カテゴリー「電子書籍」の418件の記事

2019年12月 5日 (木)

『卑弥呼をめぐる私的考察』(Kindle版)をお買い上げいただき、ありがとうございます! 

『卑弥呼をめぐる私的考察(Collected Essays, Volume 3)』(ASIN:B00JFHMV38)を12月1日ごろ、お買い上げいただきました。ありがどうございます! 9冊目のお買い上げでした。

以下はアマゾン・キンドルストアの著者ページです。拙電子著書一覧を御覧いただけます。

Amazon.co.jp: 直塚万季: 作品一覧、著書略歴
https://amzn.to/2XlMha2

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2019年11月29日 (金)

評論『村上春樹と近年の…』をお買い上げいただき、ありがとうございます!

評論『村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち(Collected Essays 1)』(Kindle版、ASIN:B00BV46D64)をお買い上げいただき、ありがとうございます! 

11月26日ごろ、アメリカのKindleストアでお買い上げいただいたようです。アメリカでのお買い上げは36冊目でした。『村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち』は、83冊お買い上げいただいたことになります。

  • オーストラリア……1冊
  • ブラジル……1冊
  • カナダ……1冊
  • 日本……35冊
  • アメリカ……36冊
  • ドイツ……4冊
  • イギリス……2冊
  • メキシコ……1冊
  • イタリア……1冊
  • フランス……1冊

サンプルをダウンロードできます。

村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち(Collected Essays, Volume 1)

以下に、アマゾンに掲載中の商品説明を引用します。

商品の説明

自由な立場から書かれた本書は鋭い分析力を特徴とし、文学界のみならず日本文化そのものに警鐘を鳴らしている。
2006年5月3日から7日にかけて、著者は自身のブログで、小論「村上春樹『ノルウェイの森』の薄気味の悪さ」を公開した。その小論に加えて、近年のノーベル文学賞作家オルハン・パムク、ドリス・レッシング、ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ各人の作品に関する雑感を紹介する中で、村上春樹がノーベル文学賞作家にふさわしいだけのわが国の誇りとできる作家であるのかどうかを検証した評論を2009年5月、同人雑誌に発表。本書はそれに加筆・訂正を行ったものである。

〈目次〉
 はじめに
 Ⅰ 村上春樹現象
 Ⅱ 小論「村上春樹『ノルウェイの森』の薄気味の悪さ
 Ⅲ オルハン・パムク『わたしの名は紅』を分析する
 Ⅳ 乾いた知性、強烈な社会性――ドレス・レッシング
 Ⅴ ル・クレジオの光と風
 Ⅵ 最後に
 あとがき
 第二版あとがき 

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2019年11月 8日 (金)

評論『気まぐれに…』(Kindle版)をお買い上げいただき、ありがとうございます!

『気まぐれに芥川賞受賞作品を読む 2007 - 2012(Collected Essays, Volume 2)』(ASIN:B00J7XY8R2)を11月5日ごろ、お買い上げいただきました。ありがとうございます!

23冊目のお買い上げでした。23冊中、1冊はアメリカでのお買い上げです。

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2019年10月29日 (火)

評論『村上春樹と近年の…』をお買い上げいただき、ありがとうございます!

評論『村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち(Collected Essays 1)』(Kindle版、ASIN:B00BV46D64)をお買い上げいただき、ありがとうございます! 

10月27日ごろ、アメリカのKindleストアでお買い上げいただいたようです。アメリカでのお買い上げは35冊目でした。『村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち』は、82冊お買い上げいただいたことになります。

  • オーストラリア……1冊
  • ブラジル……1冊
  • カナダ……1冊
  • 日本……35冊
  • アメリカ……35冊
  • ドイツ……4冊
  • イギリス……2冊
  • メキシコ……1冊
  • イタリア……1冊
  • フランス……1冊

サンプルをダウンロードできます。

村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち(Collected Essays, Volume 1)

以下に、アマゾンに掲載中の商品説明を引用します。

商品の説明

自由な立場から書かれた本書は鋭い分析力を特徴とし、文学界のみならず日本文化そのものに警鐘を鳴らしている。
2006年5月3日から7日にかけて、著者は自身のブログで、小論「村上春樹『ノルウェイの森』の薄気味の悪さ」を公開した。その小論に加えて、近年のノーベル文学賞作家オルハン・パムク、ドリス・レッシング、ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ各人の作品に関する雑感を紹介する中で、村上春樹がノーベル文学賞作家にふさわしいだけのわが国の誇りとできる作家であるのかどうかを検証した評論を2009年5月、同人雑誌に発表。本書はそれに加筆・訂正を行ったものである。

〈目次〉
 はじめに
 Ⅰ 村上春樹現象
 Ⅱ 小論「村上春樹『ノルウェイの森』の薄気味の悪さ
 Ⅲ オルハン・パムク『わたしの名は紅』を分析する
 Ⅳ 乾いた知性、強烈な社会性――ドレス・レッシング
 Ⅴ ル・クレジオの光と風
 Ⅵ 最後に
 あとがき
 第二版あとがき 

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2019年9月21日 (土)

評論『村上春樹と近年の…』をお買い上げいただき、ありがとうございます!

評論『村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち(Collected Essays 1)』(Kindle版、ASIN:B00BV46D64)をお買い上げいただき、ありがとうございます! 

9月18日ごろ、アメリカのKindleストアでお買い上げいただいたようです。アメリカでのお買い上げは34冊目でした。『村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち』は、81冊お買い上げいただいたことになります。

  • オーストラリア……1冊
  • ブラジル……1冊
  • カナダ……1冊
  • 日本……35冊
  • アメリカ……34冊
  • ドイツ……4冊
  • イギリス……2冊
  • メキシコ……1冊
  • イタリア……1冊
  • フランス……1冊

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村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち(Collected Essays, Volume 1)

以下に、アマゾンに掲載中の商品説明を引用します。

商品の説明

自由な立場から書かれた本書は鋭い分析力を特徴とし、文学界のみならず日本文化そのものに警鐘を鳴らしている。
2006年5月3日から7日にかけて、著者は自身のブログで、小論「村上春樹『ノルウェイの森』の薄気味の悪さ」を公開した。その小論に加えて、近年のノーベル文学賞作家オルハン・パムク、ドリス・レッシング、ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ各人の作品に関する雑感を紹介する中で、村上春樹がノーベル文学賞作家にふさわしいだけのわが国の誇りとできる作家であるのかどうかを検証した評論を2009年5月、同人雑誌に発表。本書はそれに加筆・訂正を行ったものである。

〈目次〉
 はじめに
 Ⅰ 村上春樹現象
 Ⅱ 小論「村上春樹『ノルウェイの森』の薄気味の悪さ
 Ⅲ オルハン・パムク『わたしの名は紅』を分析する
 Ⅳ 乾いた知性、強烈な社会性――ドレス・レッシング
 Ⅴ ル・クレジオの光と風
 Ⅵ 最後に
 あとがき
 第二版あとがき 

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2019年7月17日 (水)

久々に、kindle出版に関することで慌てました

新生銀行から「外為被仕向送金事務手数料の改定のお知らせ」というメールが届きました。

新生銀行の口座は、kindle出版のために開設した口座です。

過去記事で確認したところ、2013年2月11日、KDPでの登録用に開設した新生銀行の口座の初期設定を済ませてからKindleダイレクト・パブリッシングへ行き、口座情報を記入し、アカウント登録が完了。翌12日に児童小説『田中さんちにやってきたペガサス』をkindleストアで販売したようです。

なぜkindle出版を始めるに当たり、新生銀行の口座を開設したかというと、ロイヤリティ(売上)を受け取るための銀行口座が必要で、当時、被仕向送金手数料(外国送金の受取にかかる手数料)が只だったのは新生銀行とシティバンクだけでした。

調べてみると、シティバンクは富裕層向けの銀行という感じ……それで、わたしのような一般のkindle出版者には新生銀行しか選択肢がなかったのですね。

で、メールによると、受取通貨米ドルの場合、改定前は無料だった手数料が、改定後は USD 18.00 になるとのことでした。

こ、これは一大事!

少ないわたしのロイヤリティでは、手数料のほうが上回ってしまうではありませんか。

頭の中が物凄いスピードで回転し始め、わたしは早くもkindle出版に代わる作品発表の手段を模索していました。

しばらくして、このような大事件をkindle出版者のどなたかが報じていないはずはないと思い直し、ググると、以下のサイトに拍子抜けするような朗報が……

Kindle本のロイヤリティ収入を受取るのにおすすめの銀行は?(被仕向送金手数料が無料)」『電書ログ』
更新日:2018年12月12日
https://ebook-blog.com/best-bank-account-for-kdp/

その記事によると、Amazonは海外の銀行からではなく、日本の銀行から日本のKDPユーザーに送金するようになったため、現在では「被仕向送金手数料」はかからないということです。

新生銀行しか選択肢がなかったのは「一昔前」のことだとか。今では国内のどの銀行口座を使っても、被仕向送金手数料はかからないそうです。

ここ何年もkindle出版していなかったため、情報が更新されず、古いままでした。

次に出版するのは萬子媛をモデルとした歴史小説(あるいは評伝のような形式になるかもしれません)が完成したときだと思いますが、時々はKDPの情報に接するようにしなければ……と反省した次第です。

そういえば、アメリカのkindleストアでの売上に適用される米国源泉徴収税を回避しようとして、頑張ったこともありましたっけ。

ちなみに、米国源泉徴収税はアメリカのkindleストアで本が販売された場合にのみ、その本の売り上げに対して発生します。日本を含むその他のストアで売り上げが発生した場合には、米国源泉徴収税は差し引かれません。

当時、米国源泉徴収税を免除して貰うための手続きを行い、アメリカからファクスで届いたEIN(米国納税者番号)をKDPの「税に関する情報」に記入したのが2014年12月。

そして「保存」をクリックして情報を更新したところ表示された、「源泉徴収率:0%」の表示がまぶしかったのですが、その後、EINではなく、TIN(Taxpayer ID Number)が必要となった時点で、もういいやと思いました。

アメリカのkindleストアでのささやかな売上に重くのしかかる30%の米国源泉徴収税ですが、そもそも売上、すなわち儲け自体がささやかなものなのです。少額の利益のためにあんなに面倒臭いことをするのは、割に合いません。

TINを取得しなければ大きな利益がふいになると思えるほどアメリカのkindleストアで売れるようになったら(?)、取得のために頑張ることにしようと思いました。

KDPの拙管理画面からレポートを見ると、確かに、Amazon.comでの売上のみ、源泉徴収税がしっかり差し引かれていますね。

TINを持っていない場合は日本のマイナンバーが使えるという情報に複数接しましたが、以下のサイトの記事によると、これは誤りのようです。

KDPからの回答・キンドル電子出版における二重課税の問題について」『皇室ブログ・でれでれ草』
https://hiromihiromi.sakura.ne.jp/01/?p=29923

 

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2019年7月 9日 (火)

評論『村上春樹と近年の…』をお買い上げいただき、ありがとうございます!(村上春樹が中国の若者にもたらした影響を考える)

評論『村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち(Collected Essays 1)』(Kindle版、ASIN:B00BV46D64)をお買い上げいただき、ありがとうございます! 

7月9日ごろ、お買い上げいただいたようです。『村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち』は、80冊お買い上げいただいたことになります。

  • オーストラリア……1冊
  • ブラジル……1冊
  • カナダ……1冊
  • 日本……35冊
  • アメリカ……33冊
  • ドイツ……4冊
  • イギリス……2冊
  • メキシコ……1冊
  • イタリア……1冊
  • フランス……1冊

サンプルをダウンロードできます。

村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち(Collected Essays, Volume 1)

以下に、アマゾンに掲載中の商品説明を引用します。

商品の説明

自由な立場から書かれた本書は鋭い分析力を特徴とし、文学界のみならず日本文化そのものに警鐘を鳴らしている。
2006年5月3日から7日にかけて、著者は自身のブログで、小論「村上春樹『ノルウェイの森』の薄気味の悪さ」を公開した。その小論に加えて、近年のノーベル文学賞作家オルハン・パムク、ドリス・レッシング、ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ各人の作品に関する雑感を紹介する中で、村上春樹がノーベル文学賞作家にふさわしいだけのわが国の誇りとできる作家であるのかどうかを検証した評論を2009年5月、同人雑誌に発表。本書はそれに加筆・訂正を行ったものである。

〈目次〉
 はじめに
 Ⅰ 村上春樹現象
 Ⅱ 小論「村上春樹『ノルウェイの森』の薄気味の悪さ
 Ⅲ オルハン・パムク『わたしの名は紅』を分析する
 Ⅳ 乾いた知性、強烈な社会性――ドレス・レッシング
 Ⅴ ル・クレジオの光と風
 Ⅵ 最後に
 あとがき
 第二版あとがき 

以下はアマゾン・キンドルストアの著者ページです。拙電子著書一覧を御覧いただけます。

Amazon.co.jp: 直塚万季: 作品一覧、著書略歴
https://www.amazon.co.jp/-/e/B00BERQ7P0

当評論は、今年に入って初めてアメリカでお買い上げいただきました。昨年までは、もう少しお買い上げいただいていました。

村上春樹現象はやはり作られたものだった……との思いを強くしています。いくら作られようが、それは一向に構わないと思います。お祭り騒ぎは楽しいものでもありますから。

問題は、お祭りのその性質です。

村上春樹現象によって日本文学が被った影響は、大きいものでした。

この現象は評論家によってきちんと分析されるべき性質のものであるはずが、村上春樹やその作品を持ち上げる評論家ばかりが目立ちました。日本文学の危機を感じずにいられなかったわたしは、素人の物書きでありながら、書かずにはいられなかったのでした。

以前は、当ブログで公開している小論「村上春樹『ノルウェイの森』の薄気味悪さ」にかなりのアクセスがあり、中国からもとても多かったのです。中国にお住いの日本人だったのかどうかはわかりませんが。

それが、中国共産党によるインターネットに対する情報統制が強化されたためか、ある時点から中国からのアクセスがほぼなくなりました。

わたしは以下の過去記事で、村上春樹『海辺のカフカ』『ねじまき鳥クロニクル 第1部 泥棒かささぎ編』の文章を引用して、大まかに二つのことを指摘しました。

2013年6月 9日 (日)
村上春樹現象の深層 ⑤言論統制が行われている中国・韓国で、村上春樹がヒットを続ける理由
https://elder.tea-nifty.com/blog/2013/06/post-b601.html

言論統制が行われている国でヒットするには、その国の国益にかなっていなければならないはずである。

村上春樹の小説を愛読する日本人は、気づかないうちに自虐史観を植えつけられ、愚民化教育されている懼れがある。

中国の若者に村上春樹の作品が及ぼした影響はどのようなものだったのだろうか、と考えるこのごろです。中国通の評論家に、そのあたりを深く考察していただきたいものだと思います。

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2019年5月28日 (火)

Kindle版児童小説『すみれ色の帽子』『不思議な接着剤1』をKENPCでお読みいただき、ありがとうございます!

Kindle版児童小説『すみれ色の帽子』(ASIN:B00FB4K0X2)を5月25日、KENPC(Kindle Edition Normalized Page Count)でお読みいただきました。ありがとうございます! KENPCでお読みいただいたのは今回で12回、これまでに8冊お買い上げいただいています。

また、同日、シリーズ物となる予定の第1巻目『不思議な接着剤1: 冒険前夜』(ASIN:B00NLXAD5U)をKENPCでお読みいただきました。ありがとうございます!  KENPCでお読みいただいたのは今回で2回目でした。これまでに1冊お買い上げいただいています。

以下はアマゾン・キンドルストアの著者ページです。拙電子著書一覧を御覧いただけます。

Amazon.co.jp: 直塚万季: 作品一覧、著書略歴
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2019年5月13日 (月)

Kindle版児童小説『田中さんち…』『不思議な接着剤1』をKENPCでお読みいただき、ありがとうございます!

Kindle版児童小説『田中さんちにやってきたペガサス』(ASIN:B00BEMD5ZK)を4月26日ごろKENPC(Kindle Edition Normalized Page Count)でお読みいただきました。ありがとうございます! KENPCでお読みいただいたのは今回で15回目でした。これまでに8冊お買い上げいただいています。

また、4月27日ごろ、シリーズ物となる予定の第1巻目『不思議な接着剤1: 冒険前夜』をKENPCでお読みいただきました。ありがとうございます!  KENPCでお読みいただいたのは今回初めてでした。これまでに1冊お買い上げいただいています。

以下はアマゾン・キンドルストアの著者ページです。拙電子著書一覧を御覧いただけます。

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2019年3月27日 (水)

日記体の純文学小説『詩人の死』をお買い上げいただき、ありがとうございます!

3月20日ごろ日記体の純文学小説『詩人の死』(Kindle版)をお買い上げいただき、ありがとうございます!

8冊目のお買い上げでした。

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