カテゴリー「あいちトリエンナーレ」の11件の記事

2019年8月14日 (水)

あいちトリエンナーレ「表現の不自由展」中止のその後 その9。ついに、国際問題に発展。

カテゴリー「あいちトリエンナーレ」

企画展とは別の展示に参加する米国の報道機関が出品の取り下げを要請し、スイス出身の作家達も展示中止を求める声明を出したとのことです。

これがまともな芸術感覚、国際感覚なのです。

 

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2019年8月12日 (月)

あいちトリエンナーレ「表現の不自由展」中止のその後 その8。河村たかし名古屋市長が国会での公開議論希望。

河村たかし名古屋市長が「私と大村知事を国会に呼んでほしい」「公開の場で徹底的に説明・議論したい」「表現の自由は無制限ではない」とおっしゃっています。

大村愛知県知事は河村名古屋知事の呼びかけに応じるべきです。

国会での議論が実現しますように!

また、芸術の各分野が左派に乗っとられている現実があるのかもしれません。音楽界も上層部は乗っとられているとツイートなさっているかたがありました。芸術活動をなさっている方々は、理不尽な現実があれば、どうか声をあげてください。このままでは日本の芸術も文化も駄目になってしまいます。

以下のわたしのツイートですが、文豪の前に「優れた」は不要でした。文豪の中に含まれる要素ですので。あとで気がついて、削除して書き直そうと思いましたが、既に「いいね」してくださっている方々がいらしたので、そのままにしています。

「サイレント盆ダンス」というのも、わたしにはショックでした。盆踊りは死者を供養するための伝統行事です。単なるお楽しみイベントではないのですから、わたしもこれは文化破壊だと思います。ニュースでの共犯めいた採り上げ方が嫌らしい。

 

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2019年8月10日 (土)

あいちトリエンナーレ「表現の不自由展」中止のその後 その7。2016年には芸術の名の下に動物虐待。

『あいちトリエンナーレ2019』での芸術を騙った反日プロバガンダ「表現の不自由展」は、ガソリン脅迫男が逮捕された後も再開の動きはありません。メディアは、比較的無難と思うのか、慰安婦像のみ前面に出して報道しています。

いっそ再開され、「表現の不自由展」の実態が全国民にあらわになればいいのにと思いましたが、再開を悪用される危険もあるので(公共施設での反日プロパガンダを一旦禁止した後に許可する――結局許可した――という悪しき前例をつくってしまうことになります)、禁止のままが正解でしょうね。

夏休みの宿題(?)が四つもあります。で、トリエンナーレ問題の経過が気になって貼り付いていたツイッターから離れようと思い、その前の軽いチェックのつもりでツイッターを見ると、前掲のツイートが流れてきて、絶句。

2016年のあいちトリエンナーレの展示物の中に、ラウラ・リマ「4階建てのビル室内で小鳥を100羽放し飼い、来場者は鳥のための空間に入っていく体験」というコンセプトの作品があったとのことで、実態は芸術とはかけ離れた動物虐待だったようです。

通報を受けた鳥のレスキュー団体TSUBASAさんが行動してくださったそうです。

通報してくださったと思われるかたのブログ記事が出てきました。「作品」がどのような状態にあったのかがよくわかります。

あいちトリエンナーレ豊橋、ラウラ・リマ作品を見て小鳥たち①」『みかりんのすきなもの』。2016年10月09日 12:07:16、URL: https://ameblo.jp/mika-kikilala/entry-12207606115.html

あいちトリエンナーレ豊橋、ラウラ・リマ作品を見て小鳥たち②」『みかりんのすきなもの』。2016年10月09日 12:33:02、URL: https://ameblo.jp/mika-kikilala/entry-12207794768.html

通報を受けて、緊急対応をしてくださったTSUBASAさんのブログ記事です。

あいちトリエンナーレ2016」での緊急対応」『鳥の保護活動/TSUBASAみらくる日記』URL: https://www.tsubasa.ne.jp/2017/01/28/rescue-aichitriennale/

当時のニュース記事が出てきました。

希少動物の鳥、無許可で芸術作品に 愛知の国際芸術祭」『朝日新聞デジタル』。10月17日 21:08、URL: https://www.asahi.com/articles/ASJBK6DHFJBKOIPE02R.html
愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2016」の参加作品に、「種の保存法」で義務づけられた環境相許可を取らずに調達した鳥が3羽含まれていたことが分かった。この作品は素材として約100羽の小鳥を4階建てビルに放って展示し、約20羽が死んだり外に逃げたりしていた。(後略)

管理のずさんさに驚かされます。これが高額の公金を投じ、国際芸術祭という名で行われるイベントなのですから、呆れます。次のようなツイートもありました。

国会で問題とすべきレベルの不透明さですね。

昨日はメアリー・ポピンズの物語で有名なトラヴァースの誕生日だったとか。夏休みの四つの宿題のうちの一つが、メアリー・ポピンズ物語です。

ツイッターからべたべた貼り付けて、申し訳ありません。読みにくいでしょうね。引用に便利なので、つい。「宿題」に集中すれば、ツイッターを見る時間が減り、自ずからツイートの貼り付けもなくなりますので、ご安心を。

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2019年8月 9日 (金)

あいちトリエンナーレ「表現の不自由展」中止のその後 その6。いっそ展示を再開して、鑑賞会を開いては?

あいちトリエンナーレ「表現の不自由展」に怒り、脅迫ファクスを送った男性は逮捕されたようだし、再開したら? という意見が出始めたようです。わたしもしばらく考え、その意見に賛成の気持ちです。せっかくの祭典なのですから、このまま終わらせるのはもったいないではありませんか。

大村愛知県知事は、弁護士である吉村大阪府知事に対して、憲法論争をふっかけました。表現の自由を保障した憲法21条を理解していないと批判したのです。少なからず、わたしは驚きましたね。

わたしは素人ですが、ネット上で憲法を閲覧できますし、手元に古い小六法もあるので、21条を見てみましょう。

第二一条[集会・結社・表現の自由、検閲の禁止、通信の秘密] 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
➁検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。

大村愛知県知事には、この21条しか頭にないようですが、憲法は全部で103条あるのです。

今回の件では、現場を視察した河村名古屋市長が「表現の不自由展」の内容は公的空間にはふさわしくないと判断し、展示の中止を要請されたのであって、吉村大阪府知事も同意見。さらに、大村愛知県知事が展示内容を容認したとして、知事として不適格ではないかとの考えを表明されたのでした。

特に問題となった展示物は、曼荼羅や頭蓋骨などとコラージュした昭和天皇の御真影を燃やす映像作品、「平和の少女像」(慰安婦像)、「馬鹿な日本人の墓」と題された、星条旗を下敷きに、上に特攻隊のために寄せ書きされた日の丸を貼り付けた祠です。

専門的なことはわからないのですが、これらの展示物は、憲法第1条、第12条に反しているように思えます。

第一条[天皇の地位・国民主権 ]天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。

Img_0340_1

第一二条[自由・権利の保持義務、濫用の禁止、利用の責任]この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

これらの展示物が反日プロパガンダと見なされるのは、全て、歴史認識で摩擦のある韓国側の視点で作られているからです。芸術は自己主張ではありません。私利私欲を離れた客観的な視点が欠けていては、芸術作品とはいえません。

以下の過去記事で、わたしは次のように書きました。

2019年8月 2日 (金)
「平和の少女像」(慰安婦像)と「ライダイハンの母子像」を芸術的観点から比較してみる
http://elder.tea-nifty.com/blog/2019/08/post-fda191.html
「ライダンハンの母子像」は、嘆きと美が絶妙に織り成された、優れた芸術的表現となっていますね。女性であったがゆえの悲劇を感じさせます。
一方、「平和の少女像」は、説明がなければ、ただ不機嫌そうな少女としかわかりません。少女の不機嫌が伝わってはきますが、伝わってくる内容は極めて漠然としたものです。「平和の少女像」というタイトルがちぐはぐな印象を与えます。芸術作品といえるだけの条件を欠いているように思えます。

芸術作品とは、自らを含む全人類の良心と美意識に訴えかけようとするものです。そのような像を制作するには、人間として成熟していなければ、無理です。

「表現の不自由展」の展示物はどれもこれも子供っぽく、がらくたのように見えてしまいます。そのレベルの、およそ芸術とはいえない作品群ということであり、憲法を持ち出すまでもない話です。

実際には、検閲されたわけでも、表現の自由を禁止されたわけでもないのだから、芸術監督が自費で借りた場所で、好きなだけ展示すればいいのです。

それから、展示物の中には、日本とアメリカの国旗を軽率に使用しているものがありました。ツイッターでは、それに対して、刑法第92条を挙げておられるかたもありました。

(外国国章損壊等)
第九二条 外国に対して侮辱を加える目的で、その国の国旗その他の国章を損壊し、除去し、又は汚損した者は、2年以下の懲役又は20万円以下の罰金に処する。
2 前項の罪は、外国政府の請求がなければ公訴を提起することができない。

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2019年8月 7日 (水)

あいちトリエンナーレ「表現の不自由展」中止のその後 その5。津田氏のゲンロン仲間、東浩紀氏は「文學界」(文藝春秋)新人賞の選考委員。

カテゴリー「あいちトリエンナーレ」

これはツイッターにも書いたことですが、「あいちトリエンナーレ」津田大介氏(芸術監督)のゲンロン仲間である東浩紀氏は、何と「文學界新人賞」(文藝春秋)の選考委員です。ずっと購読していなかったので、これまで気づきませんでした。

言論をゲンロンとカタカナ書きにしたのは、揶揄しているわけではありません。

ウィキペディア「ゲンロン」によると、2010年東浩紀氏は、インテリアデザイナーで建築家の浅子佳英、空間デザイナーの李明喜らと共に東京都新宿区四谷に合同会社コンテクチュアズ(Contectures, LLC.)として設立しており、2011年に代表に就任、2012年に株式会社ゲンロンに社名変更、社外取締役として津田大介・福嶋麻衣子を迎えています。

「文學界新人賞」を受賞した作品の多くが芥川賞候補になります。文藝春秋社内の日本文学振興会によって選考が行われるからです。

一昔前、「文學界」には、およそ文学的でない左翼知識人である柄谷行人の論文がよく載っていて辟易させられました。東浩紀氏はその柄谷氏の出来の悪い弟子らしいですね。その頃「文學界」では、すさんだ作風の在日文学も大流行りで、これにも辟易させられ、わたしは定期購読をやめました。

細井秀雄氏が編集長だったころは、文芸評論家であり保守論客であった江藤淳氏の作品がよく掲載されていました。江藤淳『占領軍の検閲と戦後日本 閉された言語空間』(文春文庫 - 文藝春秋、1994)は日本人必読の書です。

その細井氏から、「九州芸術祭文学賞」で地区優秀作をとったわたしの作品について、懇親会の席でですが、「ああいったことは書かんがいい」と忠告されました。大したことは書いていなかったんですけれどね。その後、「織田作之助賞」で最終候補になったときの懇親会だったか、その席で「今後は児童文学作品を書こうと思っています」というと、心底ホッとした表情をなさいました。

そのころは、文學界の舞台裏をろくに知りませんでした。文学仲間を通して情報を集めた今では、下手に賞なんかとらなくてよかったと思っています。尤も、才能に乏しいので、その心配はいらなかったのでしょうが。

現在、純文学界に在日外国人でも帰化人でもない日本人作家は何割くらいいるのでしょうか、疑問です。

最近では特に、日本文化を貶めているとしか思えない、文学作品の体すら成していない作品が芥川賞をとる傾向にあります。日本人であろうと、外国人であろうと、日本文化を愛する人間にはとても作りえないようなストーリー、無神経な表現が頻出しています。

前出の細井氏は現在、平山周吉という筆名で、作家活動をなさっているようです。アマゾンに読んでみたいと思う作品がありました。幸い図書館にあるようなので、借りて読んでみたいと思います、購入するには、専業主婦のわたしには高価ですから。3,996円。

江藤淳は甦える
平山 周吉 (著)
出版社: 新潮社 (2019/4/25)
ISBN-10: 4103524715
ISBN-13: 978-4103524717

今思えば、江藤淳氏が生きていらしたころは、文学界、日本の言論空間は、まだしもまともでした。

次のツイートで紹介されている動画内容は結構怖い、その次のツイートで出ている情報にはなるほどねと思わせられます。

こうした人々に好き放題されたら、日本は本当に日本ではなくなってしまいます。

芸術家でない大したキャリアもない津田氏がなぜ、こんな大役を任せられたのでしょうか? 反日ネットワークの存在を考えれば、別に不思議ではない気もしますが、武田邦彦氏の語る動画が出てきました。

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2019年8月 6日 (火)

あいちトリエンナーレ「表現の不自由展」中止のその後 その4。津田氏に発表の場を奪われていた作家たち。

カテゴリー「あいちトリエンナーレ」

あいちトリエンナーレが芸術祭の呈をなしていないことに呆れていましたが、以下のツイートによって真相がわかりました。

どうやら津田大介氏は学芸員が選んだ約80組の作家の展示をやめさせ、その代わりに反日プロパガンダ作品を展示したようです。

80人の作家が晴れがましい発表の機会を奪われたということでしょうか? 「表現の自由」を奪われたのは、学芸員と作家の方々ではありませんか!

学芸員の方々も、発表の機会を奪われた作家の方々も、どうか声を上げてください。

全体がおかしかったのではなく、本来展示されるはずの人々が津田大介氏に代表される反日ネットワークにその場を奪われていたということなのです。

発表の機会を奪われるということがどれほどのことか、分野は異なりますが、同じ創作者としてわたしには想像がつきます。このようなことがなければ、この展示を足掛かりにして世界に羽ばたけるような才能の持ち主だっていらしたかもしれません。

同じようなことが、日本の各分野で起きてきた可能性があります。メディア、法曹界、文学界のおかしさには気づいていましたが、美術界(アート界)もそうだったのですね。

今こそ、日本を愛する人々――日本人であれ外国人であれ、真に日本を愛する人々――は一丸となって、日本を正常化させようではありませんか! 

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2019年8月 4日 (日)

あいちトリエンナーレ「表現の不自由展」中止のその後 その2。村の空は今日も能天気に…

日本ペンクラブの声明、全文読んだ。

こんなことしか言えないのか。

村の空は今日も能天気に晴れ渡っているようです。

頭痛がしてきた。寝よう。

以下は関連記事です。カテゴリー「あいちトリエンナーレ」を設置しました。

2019年8月 3日 (土)
「あいちトリエンナーレ・表現の不自由展」中止のその後1。芸術なら真善美を意識した表現の自由でなければ…
http://elder.tea-nifty.com/blog/2019/08/post-94f66c.html

2019年8月 3日 (土)
「あいちトリエンナーレ2019」問題。芸術作品でなければ、展示にも語るにも値しない。
http://elder.tea-nifty.com/blog/2019/08/post-980888.html

2019年8月 3日 (土)
国際芸術(?)祭「あいちトリエンナーレ」に投じられる莫大な公費は、どう使われているのか?
http://elder.tea-nifty.com/blog/2019/08/post-523247.html

2019年8月 2日 (金)
「平和の少女像」(慰安婦像)と「ライダイハンの母子像」を芸術的観点から比較してみる
http://elder.tea-nifty.com/blog/2019/08/post-fda191.html

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2019年8月 3日 (土)

「あいちトリエンナーレ・表現の不自由展」中止のその後 その1。芸術なら真善美を意識した表現の自由でなければ…

「表現の不自由展」の実行委員会は、法的対抗手段を検討しているらしい。

勝てる見込みがあるからだろう。

文学界も美術界も、そして法曹界もおかしくなっている。おかしくなっているのは、他の分野もだ。今こそ、それを正すときだ。満身創痍の日本。がんばれ、ニッポン!

以下は、関連記事です。

2019年8月 3日 (土)
「あいちトリエンナーレ2019」問題。芸術作品でなければ、展示にも語るにも値しない
http://elder.tea-nifty.com/blog/2019/08/post-980888.html

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「あいちトリエンナーレ2019」問題。芸術作品でなければ、展示にも語るにも値しない。

この後、「表現の不自由展が中止に」というニュースに接しました。津田氏は往生際悪く、「表現の自由」の問題とすり替えようとしています。

以下は、「あいちトリエンナーレ2019」関連の過去記事です。

2019年8月 2日 (金)
「平和の少女像」(慰安婦像)と「ライダイハンの母子像」を芸術的観点から比較してみる
http://elder.tea-nifty.com/blog/2019/08/post-fda191.html

2019年8月 3日 (土)
国際芸術(?)祭「あいちトリエンナーレ」に投じられる莫大な公費は、どう使われているのか?
http://elder.tea-nifty.com/blog/2019/08/post-523247.html

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国際芸術(?)祭「あいちトリエンナーレ」に投じられる莫大な公費は、どう使われているのか?

拙関連記事です。

2019年8月 2日 (金)
「平和の少女像」(慰安婦像)と「ライダイハンの母子像」を芸術的観点から比較してみる
http://elder.tea-nifty.com/blog/2019/08/post-fda191.html

このようなイベントに、愛知県と名古屋市が11億円以上の予算(公費)を使っているとは、驚きです。莫大なお金がどこへどう使われているのか、ぜひ知りたいものです。

わが国では文学の分野がひどいことになっていますが、美術の分野も相当ひどいことになっているとしか思えません。ミューズ(日本風にいえば弁財天)は、このような騒ぎをどうご覧になっているのでしょうか。

ミューズの峻厳な、怖ろしい一面を知っていれば、とてもできない所業が、今の日本では平然と行われています。

「あいちトリエンナーレ」に関して、小坪慎也氏が詳細な記事を書いてくださっています。

 

 

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