス 第1巻 科学 上』(竜王文庫、2010)に、モレクを引き合いに出した次のような記述があります。

 キリスト教の3大団体であるギリシア正教、ローマ・カトリック、プロテスタントの聖職者たちは,いわゆる「霊媒」を介して現れるどの霊的現象に対しても、よい顔をしない。後の二つの教会組織が,自身の遊離霊 disembodied spirits を――そしてときには盲目的でまだ説明のついていなかった自然の諸力を――顕在化させた哀れな犠牲者をみな火刑、絞首刑、もしくはそのほかのかたちで殺害していた時代から,実際まだほんの少ししか経っていない。これら3教会のなかでは〈ローマの教会〉が筆頭に立っている。その両手は,信条の源にいるモレク Moloch [多くの犠牲を要求するセム族の神]のごとき神の名のもとに流された,無数の犠牲者たちの無実の血でまっ赤である。……(略)……
 霊媒現象はロシアでも,他の国々と同様,つねに生じてきた。この力は宗教の力に頓着しない。国籍など,一笑に付す。そして,頼まれもしないのに,王冠を戴く者にだろうとと貧しい乞食にだろうと誰にでも侵入する。
 現在[1877年],〈神に次ぐ地位〉にあるピオⅣ世自身でさえ、この招かれざる客を避けることはできなかった。(ブラヴァツキー,老松訳,2010,pp.34-35)

ブラヴァツキー夫人の霊媒現象に関する考察は延々と続きますが、モレクは「多くの犠牲を要求するセム族の神」と解説されています。

ローマの教会が出てきたついで(?)に、catscatsさんのツイートで言及・リンクされていた、カルロ・マリア・ヴィガノ大司教(前・駐アメリカ合衆国教皇大使)がトランプ大統領に送った公開書簡を紹介します。catscatsさんのツイートにあるリンクから、公開書簡をご覧ください。

ヴィガノ大司教の第一の公開書簡で、次のように書かれているのが印象的です。

国家の中に「ディープ・ステート」があるように、教会の中にも本来の奉仕を裏切り、神の御前にふさわしい役務を踏みにじる「ディープ・チャーチ」があるのです。

世界経済フォーラム(WEF)は昨年、2021年に開催する年次総会(ダボス会議)のテーマを「グレート・リセット」にすると発表しました。開催は夏に延期されたようです。

ディープステートが新世界秩序(New World Order)を達成するために強行しようとしているグレート・リセットに対する懸念、警告が述べられています。ヴィガノ大司教がローマ教皇であればまだ救いがあるのに、と思います。

トランプ支持者にはグレート・リセットに反対している人も多いようですが、一般日本人のどれだけの人がグレート・リセットについて知っているのでしょう? グレート・リセットは別名、人間牧場ともいわれています。

ところで、わたしは中共の臓器ビジネス関連の記事で、中共の高官が若返りのために臓器移植を行っているという記事を読み、腑に落ちないものを感じていました。また、ディープステートの悪魔崇拝の生贄についても、そのために誘拐される子供の数が多すぎるように感じていました。

まだ知らなかったことがあったのです。アドレノクロムについてです。胸が悪くなるような話です。

 

アドレナクロムを調べてみると、沢山の記事が出てきました。トカナは全般的にオカルト雑誌『ムー』的な記事が多いように思いますが、この記事は他で閲覧した記事と共通しており、まとまっています。

ディープステートは既に人間牧場を始めていたのです。

そういえば、ベンジャミン・デ・ロスチャイルド男爵(57)が心臓発作で死去したようですね。

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2021年1月17日 (日)

ヴァイスハウプトはロスチャイルドに依頼されてイルミナティを作った ① 

数字付記事「ヴァイスハウプトはロスチャイルドに依頼されてイルミナティを作った」は単なる覚書です。あとで、エッセーにまとめます。

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ヴァイスハウプトはロスチャイルドに依頼されてイルミナティを作った――ことを裏付ける動画を発見した。

テレビ番組の録画と思われるが、内容からビル・クリントン時代のものと推測できる。

また、動画では「イルミナティ」の原動力の1つは悪魔崇拝カルトだと明確に述べられている。

それは、イルミナティ結成当時からのことだったと思われる。アダム・ヴァイスハウプトの著作からの引用には「フリーメーソンの中に潜入し 彼らを利用しろ」というものがある。

それは、わたしが購入したヴァイスハウプトの諸著作の中で唯一邦訳版のある著作からの引用ではなく、ウィリアム・カーというイルミナティ研究家の著作からの引用で、邦訳版も出ている著作なのだが、馬鹿高い中古品となっており、利用している図書館にも残念ながら置かれていない。

しかし、動画では、スライドを使って著作が映し出されている。その引用にはかなりの信用がおけるのではないかと思う。

イルミナティでは黒ミサ的な儀式が行われていて、それがどのようなものであったのかが報告されている。

その内容からすると、私見では、それは儀式的(黒)魔術というほどの内容は認められない。降霊術に性的虐待、殺人など非人道的行為を組み合わせたものに思われる。

なるほど、神秘主義に関する知識の乏しい、杜撰な理解しか持たなかったアダム・ヴァイスハウプトなら、それくらいのところが精々だろう。

神秘主義に無知な人間に行うことのできる、ほとんど唯一の黒魔術は降霊術だからである。そのつもりではなかったのだろうが。

イルミナティはカルトというより、巨悪なヤクザ組織である。

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2021年1月14日 (木)

米大統領選を通して感じたこと(15日に追記、青字)

今回の米大統領選挙で起きていることと、その深層にあるものがなんであるかを秘密開示したり、暴露ししたり、解説したりするツイートや動画を多く見すぎて、疲れ果てました。

トランプ大統領が勝ってくれなければ、世界がディープステートのつくった中共に呑み込まれ、大変なことになることは間違いないので、応援しないわけにはいきませんが、正直いって、もうこれ以上、アジアを巻き込まないでくれ、中共に乗っ取らせた中国をアジアに返してくれ、欧米は欧米の領域だけでどこまでもやり合ってくれ、という気持ちになってしまいました。

第一次世界大戦後のパリ講和会議の国際連盟委員会において、「国際連盟規約」中に人種差別の撤廃を明記するべきという提案が否決された後、日本がとった行動――大東亜共栄圏の構想――が、その是非は別として今はよく理解できます。日本を取り巻く深刻な世界情勢が直截簡明に描かれた、大東亜戦争における開戦の詔勅を読めば、一層理解が深まります。

玉音放送を伝える会 太田一水. “開戦の詔勅(現代語訳文)”. 終戦の詔勅. 2005/04/30(ttz版)、2016/08/01(Romancer版). https://r.binb.jp/epm/e1_30858_14082016143927/, (参照 2021-01-15).

貴重と思われるツイートや動画はトランプ大統領が勝利するまで――そうでなくては困るから――積極的に拡散したいと思っています。尤も、わたしの拡散力はないようなものですが、落ち着いたら神智学に戻ります。

第二次大戦の時代から、いや植民地の時代から、もっと遡ればローマ帝国の時代から、欧米では善と悪の戦いだか政治闘争だかの戦いが繰り広げられてきました。結局これらはキリスト教の文明から出てきた傾向だという気が濃厚にします。

善と悪の戦いは出てくるけれど、ブラヴァツキー 夫人がアジアの教えに潜む古代からの智惠袋を開示して、すばらしい解説と共に見せてくれた壮大な宇宙的景観を、キリスト教から生まれた文化は見せてくれていません。

小泉劇場に拍手喝采し、村上春樹に熱狂したこの国の民度が高いとは思えませんが、日本の歴史に置いて、天皇を包む公家文化が民度を高める役目を果たしていたと思えます。それは明治維新によって、また第二次大戦によって壊されながらも、皇室、神社仏閣、伝統芸能、古典文学といった形で息づいています。

こうしたものを大事にしながら、ブラヴァツキー夫人の神智学が語り伝えた秘教科学に目を向ける人々が増えてくれればなあと願わずにいられません。そうなったとき、日本の未来がダイナミックに拓けてくるという気がします。

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2021年1月13日 (水)

日本時間2021年1月13日05:00から、トランプ大統領の会見が行われる予定です②

日本時間2021年1月13日05:00から、トランプ大統領の会見が行われる予定です。

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コロナパンデミックを表現しているとしか思えない、2012年ロンドンオリンピックの開会式の動画を以下のツイートで知り、視聴して背筋が寒くなりました。子供の島のことにしろ、最近、背筋が寒くなることばかり。

ところで、米下院民主党はトランプ大統領を弾劾しようと必死です。例の米議事堂への乱入事件に関して、暴動を扇動したからだそうです。

【字幕】2021.01.08 トランプ大統領 最新のスピーチ
2021/01/07
看中国【日本】ビジョンタイムズ・ジャパン
https://youtu.be/PIQpLmXrxmo

乱入事件が起きた後で行われたトランプ大統領のスピーチです。胸が痛くなるような、悲痛な表情ですね。これが暴動を扇動した人の表情でしょうか、言葉でしょうか。

いいえ、トランプ大統領を弾劾しようとする彼らこそ、不正選挙を行い、クーデターを企てた張本人なので、急いで弾劾したいのです。

極左団体アンティファが扇動して米議事堂に乱入した際、その中に潜入していた米軍海兵隊特殊部隊(?)がペロシ下院議長のLaptopPC(ノートパソコン)を押収したとか。

それ以来、ペロシ下院議長はヒステリックに「弾劾、弾劾」と吠え立てています。よほどの情報が彼女のLaptopPCには入っていたのだろうと想像したくなりますね。

幸い、ペロシ下院議長が出したトランプ氏罷免決議案(「修正第25条」を使った大統領解任手続き)は阻止されたそうです。

以下のツイートによると、弾劾を求める動きもパフォーマンスで終わるだろうということです。

ツイッター社が死に物狂いで、大統領選に関する貴重なツイートを削除し、アカウントを凍結しまくっていたにも拘わらず、ここ数日のうちにあまりにも多くの驚くべき情報が入っていたので消化しきれません。

以下の一連のツイートによると、トランプ大統領は平和的な集会にアンティファが潜入しているという情報を得ていたようです。

だから、前述したように「米軍海兵隊特殊部隊(?)がペロシ下院議長のLaptopPC(ノートパソコン)を押収」することもできたのでしょう。彼らが押収したパソコンはこれ1台ではありません。慌てた議員も多いでしょうね。

以下のツイートにリンクのある記事――2020年8月27日にペロシ下院議長がポートランド市長のテッド・ウィーラー氏に送った文書を読めば、彼女が如何なる企みを持つ人物であるかがわかります。今回の米議事堂への乱入事件においても、彼女が無関係であったのか疑問です。マスコミをいいように利用していることもわかりますね。

米大統領選挙には、複数の国が関与していたことが明らかになってきています。バチカンが一枚噛んでいたなんて情報もあります。

ディープステート問題は、過去記事で書いたように、子供の人身売買、臓器収奪の問題と切り離せません。しかも、それには信じがたいことですが、悪魔崇拝が隠れており、それに引き摺り込むことによって、世界の優秀な人材を思うままに操る手段ともなっているようです。

日本でも、この問題と関係があると思われる子供の失踪事件が起き始めているとのことです。ツイッターをしていると以前からそのような情報が流れてきて、わたしにはそのときは意味がよくわからず、中共の臓器移植ビジネスと結びつけることしかできませんでした。

前述した問題には、それも含まれており、一大ビジネスとなっていることは確かなようですが、まさかその奥に悪魔崇拝が潜んでいるなど、想像できませんでした。これについてはもっとよく調べ、深く考察する必要があると思っています。まだ気持ちがついていけないので、いずれ……。

イルミナティの元メンバーであったとされるロナルド・バーナードの動画による告発で、そのことを知ってもまだ半信半疑でした。それが米大統領選で一気に明るみに出てくるとは「事実は小説よりも奇なり」です。

トランプ大統領はこの忌まわしい事件を解決したいと思っておられます。トランプ支持者の中には、子供を誘拐された人々も混じっているのです。子供の島(エプスタイン島)の話題が出ることも珍しくない……。

他に注目すべき情報としては、大統領令に関するものです。 

そうそう、台湾に関するすばらしいニュースがあります。

もし間違って、ディープステートと中共の操り人形にすぎないバイデン大統領が誕生するなら、台湾の運命は悲惨でしょう。日本もそうです。

票の扱いは人命の扱いと同じです。不正選挙をほしいままにした民主党政権は、人命も同じように軽んじることでしょう。そのようなアメリカはもうアメリカではありません。トランプ大統領の再選を願わずにはいられません。アメリカも世界も悪魔主義に呑み込まれないよう祈るばかりです。

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はてなブログ「マダムNの神秘主義的エッセー」における関連記事:

105 トルストイ『戦争と平和』…⑥テロ組織の原理原則となったイルミナティ思想が行き着く精神世界
https://mysterious-essays.hatenablog.jp/entry/2020/10/11/220929

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2021年1月 8日 (金)

【15時に追記⇒赤字、9日に追記⇒緑字】罠にかけられてしまった(?)トランプ支持者。アーミッシュのパレード。残されたカード「反乱法」。

昨日の深夜、途中から、トランプ大統領が演説するワシントンD.C.集会のライブを視聴しました。確認程度に視聴したら寝るつもりでしたが、トランプ大統領の淀みなく語られる迫力のあるハスキーボイスに圧倒され、終了まで視聴してしまいました。上に貼り付けた動画がそれです。

演説が終わると、大統領はいつものようにヤングマンの音楽に合わせて少し踊ると、満面の笑顔を浮かべて去って行きました。その大きな背中を見ながら涙ぐんでしまいました。真摯で、平和で、明るい集会でした。

集会の前日、トランプ支持者でいっぱいになったホテルで彼らの歌う声が、ツイッターで流れてきました。彼らの投じた票が蔑ろにされ、棄てられたのだと思うと、胸がいっぱいになりました。

アメリカが日本同様、中共にサイレントインベーション(静かな侵略)によって痛めつけられ、大統領選挙にまで侵入を許し、もう乗っ取られんばかりになっている……このような中で、トランプ大統領はその事実と真っ向から向き合い、対策を施してきて、この日に至ったわけです。

ディープステート及び中共に弱みを握られているバイデンが大統領になれば、まだサイレントインベーションの段階にあったオバマ大統領のときとは異なり、アメリカは一気に、あからさまに共産化されてしまうでしょう。香港のように。そうなってしまえば、もう日本を守ってくれる国はなくなり、日本の共産化も待ったなしです。

アメリカの深刻な現状を、トランプ大統領は小刻みにツイッターで報告していました。アメリカ国民は元より日本国民にとってもそれは有意義な情報でした。トランプ弁護団の1人であるリン・ウッド弁護士のツイートを合わせて閲覧すれば、重層的にアメリカの問題が浮かび上がってきます。

半信半疑だったディープステートのことなども(中共はディープステートがつくりました)、ツイートの内容を検索することで、信憑性の度合いを確認することができました。

その関連でエプスタイン島について調べたときは、脳貧血を起こして寝込んでしまったほど衝撃を受けました。ロナルド・バーナードの動画(はてなブログ「マダムNの神秘主義的エッセー」で公開中の以下の記事をご参照ください)で語られていた以上に酷い、人間の行いとは信じたくない情報が写真付きで色々と出てきたからでした。

105 トルストイ『戦争と平和』…⑥テロ組織の原理原則となったイルミナティ思想が行き着く精神世界
https://mysterious-essays.hatenablog.jp/entry/2020/10/11/220929

リン・ウッド弁護士は果敢にもエプスタイン島についてツイートしました。それが原因かどうか、アカウントを凍結されるに至りました。パーラーで情報発信を続けています。

トランプ大統領の再選がなくなれば、こうした忌まわしい犯罪も追及されないまま、世界はどこまでおかしくなっていくのだろうと思えば、絶望感に囚われます。努力の果てにエリートに、あるいはスターの座に登りつめ、人も羨む環境が自分のものとなったときにエプスタイン島への誘いが口を開いて待っているのだとすれば、この世は本物の地獄です。

民主党や共和党のバイデン派の中には、エプスタイン島に誘われて人生を狂わされた、有害な残骸ともいうべき存在になり果てた人間が何人存在するのでしょうか。日本版エプスタイン島も存在するというではありませんか。ググってみてください。以下の関連記事もご覧ください。

2020年12月19日 (土)
流出したスパイ一覧、人身売買と悪魔崇拝(2020米大統領選)
https://elder.tea-nifty.com/blog/2020/12/post-45b7bf.html

大統領選の期間に恐るべき犯罪がどれほど明るみに出たことでしょう! 罪に問われたくない人々が全力でトランプ大統領の再選を阻止しようとしました。でも、まだトランプ氏が大統領です。

Team Trump
https://parler.com/profile/TeamTrump/posts


Donald J Trump
https://gab.com/REALDONALDTRUMP

linwood
https://parler.com/profile/linwood/posts

Sidney Powell
https://parler.com/profile/SidneyPowell/posts

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2020年12月19日 (土)
流出したスパイ一覧、人身売買と悪魔崇拝(2020米大統領選)
https://elder.tea-nifty.com/blog/2020/12/post-45b7bf.html
米大統領選に関して、バイデン陣営に不利な情報をツイッターやYouTubeで発信すると、削除される危険性があるようです。トランプ陣営に不利なものであれば、フェイクであろうとなかろうと大歓迎(?)のようですね。これはまさに言論弾圧です。

それで、自由と民主主義を重んじる人々の間で移動が始まっています。ツイッターに次のような代替提案がなされていました。

PARLER=the NEW Twitter
MeWe、gab=the NEW Facebook
rumble=the NEW YouTube
DuckDuckGo=the NEW Google
OAN、Newsmax=the NEW Fox News

話が逸れました。トランプ大統領の集会を視聴した後、米上下両院合同会議がライブ発信されるというので、そちらも気になり、少しだけ視聴して寝ることにしました。

ところが、会議が無味乾燥に進む中で、進行が止まり、異様な気配が漂い始めました。それについてはBBCニュースが報じていますが不審な点があります。

会議が中断されたので、ツイッターを見ていると、トランプ支持者達と思われる人々がまるで美術館か何かをを案内されるかのように、米議事堂へ入っていく動画です。前掲のニュースにもその映像があります。

これは何だろう、と不思議に思いました。次の動画も、警官に見える男性が誘導しているように見えます。

ゲート付近を映した動画からして変です。これも明らかに、ゲートを開いて招き入れている警備員(?)の存在が映っています。

次の写真の奇怪な着ぐるみを着た人物と人相の悪そうな連中がトランプ支持者と断定されているニュース記事には、決定的な違和感を覚えました。

ツイートにあるように、顔認証システムによって、この人々はアンティファと特定されたとのことです。

※この写真の連中は、アンティファではなく、Qアノンとネオナチだそうです。いずれにしても、一般的なトランプ支持者ではありません。また、トランプ支持者の中に極左団体アンティファが混じっていたことは間違いないようです。トランプ支持者と呼べる多勢の人々は武器を手にしていません。
ツイッターで、中へ押し入ろうとするアンティファを止めていたと証言するトランプ支持者のツイートを目にしました。こうした証言も残りにくくなっています。

ツイッター社がついに本格的な言論弾圧を始め、トランプ大統領、トランプ弁護団、一般のトランプ支持者まで大量にアカウントが凍結されています。まるで中共の言論弾圧そっくりですが、以下の大紀元の記事を閲覧すれば、そうなった経緯がわかります。

王君宜. “ツイッター社取締役に就任したAI学者、李飛飛氏の赤い経歴”. 大紀元 エポックタイムズ. 2020-05-30 . https://www.epochtimes.jp/p/2020/05/56863.html, (参照 2021-01-09).

トランプ支持者は罠にかけられてしまったのでしょうか。そもそもトランプ支持者は集会の様子からもわかるように平和主義者で、どう見ても丸腰です。次のようなツイートも流れてきました。

次の動画には、首を撃たれた女性が映っています。この女性も丸腰なのに、射殺されたのです。警官から撃たれたのでしょうか、極左暴力集団から撃たれたのでしょうか。

リツイートした我那覇さんは、現地で取材をして貴重な映像を届けてくださっています。印象的だったのは、差別主義者、白人至上主義者と喧伝されているプラウドボーイズに対するインタビューでした。家族や専業主婦に関する考え方には共鳴しました。

子供を犯し殺し食べさえする――譬えでいっているのではありません。もはや陰謀論とはいえない証言や写真が流出しています――ディープステートとは、話が合うはずがありませんね!

トランプ支持者はトランプ大統領を愛し、トランプ大統領から愛されています。彼らの表情から、そのことがわかりますね。そして、トランプ大統領の愛はアメリカ合衆国全体に注がれています。他国の大統領なのに、わたしはすっかりトランプ大統領が好きになりました。

ところで、次の動画によると、トランプ大統領の支持基盤はアメリカの総人口の1/3を占める福音派のキリスト教徒で、その中に約20万人のアーミッシュ(再洗礼派の分派)がいるそうです。18世紀初頭、迫害から逃れてスイスとドイツからアメリカにやってきた人々だとか。

主にペンシルバニア州のランカスター郡に住んで農耕生活を営み、如何なる政治問題とも距離を置いてきました。それが、昨年の9月中旬、アーミッシュのその多くがトランプ大統領に投票するために、隠れ里から出てきてパレードを行ったそうです。300年ぶりに出てきて票を投じたのに、これらも蔑ろにされ、棄てられたりしたのでしょう。

動画で、「福音派がトランプ大統領を選ぶ理由の一つは新約聖書の 2 カ所にトランプ大統領(trump)とはっきり書かれているからだ。人々はトランプ大統領は神の意志を成し遂げる人であるという」とあります。 

新約聖書の使徒書簡「コリント」15章52節、「テサロニケ」4章16節を見ると、ラッパとなっています。英語だと、ラッパは trumpet ではないのだろうかと思い英和辞典を見ると、そうでしたが、少し上のほうに trump《古》とあり、古い用法では trump というのだと知りました。

そういえば、前にもトランプ大統領に関する予言の記事を書きましたよね、確か。ありました、以下の過去記事です。

2020年11月 9日 (月)
バイデンと尖閣諸島に関するジュリアーニ元ニューヨーク市長の告発動画。トランプ大統領に関する予言。
https://elder.tea-nifty.com/blog/cat5753949/index.html

ペンス副大統領は、使えるカードを使いませんでした。リン・ウッド弁護士はペンス副大統領が裏切るといっていました。当たりましたね。ネクタイの色は青でした……。

トランプ大統領に残されたカードとして、「反乱法」が注目され出しました。それについて、大紀元の動画「遠見快評」で詳しい解説を視聴できます。

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2020年12月19日 (土)

流出したスパイ一覧、人身売買と悪魔崇拝(2020米大統領選)

2020米大統領選に関して、バイデン陣営に不利な情報をツイッターやYouTubeで発信すると、削除される危険性があるようです。トランプ陣営に不利なものであれば、フェイクであろうとなかろうと大歓迎(?)のようですね。これはまさに言論弾圧です。

それで、自由と民主主義を重んじる人々の間で移動が始まっています。ツイッターに次のような代替提案がなされていました。

PARLER=the NEW Twitter
MeWe、gab=the NEW Facebook
rumble=the NEW YouTube
DuckDuckGo=the NEW Google
OAN、Newsmax=the NEW Fox News

☆PARLER https://parler.com/
Parler(パーラー、[pɑːrlər]、PAR-ler)は、2018年に開設されたソーシャル・ネットワーキング・サービスである。アメリカ合衆国のネバダ州ヘンダーソンに拠点を置く。https://ja.wikipedia.org/wiki/Parler

☆MeWe https://mewe.com/
MeWeは、カリフォルニア州カルバーシティを拠点とする企業であるSgrouplesが所有するアメリカのアルトテック ソーシャルメディアおよびソーシャルネットワーキングサービス。https://en.wikipedia.org/wiki/MeWe

☆gab https://gab.com/
Gab(ギャブ)は、アメリカ合衆国ペンシルベニア州クラークス・サミット(英語版)に本社を置く Gab AI, Inc. が運営するソーシャル・ネットワーキング・サービス。 https://ja.wikipedia.org/wiki/Gab_(SNS)

☆rumble https://rumble.com/
カナダの動画共有サービス。

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バイデン氏の「大統領確定」が一体何回「確定」されたのか、覚えていられないほどです。一向に確定していないということですね。バイデン陣営には露悪趣味があるのだろうかと思うほど、不正の証拠が様々挙げられています。

馬渕睦夫氏によると、この大統領選はアメリカファーストを実践するトランプ氏とディープステートとの戦いだというのです。ディープステートを形成しているのは、グローバル市場によってワンワールド(世界統一)を目指すユダヤ系左派の国際金融資本。共産主義はディープステートによってつくられたのだとか。

馬渕氏のこの説には半信半疑でしたが、まさに現在進行形で、ディープステートの所業が炙り出されています。ディープステートの手先となってきた中国共産党のスパイ195万人ものデータが流出、というニュースには驚かされました。容量が相当大きいようなので、わたしはダウンロードしませんでしたが、その日はダウンロード祭り。データを保存している人は多いと思います。

紹介したい情報は多いのですが、イルミナティを調べる過程で出合った元イルミナティのメンバーとされるロナルド・バーナードの告発を裏書きするような情報に遭遇したので挙げておきます。これについては、以下の拙エッセー(はてなブログ「マダムNの神秘主義的エッセー」)を併せてご参照ください。

105 トルストイ『戦争と平和』…⑥テロ組織の原理原則となったイルミナティ思想が行き着く精神世界
https://mysterious-essays.hatenablog.jp/entry/2020/10/11/220929

【日本語字幕】9#CNN 内部電話会議 バイデン の小児性愛疑惑を追及することを無視し拒否して、バイデン を擁護
2020/12/06
我那覇真子チャンネル
https://youtu.be/3VistIMx1wk

動画より「大統領はたった今ジョーバイデンを非難するツイートをリツイートした。それはバイデンが小児性愛者であると86万人のフォロワーにいったもので、それは全く・・・ぶっ飛んでいる。
((注)Pedfilia はロリコンではない。それは幼児を性的に弄び、最後は殺害する悪魔の所業です。)」

SRA(悪魔崇拝儀式)被害者達の証言 ( ミラー )
2020/09/07
小柔
https://youtu.be/SrmLIT_O4_w

有名映画監督の暴いた秘密結社【心臓発作他殺説】
https://youtu.be/ZMwFU_3CKog
2020/04/05
ぱんにゃ

ぞっとさせられる内容の動画ばかりです。スタンリー・キューブリック監督作品では「2001年宇宙の旅」「時計じかけのオレンジ」を観ただけで、権力者の間で行われている悪魔崇拝を描いたといわれる「アイズ・ワイド・シャット」は観ていません。

彼らが悪魔崇拝者というのは本当なのかもしれません。信じがたい話ですが、バイデン氏の息子ハンター・バイデンには子供の人身売買疑惑がありますね。

トランプ氏が再選されれば、こうした忌まわしい犯罪にもメスが入るでしょう。陰謀論で片付けるには、あまりに重い話です。もし真実だとすれば、このままでいいわけがありません。全てを暴き出す必要があります。

彼らが人間らしい人間に戻るには、極めて地味な方法ですが、清浄な環境に自らを置き、自分で自分を律することを習慣づけるしかないと思います。トランプ大統領の再選を祈るような気持ちで見守っています。

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2020年12月 4日 (金)

全身全霊をかけたトランプ大統領のスピーチ。明るみに出たCNNの陰謀。

料理の記事が溜まっています。アメリカ情勢から目が離せないので、どうしてもその情報を追ってしまいます。

既に予告しているように、「前世療法は、ブラヴァツキー夫人が危険性を警告した降霊術にすぎない」も加筆訂正が済めば、動画にする予定です。

ブライアン・L. ワイス(山川紘矢・山川亜希子訳)『前世療法』(PHP研究所、1996)はかなり汚されているので触るのが億劫ですが、再度図書館から借りました。以下のくだりを読み、この人、何考えているのだろうと思いました。

キャサリンが信じ難いほどすばらしい霊媒で、マスター達の深遠な知恵をチャンネル(伝達)することができるというニュースを、他にどのような形で明かせばよいのかもわからなかった。(p.87)

前世療法がキャサリンを霊媒にしてしまったことに重大な懸念を覚えるどころか、音楽か何かの才能を惹き出したかのような無知な反応。もう少し神秘主義に造詣の深い人物だと思っていました。これは大変な問題です。火遊びに感動を覚える子供のようです。

戦慄を覚えて本を閉じ、そしたら再度開くのが一層億劫に。借りたのは単行本です。これは文庫でも出ているし、Amazonには中古もあるので、購入を迷いました。でも、発表の場に乏しいわたしが資料を一々購入していたら、本当に買いたい本が何も買えなくなります。買いたい本はいくらでもあるというのに。

発表の場という点ではまたどこかの同人誌を見つけて…と思わぬでもありませんが、適当なところが見つかりません。それではこの辺で、アメリカ情勢の話題に移ります。

以下の動画はアンティレッド2さんによるトランプ大統領とパウエル弁護士のスピーチ抜粋です。いずれも渾身のスピーチです、御視聴をおすすめします。

『自由への愛:投票システムへの信頼回復こそ最重要』(日本語字幕)12月2日のトランプ大統領とパウエル弁護士のスピーチ抜粋です。両方とも熱意ある演説です。
2020/12/03アンティレッド2
https://youtu.be/oawXnyg0Jcs

我々の2020年選挙で起きている途方もなく恐ろしい詐欺を根絶しなければ、もはや我々には国はないのです」とトランプ大統領はホワイトハウスで行われたスピーチでおっしゃいました。日本にとって唯一の同盟国であるアメリカの大統領のこのスピーチが、日本で報道されないのです。

つまり、菅政権下にある日本はあちら側――レッドチーム――に組み入れられようとしているということですね。そう、日本は中共に乗っ取られつつあり、それが現政権の望みということです! 日本にはトランプ大統領のような立派なリーダーは存在しません。でも、「もはや我々には国はないのです」という事態になるわけにはいきません。

脳天気な日本国民のために、オールド・メディアに代わって、愛国者達が頑張ってくださっています。

機械翻訳のようですが、我那覇さんの以下のツイートに日本語字幕付トランプ大統領の全スピーチ動画へのリンクがあります。

11月19日、ワシントンDCでの記者会見における軍事弁護士パウエル女史のスピーチは、以下の動画で全部視聴できます。前記事で紹介したジュリアーニ弁護士のスピーチの動画の続きです。

トランプ弁護団記者会見2 シドニーパウエル弁護士 日本語訳
2020/12/02
我那覇真子チャンネル
11/19 トランプ弁護団不正選挙に関する記者会見 ワシントンDCにて
https://youtu.be/buivUTHNe00

前記事で米軍トーマス・マキナニー中将への電話インタビューの短縮版動画を紹介したツイートを貼り付けましたが、詳しくは以下の2本のツイートからリンク先の記事へどうぞ。衝撃的な内容です。

CNNの陰謀が明るみに出ました。

以下のツイートに、大統領選に関するまとめ的な記事へのリンクがあります。

産経「米、中国共産党員らのビザを大幅短縮 10年を1カ月に」とのニュース。

締め括りに、板東氏が紹介してくださった美しいお写真を。

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2020年12月 2日 (水)

米軍とCIAの銃撃戦なんて、映画の中の出来事?

ネットでは毎日、米大統領選に絡んだ凄いニュースが怒濤のように流れてくるので、まとめることができないほどです。

このかたのおっしゃる通り。しかし、このかたのような良識的で情報収集力に長けた方々が記者さながらの働きをしてくださるので、もはや単なる大統領選挙における不正などとは到底いえない、外国勢力の絡んだクーデターについてほぼリアルタイムに知ることができるのはありがたいことです。ちなみに、このかたはまだ学生さんのようです。

保守層の間で現在最も信頼されているメディアは法輪功系の大紀元です。わたしは以前からそう思っていたので、当ブログでも動画や記事を紹介させていただいていましたが、ついこの間まで、アクセス数は少なかったと思います。メディアはろくにアメリカで起きていることを伝えてくれず、伝えてくれたとしても印象操作がひどいので、知的にシンプルに起きたことを伝えてくれる大紀元が頼りにされるようになったのですね。

トランプ大統領の顧問弁護士ジュリアーニ氏と軍事弁護士シドニー・パウエル女史が大活躍中です。パウエル弁護士は「クラーケンを放つ」という印象的な言葉で有名になりました。

トランプ弁護団記者会見1 ジュリアーニ弁護士 日本語訳 
2020/11/27
https://youtu.be/ANNUp9WaVLI

この動画は、アメリカに直に取材して、よいニュースをもたらしてくださっている我那覇さんのお陰で視聴できます。チャンネル桜沖縄支局キャスターとして活躍していらっしゃいましたが、今は桜を離れ独自の道を歩んでおられるようです。お若いのに立派ですね。

ジュリアーニ弁護士はニューヨーク市長として辣腕を振るった人物です。以下はウィキペディア「ルドルフ・ジュリアーニ」より。

1994年1月1日から2001年12月31日まで107代目ニューヨーク市長を務め、凶悪犯罪の撲滅及び市の治安改善に大きな成果を挙げた。アメリカ同時多発テロ事件発生時にはジョージ・W・ブッシュ大統領と共にテロリズムとの闘いを宣言し、「世界の市長」と称賛された。通称はルディ、ルーディがある。2018年にドナルド・トランプ大統領の顧問弁護士になった。
ウィキペディアの執筆者. “ルドルフ・ジュリアーニ”. ウィキペディア日本語版. 2020-11-29. https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%8B&oldid=80658497, (参照 2020-12-01).

ここ数日間で最も衝撃的だったのは、米軍の特殊部隊がフランクフルトにあるCIAのサーバー施設に奇襲をかけ、サーバーを押収。その際に銃撃戦になり、米軍の兵士5名、CIAの民兵1名が死亡したという情報です。米軍とCIAの銃撃戦なんて、映画の中の出来事のようです。現に――日本でも外国でも、表だったニュースにはなっていません。夢なのでしょうか。

そういえば、前に拙はてなブログ「マダムNの神秘主義的エッセー」の105で紹介したイルミナティの元メンバーだったとされるロナルド・バーナードが6本視聴した動画のどこかで、CIAは国際金融資本に仕える犯罪組織だといっていましたっけ。

105 トルストイ『戦争と平和』…⑥テロ組織の原理原則となったイルミナティ思想が行き着く精神世界
https://mysterious-essays.hatenablog.jp/entry/2020/10/11/220929

【薇羽看世間】「クラーケンを解き放て」不正や陰謀の隠れる場所なし
2020/11/29
https://youtu.be/X49uNccWg6Q

実は、オバマ前大統領が逮捕されたとの情報がちらほら出ています。カナダの「保守系ビーバー」が報じていますが、本当かどうかははっきりしない段階です。オバマ氏のツイッターは11月26日で更新されていません。

板東氏のツイートにニュースソースへのリンクがあります。

トランプ大統領は「沼の水を全部抜く」と言っています。前掲の大紀元の動画でも説明がありますが、藤井厳喜氏の以下の動画で「沼」のことが一層よくわかりますよ。トランプは誰のために、何のために戦っているのかという藤井厳喜氏のお話。トランプの戦いが日本とも無関係ではないことがわかります。

【南北戦争以来の危機】大衆の生活、信教の自由、民主主義...今、トランプが守っているものは上げても上げてもキリがないです...
2020/11/27
https://youtu.be/DYk45zxmkzg

馬渕睦夫氏が以前からトランプ大統領はディープステートと戦っているとおっしゃっていました。今回のことが起きるまで、半信半疑でした。それが今は馬渕氏のお話が正しかったとわかり、何だか仰ぎ見る存在です。

生放送「ひとりがたり馬渕睦夫」#57 米大統領選挙の実態と世界を変える善の力 ※LIVE 11月25日
https://youtu.be/IvYpuo1uhv4

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2020年11月29日 (日)

YouTubeで公開中の動画「魔女裁判の抑止力となった……」に日本語字幕を付けました。今後の動画作成予定。

YouTubeで公開中の動画「魔女裁判の抑止力となった暗黒時代の神秘主義者たち」に日本語字幕を付けました。動画の画面、右下に表示されている字幕アイコンをクリックしてください。

魔女裁判の抑止力となった暗黒時代の神秘主義者たち
https://youtu.be/VjjoMF4YeTY

以下の作品の動画化を年内に予定していますが、『詩人の死』はたぶん間に合わないでしょう。「前世療法は、ブラヴァツキー夫人が危険性を警告した降霊術にすぎない」も、加筆修正が必要なので、間に合うかどうか。

はてなブログ「The Essays of Maki Naotsuka」で公開中のエッセー

はてなブログ「マダムNの神秘主義的エッセー」で公開中のエッセー

Amazonで販売中のKindle書籍

新年早々に深刻な内容の動画のアップはどうかと思うので、年内に無理だと、かなり遅れてしまうでしょう。1月は萬子媛をシテのモデルとした新作能の執筆に専念したいですし。

Kindle書籍にした作品のうち、KDPセレクトに登録した作品は、他で発表することができません。以下の作品は動画にしてみたい気がします。過去のキャンペーンではずいぶんダウンロードしていただき、ご自分のブログなどで感想を書いてくださったかたもあり、また、わたし自身も好きな作品ばかりです。

KDPセレクトに登録した作品は当然、動画にもできないわけですが、登録を外せば可能なので、迷うところです。

KDPセレクトに登録しているのはロイヤリティ的メリットがあるというだけでなく、作品の保護も兼ねています。動画にしていくらかでも多くの人に提供するほうがいいのかどうか……来年の課題ですね。

10月22日にアップした以下の動画は、もっと長いエッセーになる作品の一部でした。

「原子の無限の分割性」とブラヴァツキー夫人は言う
https://youtu.be/c54EEOWPngo

以下の記事にリンクのある記事をまとめる必要があるのです。

2020年9月15日 (火)
「原子の無限の分割性」とブラヴァツキー夫人は言う
https://elder.tea-nifty.com/blog/2020/09/post-0656f0.html

こうした記事で扱っている事柄は、見過ごすわけにはいかないものです。レイチェル・ストームの著作を、以下の動画を作成した段階では未読でした。

ブラヴァツキー夫人がニューエイジの祖というのは本当だろうか?
https://youtu.be/8P_BG00ssNY

1本のエッセーにまとめるのは、来年の仕事となるでしょう。

ブラヴァツキー夫人と神智学がどれほどの誹謗中傷に晒されてきたかを思うと、めまいがするほどです。今アメリカで起きていることを思えば、こういうこともあるのだということがわかりますけれどね。

昨日、トランプ大統領のツイートに「いいね」しようとしたら警告が2重、3重に出て、なかなか押せませんでした。現役の大統領のツイートですよ。凄い話ですね。

神智学協会のかつての興隆は、それだけの優れた核心があったからです。誹謗中傷の元を辿ってみると、マルクス主義者、唯物主義者、イルミナティに行き着きました。

神智学書籍の出版ということから考えれば、彼らがどれだけの滅茶苦茶な営業妨害を行ってきたことか……少なくとも、日本でどのようなことが行われてきたかをわたしは今後も調べていきたいと考えています。

彼らに反論する中で、ブラヴァツキー夫人の真実の思想が浮かび上がってくるというメリットがあるからです。

現在、当ブログには6,331本の記事が収録されています。この中には文学的な価値があると思われるものが相当数存在するはずです――と自分でいうのもナンですが、他のブログに収録したり、Kindle書籍や動画にしたところで、ほんの限られた数しかピックアップできません。

ピックアップしたところで、これらもまたしばらくすれば埋もれていくのだと思うと、徒労感に襲われます。

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