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2021年3月24日 (水)

コロナ禍から世界を救うのは危険な遺伝子ワクチンか、人間にも動物にも優しいイベルメクチンか?

前々回のバトルの記事を公開してから、アビガンとイベルメクチンについて調べていました。新型コロナワクチンの治療薬として脚光を浴びながら、生彩を欠いてきたように思えたからです。

すると、これらに特例承認を適用させまいとする、大きな圧力の働いているらしい事情が明らかになってきました。

以下は、ホテル・自宅療養、医療現場の実態を物語る動画です。

相次ぐ救急搬送…ぎりぎりの新型コロナ”宿泊療養” 看護師たちの闘いと限界
2021/01/05
カンテレNEWS
https://youtu.be/F8LrOSQCdc4

800人の患者対応...大阪の「コロナ専門病院」は今 患者と向き合い続ける看護師たちの闘い(2021年1月28日)
MBS NEWS
https://youtu.be/YExb--kSVO0

ホテル・自宅療養中、治療を受けられずに亡くなるかたがおられます。そして、こういった人達にイベルメクチンが無料配布されていれば……という憤りの声があることをご存じでしょうか?

40年前から、年間3億人ほどに使われてきた、安全性という点では評価が確立しているイベルメクチン。

寄生虫薬として有名ですが、新型コロナ治療薬として優れているとの評判も高いイベルメクチンになぜ、特例承認あるいは条件付早期承認が適用されないのでしょうか。

以下にリンクのあるツイートを貼り付けていますが、そのツイートの二つ目、デイリー新潮「東京都医師会が切実に訴える特効薬『イベルメクチン』使用 『変異ウイルスにも有効』」という記事に次のようにあります。

ただ、メルクは大村先生の言葉を借りれば、イベルメクチンを世に出したくないのではないか。いまの社長になって功利主義に傾いたとの噂も聞くし、大村先生もメルクと縁を切りたいようなご様子でした

サイト「戦後日本のイノベーション100選事務局」の「イベルメクチン」という記事に、詳しい経緯が書かれています。

イベルメクチン」『戦後日本のイノベーション100選事務局』
http://koueki.jiii.or.jp/innovation100/innovation_detail.php?eid=00066&age=stable-growth
1973年、北里研究所の研究者であった大村は、留学先で知り合ったメルク社との間で、研究開発資金の提供を受ける一方、その成果である将来の特許は同社が排他的に保持する権利を認め、他方で売上に対する世界の一般的な特許ロイヤルティー・レートでの特許使用料の支払いを受ける契約を結んだ。

このメルク社は、米国メルクで、多国籍製薬企業です。ディープステートの息がかかっていそうですね。

メルク・アンド・カンパニー(英: Merck & Co.)は、アメリカ合衆国ニュージャージー州に本社を置く、世界的な製薬会社である。
ドイツの化学・医薬メーカー、メルク(Merck KGaA)のアメリカ事業、及び資産が第一次世界大戦中に接収され、同国において独立したのが始まりである。そのため、このドイツのメルクと区別して、米国メルクと呼ばれることもある。
ウィキペディアの執筆者. “メルク・アンド・カンパニー”. ウィキペディア日本語版. 2021-03-15. https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%8B%E3%83%BC&oldid=82437745, (参照 2021-03-24).

調べれば調べるほど、イベルメクチンのすばらしさが鮮明になってきて、副作用もほとんど心配ないということですので、自己責任で人体実験するために個人輸入することにしました。

3月22日に注文しましたが、海外からの発送ということで、到着には2週間ほどかかるようです。ジェネリックには疑問が多く、反対の意見でしたが、このようなかたちで、ストロメクトールジェネリック12mg(イベルメクチン)を欲するようになるとは思いませんでした。

ビル・ゲイツが登場する記事を以下のツイートにあるリンク先に行ってご覧になってみてください。彼が人類に、何回危険なワクチンを打たせるつもりなのか、わかったものではありません。まるで自分も打ったようなパフォーマンスはしていますけれどね。

ビル・ゲイツは遺伝子ワクチンを打たせたくてたまらないようです。なぜでしょうか。過去記事をご覧下さい。陰謀論で片付けられる問題でしょうか。

2021年3月24日 (水)
(3月24日に追記あり)トーマス・マン『魔の山』の舞台で行われるダボス会議のテーマであるグレート・リセット、内閣府のムーンショット計画、新型コロナワクチン
https://elder.tea-nifty.com/blog/2021/03/post-a12c87.html

イベルメクチンは、予防、初期治療、後期治療、あらゆる局面で使え、「感染がわかって4日以内に一度だけ飲むと、それによって、肺炎などの重症化を明らかに下げることができる」(https://news.1242.com/article/276144)、というのですから、神様の贈り物のような薬です。

イベルメクチンが世界をコロナ禍から救えるのではないか、と考えている専門家、一般人は多く、わたしもそうならいいなと大いに期待を抱いて推移を見守ることにしました。

現に、世界には救われている地域があるのです。

イベルメクチンに関する多くの解説、論文、動画などあり、個人輸入して服用し体調をリポートしている人も多いので、参考になります。

そういえば、道草が好きだった小学生の息子飲んだ虫下しは、イベルメクチンではなかったでしょうか。アビガンは現在、個人輸入に規制がかかっているようです。

イベルワクチンにも規制のかかる危惧があります。注文を急いだのは、そのためです。

まとまりの悪い、ツイートの貼り付けばかりになりました。まだ情報収集中であるためです。

アビガンについて書く時間的余裕がなくなりましたので、わたしのツイートを貼るにとどめます。

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