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2019年4月16日 (火)

気持ちが乱れています

ツイッターについ抜歯の恐怖心を垂れ流してしまったので、削除してここに。

ここにだと垂れ流していいというわけではありませんが、日記として活用してきた過去の歴史があるためか、あとで自分で見ても、それほど嫌悪感や違和感はありません(閲覧してくださるかたには不愉快かもしれませんが)。

でも、ツイッターだと、ひどくみっともなく見えてだめです。

どうもツイッターとは相性が悪い気がします。ニュースや出版情報など、閲覧するに留めようと思っています。

ニュースの閲覧には便利ですね。ノートルダム大聖堂の火災には驚きましたが。前記事でユーゴ―のことなど思わず書いてしまいましたが、自分の中でうまく整理がついていないほど驚いています。

カトリックの方々、パリ住まいの方々、ノートルダム大聖堂を愛してきた方々は本当に衝撃を受けておられることでしょう。修復はどうなるのでしょうか。

前述したように、夕方、親知らずを抜いて貰いますが、昨夜からロキソニン60㎎、サウシリン250㎎を飲んでいます。喘息があるためだそうです。

以前、循環器クリニックの先生が、歯科の診察台で不整脈の大発作を起こした人の話をなさって、先生はただわたしを怖がらせただけで、抜歯に関する注意点など何も示されませんでした。

だから、怖いのですが、たぶん、あっという間に終わるのでしょうね。前に抜歯したのは、もう40年近くも前の話になります。

幼馴染、大学時代からの女友達のことで心の乱れることが続きましたが、彼女たちは現代医療を半ば拒否した格好で亡くなったり、癌の末期してたり――発見時は末期ではなかったはず――しています。

わたしはべったり現代医療に頼っています。

現代医療に頼らなければ、奥歯の先の親知らずの抜歯なんて行われなかったでしょう。もし、麻酔もなかった昔、どうしても抜歯が必要だとすると、痛みの予防としてはトンカチで殴って気絶? そのまま抜歯? 何にせよ、怖ろしい……

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