kindle版『神秘主義者のカフェテラス』を近日公開予定
当ブログで公開してきた記事の中から、神秘主義者としての体験が映し出された記事をセレクトしたエッセー集の電子出版を計画しています。
このようなエッセー集は他にいくらでもありそうで、案外ないのではないかと思います。
例によって、校正に時間がかかると思いますが、なるべく早く出したいと考えています(とりあえず表紙を作りました)。
他にkindle出版しておきたい作品は沢山あるのですが、手直しや校正にどれだけ時間を食うかと思うと怖くなって、踏み切れません。
当ブログを始めたのは、2006年4月です。記事数はこの記事で4,970本になりました。
ブログに記事を公開することで、書く技術を磨き、自身の体験を客観視する姿勢が保たれていると思います。これも、ご訪問くださるあなた様のお陰です。感謝の気持ちでいっぱいです。
今後共、マダムNのサイト、直塚万季の電子書籍をどうかお見守りくださいますよう、お願い申し上げます。
| 固定リンク
「文学 №2(自作関連)」カテゴリの記事
- Kindle版『気まぐれに芥川賞受賞作品を読む 2007 - 2012』をお買い上げいただき、ありがとうございます!(2024.11.13)
- 神秘主義的エッセーブログを更新しました。エッセー 120「舅の死(ある因縁話)。百貨店でオーラの話。」(2024.09.24)
- Kindle版『村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち』をお買い上げいただき、ありがとうございます!(2024.08.25)
- ひと月ぶりで、すみません。「mRNAワクチン中止を求める国民連合」が発足。ハムスターの腫瘍にイベルメクチンが奏功。「えびとなすとオクラのしょうゆ炒め」(みんなのきょうの料理)。(2024.06.06)
- 『卑弥呼をめぐる私的考察』(Kindle版)をお買い上げいただき、ありがとうございます! (2024.03.18)
「お知らせ」カテゴリの記事
- 当ブログ内でランキング入りした記事を確認したところ、ファイザーワクチンの妊婦への影響を警告した鹿先生の動画が削除されていたことが判明。→新しくファイザーの内部資料公開に関するナオミ・ウルフ博士の2本の動画を紹介しています。(2024.01.23)
- これから、というかた――同志――のために、もうこの時期ですが、「おすすめ年賀状テンプレート・イラスト2024(令和六年)」を『Nのめもちょう』に公開(2023.12.28)
- 純文学ブログを更新しました。ママカーストをテーマとした純文学小説「地味な人」第18回。(2023.10.09)
- 小説ブログの移転と新ブログの開設。ライブドアブログ「マダムNの俳句手帖」を久しぶりに更新。(29日朝に加筆あり、緑字)(2023.09.29)
- 更新しました。カテゴリー「新型コロナ対策: イベルメクチン」記事一覧(2022.12.10)
「電子書籍」カテゴリの記事
- Kindle版『気まぐれに芥川賞受賞作品を読む 2007 - 2012』をお買い上げいただき、ありがとうございます!(2024.11.13)
- Kindle版『村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち』をお買い上げいただき、ありがとうございます!(2024.08.25)
- 『卑弥呼をめぐる私的考察』(Kindle版)をお買い上げいただき、ありがとうございます! (2024.03.18)
- Kindle版児童小説『田中さんちにやってきたペガサス』をKENPCでお読みいただき、ありがとうございます!(2024.01.07)
- Kindle版『村上春樹と近年のノーベル文学賞作家たち』、『気まぐれに芥川賞受賞作品を読む 2007 - 2012』をお買い上げいただき、ありがとうございます!(2023.10.30)