カテゴリー「◆マダムNのKindle本キャンペーン」の31件の記事

2014年2月20日 (木)

キンドル本の無料キャンペーンは今後行いません

 まことに勝手ながら、過去記事に書いてきたような事情により、今後キンドル本の無料キャンペーンは行わないことにしました。

 例外的に行う場合は、お知らせします(その可能性は極めて薄いとお考えください)。

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2014年1月31日 (金)

キンドル本の無料キャンペーンの予告です♪ 対象は『詩人の死』、1月31日午後5時~2月3日午後5時ごろ。

アマゾンのKindleストアで販売中の電子書籍『詩人の死』の無料キャンペーン、題して「天国暮らし三年目の詩人」キャンペーンを実施します。

無料キャンペーン期間は、太平洋標準時1月31日~2月2日(日本時間1月31日午後5時~2月3日午後5時ごろ)となります。無料期間中はダウンロード画面で「kindle購入価格  ¥0 と表示されます。

2月2日は詩人と呼んだ女友達の命日です。彼女をモデルにしたフィクションです。

キャンペーン時以外は有料ですが、サンプルをダウンロードできます。
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2013年12月19日 (木)

改めてXmasキャンペーンの予告です。対象は『すみれ色の帽子』『昼下がりのカタルシス』、12月22日午後5時ごろ~23日午後5時。

アマゾンのKindleストアで販売中の電子書籍『すみれ色の帽子』『昼下がりのカタルシス』の無料キャンペーン、題して「Xmas」キャンペーンを実施します。

無料キャンペーン期間は、太平洋標準時12月22日(日本時間12月22日午後5時ごろ~23日午後5時ごろ)となります。無料期間中はダウンロード画面で「kindle購入価格  ¥0 と表示されます。

※『すみれ色の帽子』のKDPセレクト登録の更新が完了し、無料キャンペーンの作成が可能になりました。

 これまでに実施した無料キャンペーンでかなりダウンロードしていただいているので、あまり意味がないかもしれませんが、直塚万季からのXmasプレゼントのつもりです。

 キャンペーン時以外は有料ですが、サンプルをダウンロードできます。
             ↓

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『昼下がりのカタルシス』の無料キャンペーンの予告です♪ 12月22日午後5時ごろ~23日午後5時

アマゾンのKindleストアで販売中の電子書籍『昼下がりのカタルシス』の無料キャンペーン、題して「Xmas」キャンペーンを実施します。

無料キャンペーン期間は、太平洋標準時12月22日(日本時間12月22日午後5時ごろ~23日午後5時ごろ)となります。無料期間中はダウンロード画面で「kindle購入価格  ¥0 」 と表示されます。

※同時に『すみれ色の帽子』も実施したいのですが、丁度KDPセレクトの登録期間が終了し、更新予定ですが、まだキャンペーンの登録ができませんでした。

 気分転換に薄い本――電子書籍なので、小容量の本というべきかもしれません――『気まぐれに芥川賞作品を読む ①2007 - 2012』を出し、余力で『どこか別の美しい街』を作成して、それをクリスマスまでに出すという計画だったのですが、計画倒れでした。表紙だけはとっくにスタンバイできているのですが。

 素人のお遊びの域を出ていないのかもしれませんが、電子書籍であっても本を出そうとすると、馬鹿に時間がかかります。『気まぐれに芥川賞作品を読む ①2007 - 2012』は念のための確認をするだけのはずが、新たな事実がわかったりして(過去記事「左傾化してゆくわが国の宗教界」参照)、加筆をしているうちに10ページぐらい増えて原稿用紙60枚くらいになりそうです。

 これは、校正を何回繰り返すことになるのやら。間違いは後から後から虫みたいに涌いてきて、ほとんど気が変になります。

 『気まぐれに芥川賞作品を読む ①2007 - 2012』を加筆しながら、日本いったい、どうなるの? との思いでいっぱいになり、重苦しい気分になったので、できたら年内に『どこか別の美しい街』も出せればと。

 これは若い頃の未熟なところのある作品なのですが、純粋な思いが充溢している作品です。種明かしをすれば、病気治しで地味に教祖扱いされる、少し心を病む郵便局員兼画家のお話。まあ変な話ですわね。

 この話の中に、『ぼくが病院で見た夢』にも出てくる病気の赤ちゃんが出てきます。その赤ちゃんと現実に同じ病室で過ごしたことがあり、どうしても忘れられません。

Sumino_blogb

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2013年11月19日 (火)

パブーの15日の「おしらせ」を見たら…。「備えあれば」キャンペーンでダウンロードしてくださった皆様、ありがとうございます!

「備えあれば」キャンペーンでダウンロードしてくださった皆様、ありがとうございます!

 アマゾンのKindleストアで販売中の電子書籍『台風』の無料キャンペーン、題して「備えあれば」キャンペーンは、本日午後5時ごろ終了しました。

『台風』は有料に戻りましたが、Kindleストアでご購入いただけます。サンプルをダウンロードできます。

 3回目のキャンペーンだったのですが、少ないダウンロード数ながら、日本と海外でダウンロードしてくださった方々があり、キャンペーンした甲斐があったと思いました。

 何ともいえない沈滞ムードが電子書籍の世界に充満しているような気がするのは、わたしの気のせいでしょうか。

 電子書籍の世界に限らず、日本が、いや世界が、といってさえいいような広範囲で元気のないムード。

 国内でも海外でも災害が相次ぎ、アメリカの政府機能が一時停止したというようなことがあったりもしましたし、TPP交渉の行方や、福島第1原子力発電所4号機で18日、使用済み燃料プールから核燃料を取り出す作業が始まったことなど、不安や気がかりが増すばかりの世相とあって、元気がなくなるのが自然といえば自然な人間の反応でしょう。

 こんなとき、昔の文豪たちは大活躍をしていたのですね。不屈の精神でもって。

 あのような文豪たちを持ち得ない現代人は不幸ですね。持っていれば、彼らが光となってくれたでしょう。いえ、現代人というといいすぎで、日本人は、というべきかもしれません。我が国の大手出版社はそんな作家を育てるどころか、芽を摘み続けてきました。

 そういえば、2007年に88歳でノーベル文学賞を受賞したドリス・レッシングが94歳で亡くなりましたね。わたしは以下の電子書籍で、少しだけですが、ドリス・レッシングについて触れました。

 ここで話が電子書籍に戻りますが、パブーの15日の「おしらせ」を見たら、「【重要】【追記あり】Kindleストアへの配信について」というタイトルで、以下のようなことが書かれていました。抜粋です。

現在、パブーからAmazon Kindleストアへ配信中の作品におきまして、表紙画像に本のタイトルと著者名が記載されていない、本文中の誤字脱字など、「表紙」や「中身」が販売基準を満たしていないとの指摘を受けております。

これに伴い、弊社が問題ないと確認した作品以外につきましては、2013年11月11日(月)から12日(火)に一時配信が停止されることとなりました。

なお、配信が停止となった作品は配信お申込み頂いた順に確認し、著者様へは個別に改善方法等、詳細についてご連絡いたしますので、大変恐れ入りますが、お待ち頂きますようお願いいたします。

 アマゾンが厳しくなったということでしょうか。以前は、ゲーム感覚に似たお遊びムードが漂っていたように思うのですが、アマゾンが素人にも質の高さを求めるようになってきた――と考えられる内容です。

 物書きの直塚万季は今のところ電子書籍の世界で生きていくしかない存在ですので、このようなアマゾンの姿勢には信頼感を覚えると同時に緊張します。わたしの中にもあったお遊び気分が縮こまってしまいました。

 現在、初の歴史小説の合間に前にご報告した電子書籍を作成中ですが、これはブログの記事を集めた中途半端な内容です。

『茜の帳』がやはり昔の習作とブログの記事を集めた中途半端な内容で、コメントを書き込まれた方はそのあたりをよく衝いて書かれていました。

 ただ、美点もあると思えたので、昔書いた作品もブログの記事も棄てきれなかったのですね。

 今作成している本はブログに書いた芥川賞受賞作品に対する批評文を集めたものですから、いささか中途半端なものですし、これを読んで心地よい気分になる人はいないと思いますが、賞賛は既に充分に受け、文学界をつくり、日本の文化及び日本人の情操に大きな影響を及ぼす人々の作品に対する批評でありますから、わたしは疑問視すべき点に絞って根拠を示しながら書きました。

 KDPに提出するときは、これまで以上に緊張しそうです。賞応募にしろ、セルフ・パブリッシングにしろ、何だかいつまでも赤点を畏れる学生みたいな気分です。近日発売予定。プチ評論集ですので、100円になると思います。

 パブーでも作成の予定です。当ブログでも閲覧可能なままにしておこうと思っています。ブログの記事は校正しないままですが。

C5g1_blog

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2013年11月14日 (木)

『台風』の無料キャンペーン中です。『茜の帳』に初星、初コメントを頂戴して感激しています。

 現在、小説『台風』の無料キャンペーン中です。19日午後5時までの5日間です。3回目ともなると、閑古鳥が鳴いているという感じですが、台風被害の増えたこのごろです、台風被害を受けた家族の物語は如何でしょう。

 フィリピンがひどいことになっていますね。我が家に被害をもたらした最大瞬間風速の倍のまさにモンスター台風ハイエンがフィリピン中部を襲いました。ああなると、もう台風の概念を超えているという気さえします。

 ところで、『茜の帳』に初コメント、初星を3ついただいて、感激しています。ストアでは星の数で検索できますが、逆にいえば、星なしですと、星での検索対象にすらならないということですね。

 5つ星のうち星3つというのは、本として何とか合格点と考えていいのでしょうか。的を射たコメントに感心しましたが、基準がよくわからなかったので、コメントをくださった「サハラの砂狐」さんの他の本に対する評価を閲覧させていただきました。

 すると、『茜の帳』より評価の高かった本は色々とありましたが、低かった本も色々とあって、星2つというのがありました。出版社から出た本、青空文庫の本に限って挙げてみると……

  • 風立ちぬ  [Kindle版]
    堀辰雄
    星2
    全体125レビュー、星3.9
  • 幼年期の終り (ハヤカワ文庫 SF (341)) 
    アーサー・C・クラーク
    星2
    全体55レビュー、星4.6
  • テルマエ・ロマエ: 1 (ビームコミックス)
    ヤマザキ マリ
    星2
    全体244レビュー、星4.4

 同じ星3つは……

  • 江戸の密通 (学研新書) [Kindle版]
    永井義男
    星3
    全体4レビュー、星4
  • 症例A (角川文庫)
    星3
    全体52レビュー、星4.3
  • レ・ミゼラブル【完全版】 [Kindle版] 
    ヴィクトル・ユーゴー
    星3
    全体15、3.4
  • 闇の歴史、後南朝 後醍醐流の抵抗と終焉 (角川ソフィア文庫)
    森 茂暁
    星3
    全体8レビュー、星4.6
  • 旅行者の朝食 (文春文庫)
    星3
    米原万里
    全体32レビュー、4.2
  • 幕末百人一首 (学研新書)
    菊池明
    星3
    全体2レビュー、星3

 プロ、アマ問わず、仲間うちで星5つとか4つとか、つけ合っている作家も結構見かけて(それくらいすべきかもしれませんね)、星5つとか星4つを見慣れた感覚では星3つは劣って感じられます。

 しかし、上の評価を見ると、「サハラの砂狐」さんの好みの問題といえるのかもしれませんが、星3つは光栄に思いました。

『江戸の密通』は、江戸について知りたいわたしには役に立つ面白い本だったので、過去記事で感想を書いています。

『レ・ミゼラブル』は青空文庫ですと、無料ですが、ゴマブックスの『レ・ミゼラブル【完全版】』 [Kindle版] はまとまって読めるので、お買い得ではないでしょうか。Kindle版を読むのが可能な中学生、高校生、大学生におすすめです。

『旅行者の朝食』は、娘から借りて読みました。その本の中で出てくるハルヴァを食べてみたいねーと娘と話していたところ、11月8日放送のNHK「グレーテルのかまど」 で採り上げられていました。

  ロシア語同時通訳者であり、作家でもあった米原万里さんの『旅行者の朝食』は、わたしにはとても楽しい本でした。娘は米原万里さんの本にすっかりはまっています。

 向かって左が文庫版、右の安いほうがKindle版です。

 以下は、恥ずかしながらわたしの『茜の帳』。Kindle版しかありません。

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2013年11月12日 (火)

『台風』の無料キャンペーンの予告です♪ 11月14日午後5時ごろ~19日午後5時ごろの5日間

 アマゾンのKindleストアで販売中の電子書籍『台風』の無料キャンペーン、題して備えあればキャンペーンを実施します。

 無料キャンペーン期間は、太平洋標準時11月14日~18日(日本時間11月14日午後5時ごろ~19日午後5時ごろ)の5日間となります。無料期間中はダウンロード画面で「kindle購入価格  ¥0 」 と表示されます。

 日本列島が台風に見舞われていた時期には、かえって『台風』の無料キャンペーンが気持ち的にできませんでした。

 気候変動で、日本にいても、海外にいても、台風に遭遇することが以前より多くなりました。小説を通して台風のことを知っていただければと思います。

 台風被害に遭った実体験をもとに執筆した小説で、これを読んでいただければ、風雨が強まってから避難することの困難さがおわかりいただけるかと思います。

 といっても、この小説は台風自体がテーマというわけではなく、台風に遭遇した一家族の物語です。第22回織田作之助賞最終候補になった作品です〔選考委員は川上弘美、杉山平一、辻村登の各氏。結果発表誌は「文学界」5月号(文藝春秋、平成18年)〕。

 この『台風』でアマゾン キンドルの新しい販促ツールKindle Countdown Dealsを試したいと思い、登録を済ませてホッとしたあとで、そういえば、これ、アメリカとイギリスのアマゾンでしか使えなかったのではなかったかしら……と思い出し、確認したところ、やはりそうでした。

 思い出さなければ、カウントダウン・キャンペーンがいつまでも始まらないことに、不安を募らせたことでしょうね(アメリカとイギリスのアマゾンでは始まったでしょうが)。

 早く日本でも使えるようになればいいのに、と思いながら、Kindle Countdown Dealsの登録を削除し、新しく、いつもの無料キャンペーンを登録しました。

『台風』では過去に5月、7月と無料キャンペーンを実施していて、今回は11月と間が空きましたが、今後も無料キャンペーンを行うかどうかはわからないので、読んでみたいという方には、この機会にダウンロードなさることをおすすめします。

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2013年11月 2日 (土)

キャンペーンのご報告。スナック感覚で読めて、大人な江戸の教養が身につく学研パブリッシングのキンドル本2冊。

 児童小説『田中さんちにやってきたペガサス』の「秋空をペガサスに乗って」無料キャンペーンのご報告です。

 太平洋標準時10月25日(日本時間10月25日午後5時~26日午後5時)完了

  • Amazon.jp(日本) 147
  • Amazon.com(アメリカ) 2
  • Amazon.co.br(ブラジル) 1

 以前は電子書籍をお買い上げいただくと、すぐに感謝とご報告の記事を書いていましたが、現在は1週間くらいの時間を置いて書くようにしています。

 Kindle情報サイト「きんどるどうでしょう」の第3回KDP一斉無料キャンペーンに参加させていただいたお陰で、4回目にしては沢山ダウンロードしていただけたと思います。

 創作に熱中し始めると、電子書籍の作成が止まってしまいます。表紙絵だけ先に出来ている作品が結構あって、気にかかってはいるのですが、そのために創作が長く止まってしまうと、本末転倒ですから、難しいところです。

 わたしの気のせいかもしれませんが、キンドル作家が減った、あるいは以前のような割合では増えていない感じを受けます。実際は、どうなんでしょう。わたしはこれで出版活動をするより他に道がないので、以前と同じ感じで地味にやっていますが……。

 ところで、最近、上記サイトへ夜な夜なキャンペーン本を漁りに行くようになりました。

 昨夜は、学研の歴史本100円セールの中の『江戸の性の不祥事』『江戸の密通』を購入しました。初の歴史小説で江戸時代を舞台にしようとしているわたしには、なかなか参考になりそうです。

 さすが学研という感じで、大人なテーマもスナック感覚で読めて教養も身につくという――これが1冊100円とは安いと思いました。

 わたしのペガサス、現在は有料ですが、引き続きKindleストアで販売中です。サンプルをダウンロードできます。
     ↓

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2013年10月25日 (金)

「秋空をペガサスに乗って」」無料キャンペーンの予告です。10月25日午後5時ごろ~26日午後5時の1日限り♪

アマゾンのKindleストアで販売中の電子書籍『田中さんちにやってきたペガサス』の無料キャンペーン、題して「秋空をペガサスに乗って」キャンペーンを実施します。

太平洋標準時10月25日、日本時間10月25日午後5時ごろ~26日午後5時の1日限りです。

スフレチーズケーキのように、ふんわり豊かな読後感……大人も子供も楽しめる物語です。ペガサスは、7月以来、3ヶ月ぶりのキャンペーンです。

無料期間中はダウンロード画面で「kindle購入価格  ¥0 」 と表示されます。

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2013年10月13日 (日)

「読書の秋・第1楽章」無料キャンペーンのご報告です

 日記体児童小説『すみれ色の帽子』の「読書の秋・第1楽章」無料キャンペーンのご報告です。

 太平洋標準時10月2日~5日(日本時間10月2日午後5時~6日午後5時)完了

  • Amazon.jp(日本) 208
  • Amazon.de(ドイツ) 1
  • Amazon.co.br(ブラジル) 1

 以前は電子書籍をお買い上げいただくと、すぐに感謝とご報告の記事を書いていましたが、現在は1週間くらいの時間を置いて書くようにしています。

 Kindle情報サイト「きんどるどうでしょう」で情報を流していただいたお陰で、沢山ダウンロードしていただきました。

 現在は有料ですが、引き続きKindleストアで販売中です。サンプルをダウンロードできます。
   ↓

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