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2022年6月17日 (金)

母の日のお花。レモン鶏そぼろ寿司(NHK「きょうの料理ビギナーズ」)、鶏ひき肉とカリフラワーのクリーム煮(ふれ愛交差点 クッキングガイド)、塩昆布入り豆乳スープご飯(こんぶネット)、琵琶(e-ながさきドットコム)

サル痘、サル痘、いい出しました。もう、つくられたことが明らかなウイルス・パンデミックにはうんざりします。狂犬病パンデミック計画はプーチンのウクライナ侵攻に伴うラボ攻撃でダメージを受け、サル痘パンデミック計画に変更したのかしら?

2022年4月22日 (金)
ウクライナの核心的問題に迫る山口氏の動画(ブレジンスキーについて知っていますか?)。ノルマンディー上陸作戦記念式典で十字を切るプーチン大統領と「死の手」と呼ばれる核報復システム(都市伝説だといいですね)。
https://elder.tea-nifty.com/blog/2022/04/post-1694ca.html

2022年5月 8日 (日)
狂犬病とアビガン(ファビピラビル)
https://elder.tea-nifty.com/blog/2022/05/post-b5f55e.html

2022年5月14日 (土)
狂犬病と核兵器、そして日米合同委員会
https://elder.tea-nifty.com/blog/2022/05/post-bba705.html

いずれにしても、サル痘にもイベルメクチンが効くようですね。別記事で紹介したいと思っていますが、当記事ではレシピを紹介したいので、待ちきれないかたは以下のkkkkkkkさんの専門的なスレッドをご覧になってみてください。

kkkkkkk@kkkkkkk777さん
https://twitter.com/kkkkkkk777/status/1527212481382273024

 

naotsuka_maki@NaotsukaM
【ビギナーズ】「レモン鶏そぼろ」作り方|アレンジ抜群おかずのタネ
https://sevilla-fa.jp/139867.html

NHK「きょうの料理ビギナーズ」で、レモンを使った塩味の「レモン鶏そぼろ」、これを使ったレシピ「レモン鶏そぼろ寿司」「鶏そぼろと人参のサラダ」が紹介されました。

さっそく「レモン鶏そぼろ寿司」を作りました。

Remontorisoboro_20225

お寿司とピラフの中間的お味で、これはいけますよ。簡単にできて美味しいので、もう何回か作っています。家族にも受けました。お財布にも優しいのが嬉しい。

色鮮やかな紫カリフラワーを買ったのは、初めてでした。紫カリフラワーにも種類があるようです。

紫カリフラワー パープルフラワー バイオレットクイン |カリフラワー 品種の特徴 食べ方 選び方」『野菜ナビ』
https://www.yasainavi.com/zukan/cauliflower/purplecauliflower

この色を活かすレシピはないかと探して、CGCグループのふれ愛交差点 クッキングガイド「鶏ひき肉とカリフラワーのクリーム煮」を見つけ、作ってみました。

Broccoli_202235

カリフラワーの優しい味わいが好きなのですが、紫色のカリフラワーだと何だかゴージャスな感じになりますね。お皿の中の舞踏会という感じ……(?)

Flower_20225

母の日に娘の贈ってくれたお花。箱に寄せ植えになっていました。硬いスポンジのようなものに植えられていたので、あまり持たないかと思ったのですが、相当持ちました。水はたっぷりやってくださいとの花屋さんのアドバイスだったとのことで、水はたっぷりやりました。

箱が水で駄目になることも全くありませんでした。覆いをとり、箱の花をこちらに向かって置くと、向かって左端のカーネーションが真ん中に来るのです。開ききらずに終わるかとの杞憂も何のその、綺麗に開き、最後まで凜々しい姿でした。こんな年寄りになりたいものです。

Soupgohan_20225  

これは母の日とは関係なく、娘が休日にお昼ご飯として作ったスープごはん。豆乳、味噌、塩昆布、水菜、木綿豆腐、胡麻といった材料です。古風さと洒落た感じが一体となったような美味しいスープごはんでした。

案外ボリーュームがあり、栄養もありそうなので、夕飯にしてもいいと思います。日本昆布協会のレシピです。工夫を凝らした昆布協会のレシピ……娘、よく、見つけたものです。

塩昆布入り豆乳スープご飯」『こんぶネット』
https://kombu.or.jp/recipe/2093


5月9日に「e-ながさきドットコム」に予約注文して、5月26日に商品出荷完了メールが来て届いた旬のビワです。

Biwa_20225

「ながさきドットコムがビワの予約を受付ているんだけれど……綺麗なビワが食べたいわね、懐かしい」というと夫婦の意見が一致し、娘も嫌いではないので、注文していたのです。

昔は田舎では、どの家の庭にもビワ、イチジク、ザクロ、柿なんかが植わっていたものでした。熟れれば、勝手にとって食べていました。夫とひとしきり、懐かしい果物の思い出話に花を咲かせました。

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