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2016年5月30日 (月)

「七福」のナイヤガラフルーツ生大福、半熟生クリームショコラ(31日に追記)。黄色いポスト(リヴリー)。創作のこと。

北海道物産展ではいつものように野菜や海産物を買いました。以前はロイズに直行という感じでしたが、わたしはほぼ間食しなくなり、娘は美容のためお菓子を控えているので、お財布には優しいけれど、ちょっと淋しい買い物……

と憂愁に駆られ、お菓子を買ってしまいました。

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「七福」の「半熟生クリームショコラ」。冷凍で10月まで持つそうです。これはまだいただいていないので、感想がいえません。

娘が泣いて喜びそうな「ナイヤガラフルーツ生大福」も買いました。

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美容のために娘がいらないというのであれば、わたしが貰おうと思ってそういったら、娘は「生大福、気になってた!」と喜び、盗られることを恐れるかのように「今食べる」といいました。

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黒文字(和菓子楊枝)を買っておかなければと思いながら、うっかりしてしまいます。何とも可愛らしい。

「お餅はモチモチでとろけるよう、中身はしっとり。絶品!」という娘の感想です。

「ナイヤガラフルーツ生大福」「半熟生クリームショコラ」のどちらもオンライン通販で購入できるようです。美味しそうなお菓子がいっぱい!

七福 札幌本店
http://www.shichifuku-honten.com/index.html

追記:
娘は本当に「七福」の生大福が気に入ったらしく、北海道物産展の期間中に自分で買いに行けなければ、通販で取り寄せるとか。中身も美味しいけれど、お餅の部分がとんでもない美味しさだそうです。とろけるよう……と娘が表現したとき、わたしは最初中身のクリームの部分かと思ったのですが、それだと当たり前のことで、お餅がモチモチかつ「とろけるよう」だからすばらしいのだといいます。うーん、わたしも食べたくなってきました。

話題は変わって、無料で楽しませていただいているリヴリーアイランド。

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ほしかった黄色いポストをうちの子が拾ってきてくれました。ちょっと得意そうでしょ。

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娘のリヴリーのところへ遊びにいったら、サンドイッチの具になっていました(ご心配なく。寝ているだけですよ)。

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娘のリヴリーに与えたつもりの赤くなる餌を横からすばやく食べてしまったため、うっすら赤い色になってしまいました。

餌のやり方によって色を変化させることができるので、薄い青灰色にするか薄いモスグリーンにするか、あるいはベージュもいいな……などと迷っています。

帰宅後、オムライスをほしがったので、とりあえず少し青く大きくなる餌「ムリセンチコガネ」を与えました。

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すると、どうしてもオムライスがいいらしく、食べずに見ているだけ(実は満腹になっているのを確認せず、与えてしまっただけ)。

散歩に連れ出して空腹になったところで、食事ができる「ピクニックパーク」へ行き、本日のメニュー「カブトムシの幼虫が入ったクリームブリュレ」を食べさせました。

前の記事で書いたように自分に課した神智学の宿題がいろいろとあります。それはそれとして、6月に入ったら江戸時代に関する本を再び図書館から借り、萬子媛の小説に手を加える予定です。

大きく膨らませるかどうかは別として、萬子媛の短編は短編として早く一般公開してしまいたい。電子書籍にはしますが、なるべく多くの人に読んでほしいので、KDPセレクトには登録せず、ブログでの公開も考えています。

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