07.2.20
記事のタイトル:昨日の夕飯(れんこんの炒め物、白いんげん豆のスープ、ホタテご飯)

れんこんの炒め物は、「週刊 服部幸應のしあわせクッキング第2号」(ディアゴスティーニ・ジャパン)の中の「れんこんと鶏ひきの辛味炒め」を参考に作りました。

雑誌からレシピをご紹介します。

 れんこんと鶏ひき肉の辛味炒め

 れんこん1節は皮をむいて2mm厚さのいちょう切りにし、水にさらす。赤とうがらし1本は種をとって輪切りにする。
 鍋にサラダ油、ごま油大さじ1を熱し、鶏ひき肉150gと赤とうがらしを炒め、白っぽくなったられんこんを入れてしんなりするまで炒める。
 2に砂糖、酒各大さじ3を加え、汁気がなくなったら、しょうゆ大さじ4を数回に分けて入れ、味をととのえる。
 器に盛って白ごま大さじ1/2を散らす。

肉は、わたしは余り物の合い挽き肉少しと豚ロース肉少しを使いました。仕上げに小ねぎも散らしました。