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2021年4月の2件の記事

2021年4月11日 (日)

イベルメクチンを服用して今日で5日

ストロメクトールジェネリック12mg(イベルメクチン)を自己責任で個人輸入し、服用して5日になります。副作用らしき兆候は今のところありません。むしろ体調がよくなりました。

わたしの個人輸入と服用に批判的だった娘。でも、転職によって医療関係者の知り合いが増えた娘の周辺で、2回目のファイザーワクチン服用後に具合が悪くなって早退した人や高熱が出た人など見聞きするようになる一方では、わたしの快調そうな様子を見てイベルメクチンに信頼感が芽生えたのか、娘が「飲んでみても……いいかなあ」といいました。

家族であっても、あくまで自己責任ですから、家族に勧めることはしなかったのですが、内心イベルメクチンをお試ししてくれないだろうかという思いがあったので、嬉しさ半分、万一副作用が出たらどうしようという心配半分で、娘の服用後の経過を見守りました。

月末から上旬にかけて残業が続く娘が肩が凝っているというので、高校時代にバレー部で教わった二人一組になって行う柔軟体操を施してやりました。以前、よく夫にしてやっていましたっけ。すごく気持ちがいいらしいのですね。

「本屋時代に一度だけマッサージ屋さんに行ったことがあったけれど、ママのほうがよほど気持ちがいいよ」と娘。

それから娘は最近やっている、以前流行った「ビリーズブートキャンプ」(ビリー・ブランクスによって考案された短期集中型のエクササイズ)」を行った後で入浴。

入浴後、しばらくして「何か、肩の辺りがすっきり! ママに柔軟体操して貰ったお陰だね」というので、「イベルメクチンのお陰じゃないかな」といいました。わたしもそうなりましたから。

イベルメクチンをお試しはしたけれど、「イベルメクチン信仰」は嫌らしい娘は半信半疑の、でも、明るい顔。正社員になってよかったと思う一方では残業が続く10日ほどが心配で、わたしとしては栄養など気をつけているこの頃でした。

翌日、「このごろ朝になっても少しだるい感じがあったのだけれど、消えている」と娘。

様子見していた夫が「評判」を聞きつけて、娘に続いてお試し服用しました。夫は、特に体調の変化などはないようです。

ワクチン2回接種しても感染したということですが、感染しても悪化しないためにワクチン接種をするはずなので、これがニュースになっても驚きませんでしたが、接種者から他人への感染の有無もはっきりしていないのに、政府が副作用の強い遺伝子ワクチンをなぜ推奨し続けるのか疑問です。

外国では、ワクチンが人権に絡む問題まで発生してきています。

火山が40年ぶりに噴火したため、2万人近くの住人がカリブ海の島からクルーズ船で脱出しているそうですが、そのクルーズ船で避難できるのはOVID予防接種を受けた人々だけだというのです。

イベルメクチンを大村博士と共同開発した製薬会社・米メルクの思惑がさらにわかるようなツイートや、ワクチン推進者のビル・ゲイツと日本政府(特に公明党)とのズブスブの関係を見ると、イベルメクチンの特例承認は難しいかもしれないと思わざるをえず、個人輸入して正解だったと思いました。

@Alzhacker さんからのスレッド より
「メルク社がCOVID-19のイベルメクチン試験の安全性と妥当性に異議を唱える
…これは、新規のCOVID-19治療薬を開発するために4億2500万ドルで会社を買収しただけでなく、最近では政府から3億5600万ドルの支援を受けているからであろうか?」

ビル・ゲイツは本当に怪しい男です。

ですが、イベルメクチンを処方する病院も出てきていますよ。

実は、イベルメクチンを個人輸入までしたのは、わたしの場合、化学構造式に一目惚れしたことが決め手となったのです。化学音痴がおかしな話ですよね。その構造式をあしらったお守りがあるそうで、ほしいなあ。

「厚生労働省ホームページ」(https://www.mhlw.go.jp/)

第55回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、令和3年度第1回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催) 資料
令和3年4月9日(金)
13:00~15:00
WEB会議(厚生労働省 専用第21会議室)

資料1-1 予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について[PDF形式:1.5MB]https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000767199.pdf

予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について
(令和3年2月17日から令和3年4月4日報告分まで)

上記報告を閲覧し、副反応の多彩さ(?)に驚いたので、別記事にします。

 ここで、とりあえずアップしておきます。不備があったら、すみません。

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2021年4月 7日 (水)

ストロメクトールジェネリック12mg(イベルメクチン)を――自己責任で――お試し服用中です

注文していたストロメクトールジェネリック12mg(イベルメクチン)が、昨日、届きました。

価格 ¥8,693、サーチャージ ¥780、送料 ¥0、ポイント500(¥500 ※初回から使えました)、合計 ¥8,973。発送のお知らせが3月23日、台湾経由で届けられるとのことでした。2週間で届いたことになります。

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以下のツイートに、イベルメクチンの効用がまとめられています。

安全性が高いとされているイベルメクチンですが、イベルメクチンがスティーブン・ジョンソン症候群を誘発したとの記事を何本か見かけたことが気にかかっていました。それについても、Alzhackerというかたがまとめてくださっています。

イベルメクチンを予防に使うつもりはなく、新型コロナ発症時にのみ使う予定でしたが、いざ「現物」を目にすると、好奇心が勝り、また前掲ツイートを見つけて気になっていたことがわたしなりに解消されたということもあって、昨夜、夕食前の空腹時に1錠服用しました。

元々病気持ちではありますが、頭痛持ちではなかったのが、3日ほど右側頭部の頭痛に悩まされていました。それ以前に、うっかりいつもの心臓の薬を1回飲み損なって時間が空いてしまい、慌てて次に使用した後、血管が急に開いたためか、頭痛が始まりました。

たまにこのようなことがあって、半日くらいで治まるのですが、3日経っても治まらず(周期的に右側頭部をのみで打たれるような、響くような痛みが起きます)、娘が彼女の勤める病院に行っては、と勧めてきました。

我慢できないほどの痛みではなく、脳神経外科に行って知能テストでもされたらたまらないと思い、もう少し様子を見ることにしました。他に気にかかっていたこととしては、湿疹がありました。季節の変わり目に湿疹に悩まされることがあるのです。

料理をするときにタオルで頭を包むのですが(衛生のため)、結構蒸れてしまい、汗をかくうなじに湿疹ができて治りませんでした。

喘息持ちのためか、喉のいがらっぽさもありました。

イベルメクチンを購入したユニドラのホームページに副作用として、次のようなものが挙げられています。

副作用

有効成分イベルメクチンは、服用することでいくつかの副作用を起こすことが報告されています。
報告されている副作用の症状と発症頻度は以下の通りです。

<頻度不明>

そう痒の一過性の増悪、蕁麻疹、Al-P上昇、下痢、食欲不振、便秘、腹痛、めまい、傾眠、振戦、無力症・疲労、低血圧、気管支喘息の増悪
<0.1~5%未満>

そう痒、発疹、肝機能異常(AST(GOT)上昇、ALT(GPT)上昇、総ビリルビン値上昇、γ-GTP上昇)、BUN上昇、貧血、好酸球数増加、LDH上昇
<0.1%未満>

悪心、嘔吐、白血球数減少、リンパ球数増加、単球数減少、血尿

(https://www.unidru.com/products/ivermectol-12mg)

「頻度不明」の中に「気管支喘息の憎悪」があるので、ちょっと迷いました。

しかし、過去記事で書いたように、インフルエンザでひどい喘息の症状が出たときに呼吸器クリニックの先生から「タミフルがなければ死んでいたよ」といわれたことを思い出すと、もしワクチンを打つつもりのないわたしが新型コロナにかかったとき、アビガンを処方して貰えなかったとしたら(福岡県では、入院になれば使って貰えるかもしれませんが)、あるいは、初期に効果を発揮するというアビガンを症状がひどくなってから処方して貰っても、手遅れになる可能性があります。

イベルメクチンだって効くかどうかはわかりませんが、もうわたしにはイベルメクチンしかないようなものです。

「新型コロナにかからない」確率はどれくらいのものなのでしょうか。イベルメクチンは変異株にも効くといわれているので、心強い味方です。そして、いざ頼ったとき……頼れるのでしょうか?

イベルメクチンで喘息が増悪するようであれば、イベルメクチンを頼るというわけにはいかなくなります。そうなれば、お先真っ暗です。「新型コロナにかかりませんように」と祈祷するしかありません(神秘主義者が祈祷してどうする?)。この見極めのためにも、お試し服用してみる必要があります。

よく考えてみれば、過去40年間にわたって抗寄生虫病として処方されたイベルメクチン。道草好きだった小学生の息子に虫下しとして処方されたのは、おそらくイベルメクチン。そのとき、小児喘息だった息子に喘息の「ぜ」の字も出なかったのだから、それほど心配は要らない気がしてきました。

頻度不明なのは、それくらい稀ということではないでしょうか。

イベルメクチンを万能薬と謳うかたもあって、さすがにそれはないだろうとの実験心も起き、わざと体調が万全ではない――かといって、命にかかわるようなものではない――今、試してみたいという思いもあったのでした。

服用後、また頭痛が起きましたが、間隔がそれまでより空いていました。痛みもいくらか軽いものでした。

「頭痛にも効くのだろうか? でも治まるまではいかないのかな」という淡い期待。それから間が空き、忘れたころに「ズキッ」。夕食後にいつもの心臓の薬を飲んだあとで、また微かに「ズキッ」。

それを最後に頭痛がしません。気のせいか、イベルメクチンの服用後の数時間経ったころ、体が軽くなったような感じを覚えました。爽快な感じがするのです。

入浴時、うなじの湿疹に湯が滲まない……と思い、手をやると、何だか少しよくなったような……完全にではありませんが、湿疹が軽くなったことは確かです。仮に効くとしても、こんなに早く? 

うーん、万能薬かな? それとも、たまたまなのでしょうか。

肝心の新型コロナに効くかどうかは、そうなるまでわかりません。少なくとも、副作用らしきものは今のところありません。

新型コロナにかからない限りは、もう飲まないかもしれませんし、自己責任で予防に使うかもしれません。

適当な感想ですみません。

ユニドラから「イベルメクチン6mg4錠」が発売されたようです。これだと、リーズナブルですし、お守り代わりに持っておきたいというかたにいいかもしれません。わたしが注文するときに出ていれば、これにしたかもしれません。ただ、注文が殺到したのでしょうね。たった今見たら「入荷待ち」になっていました。

以上、ご参考のために書いたまでで、おすすめするわけではありません(医薬品の個人輸入は自己責任です)。

ユニドラでは、他に美容アイテムやスキンケア商品なども扱っていますので、クーポンコード貼っておきますね。

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