カテゴリー「ウェブログ・ココログ関連」の115件の記事

2017年7月24日 (月)

只今、国会中継視聴中(前川氏の背後には…)。エーゲ海で、イルカに乗るアバター。

インターポット
マダムNさんの庭を見に行く

「地中海・エーゲ海シートB」とイルカをゲットしたので、こちらのシートに替えました。

エーゲ海にしては狭い気もしますが、うちのアバターはご機嫌なようです。

気分によって、シートをあれこれ替えるのもいいかも。

午前・午後と、今日は閉会中審査が行われるので、可能な限りテレビに貼りついていたい。あとで、動画で確認することもできるのですけれど、家事の合間に貼りつきます。

「総理のご意向」なる怪文書の出どころは、前川喜平前文部科学事務次官。この人、どう見ても、朝鮮とズブスブですね。

前川氏が日教組と極めて相性がよく、規制改革に大反対、天下り問題で引責辞任させられたことを根に持っていたこと、また民主党政権で朝鮮学校無償化の旗振り役を務めたことが事実とすれば。

前川氏の背後には、北朝鮮及び金正恩政権の延命を望む中共・江沢民派が存在することは間違いないでしょう。安倍政権潰し=日本潰しを狙っているわけです、恐ろしい。

わたしが視聴している間に行われた安倍総理、和泉洋人首相補佐官、加戸守行前愛媛県知事の答弁を視聴しただけでも、前川氏に対する疑惑が膨らまざるをえませんが、国会中継という一次資料を参考にせず、反日メディアの印象操作された断片的ニュースばかり参考にする人々がまだまだ多いようなので、日本のこれからが心配になります。

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2017年7月16日 (日)

クリスタルのブランコをゲット! ぞっとさせられたニュース。劉暁波氏、13日に死去。

インターポット
マダムNさんの庭を見に行く

@nifty ニュースの以下の記事に、ぞっとさせられました。

第7管区海上保安本部(北九州市)は15日、中国海警局の公船が長崎県・対馬沖や福岡県・沖ノ島沖の日本の領海に相次いで侵入したと発表した。〔以下略〕
(2017年07月15日 23時54分 読売新聞)

もはや、危ないのは沖縄だけではありませんね。

服役中にノーベル平和賞を受賞した劉暁波氏が13日に死去しました。劉暁波氏は、中国における民主化運動の象徴的存在でした。

癌に苦しむ劉暁波氏が国外で治療することを認めなかった中国政府に対して、国際的な批判が高まる中、中国政府は当然ながらこれに反発しています。

ふだん人権問題で大層多弁なわが国のリベラルな方々は、劉暁波氏が受けた非人権的扱いに関してはスルーですか?

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2017年7月13日 (木)

おばけきゅうり。2台めのロケット、ゲット!

大きくなりすぎた、いわゆる「お化けキュウリ」を頂戴しました。

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向かって右端のキュウリが一般的な大きさのキュウリです。こんなにデカいキュウリを食べられるのだろうか、と思いましたが、キュウリ好きのわたしはさっそくいただいてみました。

20170712011139_2

皮はちゅっとグロテスクに思えたので、ピーラーでむいてしまいました。白くふやけて見える中身。

市販のシーザードレッシングをかけていただきましたが、これはあまり美味しくありませんでした。お化けキュウリの生臭さが強調されてしまうのです。

で、わさび醤油でいただいてみたら、これは正解! 生臭さは感じられず、シャキシャキ感のない淋しさもツーンとくるわさびで忘れられるのでした。

水分たっぷりのお化けキュウリ。半分でおなかがいっぱいになり、これは主食にできる、と思ったほど。でも、水分はおなかに溜らないので、またすぐにおなかが空きました。

次はナムルにしてみようと思います。以下は過去記事で紹介した服部幸應先生の「きゅうりのナムル」のレシピです。娘はこれが大好きで、「ナムー、ナムー」と時々うるさいです。南無かと思ってしまう。

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マダムNさんの庭を見に行く

空飛ぶロケットBピンクをゲット。これはアバターが乗るロケットではなく、自分勝手に飛んで戻ってくるロケットです。

うちのアバターは、スペースライドBに乗って、後ろ向きに写っています。こんな乗り物あったらいいな、と思います。ちょっとお買い物とか、ちょっと空中散歩とかに。アバターはあれこれ乗り放題で、楽しそう。

他に、ウェルカム宇宙ウサギ・ピンク、街頭ロボ、日本国旗、浮遊物体C・ピンクなどもゲットしました。庭が狭苦しく感じるので、早く大地がほしいです。

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2017年7月11日 (火)

4台めの乗り物、ゲット! 注目すべき昨日(10日)の閉会中審査。

インターポット
マダムNさんの庭を見に行く

4台目の乗り物クリスタルのゴンドラ、ゲット! 湖に浮かべてみたい。

昨日は循環器クリニックを受診したあと、休日だった娘と中心街へショッピングに出かけました。 

ところで、昨日――10日に、政府の国家戦略特区制度を活用した学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画に関して、衆院文部科学、内閣両委員会の合同による閉会中審査が行われました。

首相官邸の関与を主張する文部科学省の前川喜平前事務次官が参考人招致され、午前中は衆院、午後は参院で行われました。

反日系マスコミと左派系野党がつるんで倒閣運動のために担ぎ上げた――としか思えない――人物の登場でした。

クリニックは混んでいて、午前中受診のつもりが午後になってしまったのですが、お陰で衆院での質疑応答は待合室で視聴出来ました。平井卓也衆院議員(自民)と前川喜平前事務次官とのやりとりが印象的でした。

午後も参院で加戸守行前愛媛県知事などの重要な証言があったようなので、あとで動画を視聴しました。

KAZUYAくんがうまくまとめてくれているので、とりあえずそれを紹介しておきます。

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2017年7月 8日 (土)

3台めの乗り物、ゲット! 星雲の出現。

インターポット

インターポット
マダムNさんの庭を見に行く

3台目の乗り物、スペースライドB(上の画像)をゲットしました。

また、コイコイ星雲のゲットで、晴れた夜空に星雲が出現するようになりました。

アイテムをゲットするためのゲームにはおなかいっぱいですが、ゲットできると嬉しいですね。

ゲットする植物を適当に配置していったので、雑然としていますが、インターポットがどんなものかがわかってきたので、熱くなりすぎず冷めすぎず、気分転換として楽しめそうです。

わたしはこれまでにゲットした3台の乗り物――スペースシャトルライド、空飛ぶロケットC・イエロー、スペースライドB――のうち、ロケットが一番好きなのですが、なかなか乗ってくれません。

うちのアバターのお気に入りなのか、スペースシャトルライドに一番よく乗っている気がします。庭に貼りついているわけではないので、たまたまわたしが見ているときに乗っているだけなのかもしれませんが。

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2017年7月 6日 (木)

2台めの乗り物、ゲット! 息子のヨーロッパ出張②

インターポット
マダムNさんの庭を見に行く

二台目の乗り物、空飛ぶロケットC・イエローをゲット! 

管理画面にくっついているアバターの欄が空欄なのがふと気になり、うっかりアバターを作ったのが間違い(?)でした。

リヴリーアイランドのペットの世話だけでいっぱい、いっぱいなのに、ついこちらも世話したくなります。

その結果早くもゲーム欲が満量に達しました。

カードとスターを貯め、期間限定のカード合成の成功率30パーセントを100パーセントにするためにスターを倍投入し、二ーューヨーク市街が見える窓に2回めのチャレンジ。

あーまた壁でした。前のは白茶で、今回は漆黒。壁紙ホワイトもあるから、似たようなものばっかり当てていることになります。

アバターの帽子か髪飾りがほしいけれど、スロット見るだけで、おなかいっぱい。

庭のアイテムをゲットするためにビンゴをするのですが、やっとビンゴというときに死神が出て、ゲームオーバーということがよくあります。

リヴにアバターに、と気分転換には事欠かなくなったので、まずは「祐徳稲荷神社参詣記」の②を書いてしまって、小説の第二稿を進めなくては。

ヨーロッパ出張中の息子は、ヨーロッパのある国の山奥の洋館にいるらしく、ラインで娘に写真を送ってきました。なるほど、洋館としかいいようのない瀟洒な建物です。ハエが沢山いるらしくて、イメージが壊れますけれど。洋館が研修施設となっているようです。

二番目の会社は大きな化学メーカーの日本支社でしたが、三番目の今度の会社はぐっと小規模で、NASAのための構造解析プログラム開発を手がけたことで知られている会社だとか。

ああそういう分野も、宇宙事業には必要なんだと思いました。尤も、息子の仕事は宇宙とは全く関係ないようです。プライベートなことはあまり書かないことにしたのに、アバターの空飛ぶ乗り物からつい連想が働き、書いてしまいました。

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2017年7月 4日 (火)

初の乗り物ゲット!。息子のヨーロッパ出張。

インターポット
マダムNさんの庭を見に行く

初の乗り物、スペースシャトルライドをゲット。昨日家族でデップ様の海賊映画を観にいったせいか、この一つ前に出てきたコイコイ宇宙海賊船がほしかったんだけれど、大地がないと飾れないので、まあこれでよかったかな。

うちのアバターも楽しそうに乗ってるみたいだし。アイテムを購入すれば、もっと簡単にゲットできそうですが、リヴ優先なので、こちらは気が向いたときに、運任せでやります。

息子がヨーロッパへ2週間出張するというので、娘が「気を付けて」メールをラインで送ったら、すでに発っていて、乗り継ぎのためオランダの空港にいたみたいです。

こんなとき、ラインができるので、スマホは便利ですね。わたしはガラケー。

ただ、世の中便利になったのはいいけれど、アナログ社会だったころに比べると、お金がかかるようになったし、世の中、物騒にもなりましたね。

ヨーロッパも物騒になったので、心配です。

息子は二度転職しており、最初は上司のパワハラが原因のようです。この会社で身につけた技術のお陰で、今度の転職が可能となったわけですから、物事はわからないものですね。

次に入った会社は、聞く限りにおいては恵まれた職場に思えたのですが、仕事が簡単すぎてつまらなかったとか。自分の能力を生かせない職場だったということでしょう。

ところで、都知事選関連で調べているときに、思わず噴き出したことが……これについては、記事を改めます。

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2017年6月30日 (金)

楽譜と白薔薇を手にしてご機嫌なアバター。大岡敏昭『武士の絵日記』が面白い。

マダムN

ブログの管理画面にアバターの欄があり、空欄をふと埋めたくなって作ってしまったアバター。

庭と部屋があり、何をゲットするにもゲームしなきゃならないみたいです。

デフォルトの格好で、デフォルトの庭とデフォルトの部屋をうろうろするアバターが不憫になり(後ろ姿が何ともいえない)、とりあえずドレスを着せ、楽譜と白薔薇を贈りました。

あとは気が向いたときに。リヴのお世話だけでいっぱい、いっぱい。

それにしても、このアバター、二頭身であるばかりか、頭のほうがデカいので、頭の飾りが何かほしい気がします。まあボチボチ。

祐徳稲荷参詣記の②と③を神秘主義エッセーブログにアップしようと思い、②をまとめていたのですが、昨日は時間切れでした。

当ブログにアップしたリルケとトルストイ『戦争と平和』に関する記事もエッセーにまとめて、前掲ブログにアップしておきたいと考えています。リルケとトルストイは深く調べようとすれば、とんでもない時間を食いそうなので、とりあえずはテーマを絞って。

萬子媛の小説を書く参考にしようと思い、大岡敏昭『武士の絵日記』(KADOKAWA〈角川ソフィア文庫〉、平成26)を読んでいます。実は、時代を勘違いして江戸中期くらいと思ったら、幕末でした。

それでも、明治の廃仏毀釈までのお寺の姿は、やはり今とはずいぶん違うものだったということがわかったのは収穫でした。絵日記の作者が行きつけとしていたお寺は武士も町人も女子供も自由に集う、一種社交の場であったようです。

士農工商という身分制度が厳然としてあったという昔学校で習った歴史は実は自虐史観によるもので、実際は違っていたといわれるようになりましたが、この絵日記を読むまでは半信半疑でした。でも、納得。

そういえば、時代はぐっと遡りますが、典雅な王朝文学として知られる『源氏物語』には意外にも庶民の姿が生き生きと描かれているのが印象的ですね。

絵日記の作者は下級武士で、29歳のときに上書をして藩政を論じたために蟄居を申し渡されたり、過酒による不行を理由に閉戸(自宅謹慎)を命ぜられたりしなからも、至っておおらかに暮らしています。

物凄い読書家で、本のタイトルをメモしておきたくなります。食生活も興味深く、魚介類、野菜類、豆腐をよく食べ、お酒をよく飲みます。

毎日のように、それも一日に複数回行ったり来たりも珍しくなく、気軽に、また楽しそうに人に会っていて、極めて風通しのよい暮らしぶり。それでいて節度があり、好感が持てます。

大きな行燈が印象的です。気が向いたら、読後にレビューを書きます。

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2017年6月26日 (月)

なぜかできてしまったアバターと庭

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2017年4月13日 (木)

ブログを続けるメリット、デメリット

当ブログを開設したのは2006年4月で、11年が経過した。ブログを始めたころはブログ文化が花盛りで、私的な事情や内面を率直に吐露した内容のブログは珍しくなかった。

わたしは小説を書いてきたし、また神秘主義者でもあるので、その観点から私的な事情や内面をも一つのサンプルと捉える傾向があるため、そうしたものを含めて全てをメモしておきたいという思いが強い。

こうしたことから、わたしはブログ文化に自然に溶け込んで多くを書き、また様々なブログから教わったり、慰めを得たりとブログ文化を享受してきた。

しかし、フェイスブック、ツイッターが流行り出してからはブロガーが減った気がする。

私的な事情や内面を率直に吐露したブログが減ってくると、こうしたことを続けている自分のブログが浮いているような気がしてきた。

神秘主義、小説にジャンルを絞ったブログを別個に立ち上げたのは、あれこれ書きすぎている当ブログに恥じらいを覚えるようになったということも理由の一つとして挙げられる。

これだけいろんなことを書いているにも拘わらず、閲覧者は自分が読みたいところだけ、自分が読みたいように読む。

わたしもそうであって、それは閲覧者の自由なのだが、時々マナー違反とも思えるメールを頂戴することがあり、そんなときにはブログを閉鎖してしまいたくなったりするのだ。

つい最近も、そういうことがあった。

ある問い合わせを受け、普通にメールしたはずが、数回のやりとりの間にその人からのメールが完全にラブレターになってしまったのである。

怖ろしい。最初にメールをいただいたときから、何かねちっこい雰囲気が伝わってきたので、警戒はしていたのだが。

ブログを読んで、その人はわたしについて熟知したような感じを抱いたのだろう。だからといって、わたしがその人について知らなければならない義務などない。

違ったタイプの不愉快なメールをいただくことも、時々ある。逆に、こちらが浄化されるようなきよらかな雰囲気と共に礼儀正しいメールが届くこともある。勿論、雰囲気だけが届くこともある。

ねちっこい雰囲気には個性がない。性別さえ、わからないことがあるほどだ。

しかし、きよらかな雰囲気にはきよらかという共通点がありながらも個性の刻印があり、その雰囲気を届けてくださったのが男性か女性かもはっきりわかる。

私的なことを書きすぎたブログを閉鎖してしまいたいという思いを止めるのは、そうした快い体験だ。

時々ブログに綴ってきた政治や文学に関する雑感も、断片的なものだが、11年の間にはわが国におけるそれらの流れがわかるような記録となっていて、それなりに貴重ではないかと思う。

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