カテゴリー「神戸旅行2015」の5件の記事

2015年6月20日 (土)

神戸旅行2015 ⑤飛行機からの景色。恥ずかしながら、空港で撮った写真をプロフィール用に。

行きは通路側に座り、帰りもわたしの席は通路側でしたが、娘が席を換わってくれたので、飛行機からの景色をデジカメで撮ることができました。

離着陸時の電子機器使用条件について、まとめられた記事を見つけたので、リンクしておきます。

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上空には何層かの雲の層が見え、雪原のように見えるものもありました。でも、厚い雲の層の上には、いつも太陽が輝いているのですね。

普段はそのことを忘れてしまっているので、たまに飛行機に乗って、そのことを思い出すのもいいものだな、と思いました。

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以前は旅行すると、帰宅後2日くらい寝込み、1週間くらいしないと体調が戻りませんでした。

でも、今回は17~18日に不整脈と目眩が出たくらいで、発作止めに使用するミオコールスプレーもサンリズムも使わずに安静にしていたら、だいたい治りました。5日経つ今も、まだ用心はしていますが。

ところで、行きに大阪の伊丹空港で、娘と並んで写真を撮って貰ったので、それを切り取ってアマゾンの著者ページと当ブログのプロフィールページにアップしました。

わたしは小柄なので、173㎝の夫が普通にカメラを構えると、少し見上げる感じになります。顎を引いた写真でないと、訪問してくださったあなた様に失礼かと思いましたが、どうかお許しください。

前にアマゾの著者ページにアップしていた写真は、姪の結婚披露宴のときに従姉と並んで撮って貰った写真を切り取ったもので、このときわたしはお酒に酔っていたのです。

それで、別の写真に変更したいとずっと思っていたのですね。自分では写真をよく撮りますが、撮って貰うことはめったになく、写真を変更したいと思っても、なかなかその機会がありません。

酔っ払っていた写真を削除し、伊丹空港で撮って貰った写真をアップしました。これまでにアップした2枚より、健康的な感じに撮れていると思います。

管理人として、最新のわたしがあなた様にご挨拶申し上げます。
ご訪問ありがとうございます。今後共、わたしのサイト、電子書籍をよろしくお願い致します。

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キヌアとココナッツオイルを食生活に採り入れてから、体調がよくなった気がします。57歳という年齢から来る老化は避けられず、病気もありますが、肌のくすみが軽くなりました、いや、ホント。

肌がくすんでいると、不健康に見えますよね。

ごはんはキヌアと麦を混ぜて炊くことが多いのですが、たまに白米だけにすると、それだけで、体重がいくらか増える気がします。

ココナッツオイルは、ブランドによって合う合わないに個人差があるようです。

娘が最初に買ってきたものを肌に塗ったら、わたしは痒くなりましたが、娘は何ともありませんでした。

神戸旅行のために娘が携帯用に購入した、スティックタイプのココナッツオイルも、使用感はさらっとしてよかったのですが、わたしは鼻腔の右側から外側にかけて腫れました。パンに塗って食べたためにそうなったのか、肌に塗ったためにそうなったのかはわかりません。

チョコレートを食べたときに、時々そうなります。少し腫れるだけですが、3日くらいは軽い痛みがあります。どのチョコレートでも腫れるわけではありません。

実際に使ってみなければ、合うかどうかはわからないと思うので、肌に使う場合は手の甲などで試してみたほうがいいかもしれませんね。こうしたことを考えると、敏感な方は、初回は少ない容量のものを購入したほうがむしろ経済的かも。

わたしにはとても合う、Dr.ブロナーのココナッツオイル。

キヌアと麦入りの白米を炊いたのが、わが家の定番ごはんになりました。

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2015年6月19日 (金)

神戸旅行2015 ④ゴンチャロフの直営店「ガルニエ」。朝食ビュッフェのキヌアサラダとエッグベネディクト。

14日から15日にかけて、1泊2日の神戸旅行でした。

14日、ホテルのフロントで息子と落ち合い、荷物を預けて、どこかでお昼ごはんを食べようという話になりました。

ホテルに来る途中、ゴンチャロフがプロデュースする喫茶&レストラン「ガルニエ」があったので、そこでランチすることにしました。

このランチがしっかりした分量で、とても美味しかったのですが、全員夕飯が入らなくなってしまいました。気づいたときはホテルのレストランも、外の大方のレストランも終わっている時間帯になってしまい、何とか見つけたレストランへ。

ところが、そこは店じまいしかけており、それにも拘わらず、「30分くらいで済ませて貰わなくてはなりませんが、一品料理ならOKですよ」と、好意的なことをいっていただけました。そして、家族はそこで済ませる気になっていたのに、わたしがだだをこねてしまった……

そこでさっと済ませて、ホテルのバーに行けばよかったとあとで思いましたが、そのときはせっかくの4人揃った夕飯を慌ただしく済ませたくないという主婦のこだわりに固執してしまいました。

近くに、長居できるダイニングバーがあったので、そこでお酒と食事をとりました(わたしはアルコールにすっかり弱くなったので、ジュース)。

で、話を前に戻して、ゴンチャロフの直営店「ガルニエ」でのランチがどんなだったか、写真で紹介しますね。ホームページに行くほうが早いでしょうが……

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チョコレートやケーキが並んでいるショーケース。チョコレートの老舗ゴンチャロフというイメージが強かったので、ケーキは眺めるだけでも新鮮でした。ケーキまでは入らず、残念でしたが……

この奥がイタリア料理や喫茶を楽しめる空間になっています。黒と白を基調とした、素敵な空間でした。

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前菜。

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サラダ。スライスした蕪が美しく飾りつけられています。メインにピザを選んだ息子は、ここがスープでした。

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パン。液体はオリーブオイルです。パンが、ランチにはたっぷりすぎて……

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わたしが選んだパスタ。わたしにはちょうどよい塩加減でした。パスタの硬さもグー。このパスタは見様見真似で作ってみたいと思いました。

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コーヒーも美味しかったです。

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プラスしてつけた、ティラミスの手作りジェラート。

近くに住んでいたら、お気に入りのカフェになったでしょうね。

翌朝、朝食は神戸オリエンタルホテルで、ビュッフェ。ビュッフェにしては高級感のある料理が並んでいました。わたしは帰宅後の体重管理を思い、嬉しい悲鳴。

あれこれお皿にとってはいただきましたが、キヌアサラダがあったので、これは写真に撮っておかねばと思いました。向かって右端がキヌアサラダです。左端は蒸し鶏とスモークサーモン。

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キヌアサラダはさっぱりした味わいでした。そのときは材料をメモする必要を覚えなかったのですが、もう忘れてしまっています。

写真からすると、キュウリ(ピーマンにも見えます)、トマト(ドライトマト? いや赤ピーマンかも)、ハム、コーンが入っていたのかな。これも見様見真似で作ってみたいと思います。キヌアサラダのドレッシングは、フレンチドレッシングか何かのあっさりとした感じでした。

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オーダーメニューがあり、娘はエッグベネディクトをオーダーしました。

最近流行っているんですってね、エッグベネディクト。生憎、オバサンは初耳でした。毎日パソコンに貼りつき、グルメやクッキングのサイトもよく見るのに、この疎さ加減。嫌になります。

エッグベネディクトとはなんぞや。ウィキペディアを見ましょう。

エッグベネディクト:Wikipedia

エッグベネディクト(英語: Eggs Benedict)は、イングリッシュ・マフィンの半分に、ハム、ベーコンまたはサーモン等や、ポーチドエッグ、オランデーズソースを乗せて作る料理である。

以下、詳しく解説されています。ググると、レシピも沢山出てきます。わたしはろくにメニューを見ずに目玉焼きをオーダーしちゃいました。

この記事を書きながらホテルのホームページを見ると、目玉焼きはどうもオーダーメニューにはないようです。オーダーメニューにあったのは、オムレツ、エッグベネディクト、パンケーキでした。

でも、何もいわれず、ちゃんと目玉焼きが出てきました。すみませんでした。

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2015年6月18日 (木)

神戸旅行2015 ③カピバラの続き。モフモフのアルパカ。

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カピバラの世界……

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眠そうなカピバラ。穏やかなカピバラ。カピバラの足には、水かきがありますよ。

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ウサギが沢山いて、ずいぶん遊びました。

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オニオオハシを見たとき、「あっ、キョロちゃん!」と思ってしまいました。チョコボール食べたくなりました。

鋭いクチバシがわたしは怖かったのですが、フルーツの入ったカップを持って腕を伸ばすと、とまりに来るそうですよ……

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こうして写真で見ると、穏やかそうに見える白鳥ですが、結構気性が荒いと何かで読みました。白鳥も黒鳥もいましたが、激しく羽ばたいたり、しきりに首をよじったりしていました。

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マガモはすぐ近くにいて、通路を歩いたりもしていました。とても人なつこい、友好的(?)な感じでした。

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乗れそうなくらい大きなリクガメ。ペットショップでまだ小さいリクガメを見て、飼いたいと思ったことがありましたっけ。

飼っていたら、大変なところでした。尤も、このリクガメはゾウガメと呼ばれる大型のリクガメです。リクガメを見ていると、厭きません。見かけは岩みたいですが、豊かな感情の持ち主であることが感じられます。

娘はカメがどうしても好きになれないとか。リクガメを飼わなかったのも、娘が嫌ったのが主な理由でした。爬虫類は全部受けつけないそうで、決して触りませんでした。

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様々な色の熱帯性のスイレンを観賞できました。大きくなれば人を乗せることもできる、オオオニバスもありました。

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アルパカの毛はフカフカです。

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当世風にいえば、もう本当にモフモフ。毛の中に手を入れると、沈んでいく感じ。ここへ来たときは日射しが強かったので、アルパカは暑いだろうなあと思いました。

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毛を刈って貰ったばかりのアルパカもいました。涼しそうですが、アルパカに見えないなあ。アルパカは結構大きいのですが、雰囲気も毛のようにフワッとした感じで、威圧感は全くありません。

ただよく動くので、写真を撮るのがむずかしいです。

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お乳を飲んでいます。お乳を飲むくらいだから、まだ赤ちゃんなんでしょうが、母アルパカとあまり変わらないくらいに大きく見えました。

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行き倒れたみたいに寝ているカンガルー。この子は、手枕で寝ていたのですが、見ているうちに起きてしまい、再度コトンと寝たときは手枕なし。

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カンガルーが木の下に集まっていたので、触ってみました。毛は硬いです。カピバラの毛ほど硬くはありませんが、想像以上に硬い毛でした。

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カンガルーは静かな動物ですね。(※ググってみたら、カンガルーは夜行性で、昼間は眠いために、おとなしく見えるのだとか。)

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ポニーが2頭いました。小柄のポニーと大柄のポニー。写真のポニーは大柄のほうで、大人が乗ることもできるとか。

乗りたくてたまらなかったのですが、ワンピースだったので、さすがにオバサンがワンピース姿でポニーに跨がったら見苦しいだろうと思い(あまり人がいなかったので、迷いましたが)、諦めました。

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ラクダは脚が速いので、写真がうまく撮れませんでした。小さく見えるかもしれませんが、馬より大きく、馬に似たところもありますが、たまたまなのか、せわしない、迫力のある印象。背中の二つのこぶは萎んで見えました。

ヒツジは常に群れで過ごし、チームワークを発揮する頭のよい動物だそうです。ヒツジにも触りましたよ。まさに毛糸の原料で、柔らかくも、しっかりした手触り。

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このヒツジたちとヤギ2匹が同じ囲いの中にいました。

ヤギは姉妹だそうですが、いつも単独行動をとり、決して一緒にいることはないとか。

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写真のヤギは、このコーナーのボスで、名はキルト。

女性スタッフが、キルトの短く切った角を握り、ヒツジの1頭から引き離そうと奮闘なさっていました。2匹のヤギはヒツジにつきまとって、嫌がらせをするそうです。

わたしが子供のころ、田舎ではヤギがよく飼われていましたので、ヤギの気性の荒さは知っています。「近寄ると、蹴られるよ」と子供同士で注意し合っていました。

でも、ヤギのお乳って、人間の母乳に一番近いんですってね。

当時、遊びに行く従姉についていったときに、ヤギのお乳を飲ませて貰ったことがありました。牛乳に比べると、青っぽいような白さで、青臭いような感じがありました。薄くてさらっとした、懐かしい味がしました。

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上の写真は、キルトから逃げ、塊になってキルトのほうをみているヒツジたち。警戒しながらも、ヒツジたちは温和な表情です。

高い場所に丸太が置かれていました。ヤギのためのレクレーションの道具だとか。ヤギは丸太を上手に渡るのだそうです。

3匹のヤギが橋を渡る挿絵が印象的な、マーシャ・ブラウンの『三びきのやぎのがらがらどん』(せた ていじ訳、 福音館書店、1957年)を連想しました。

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2015年6月15日 (月)

神戸旅行2015 ②カピバラの毛は、箒並みの硬さでした

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「神戸どうぶつ王国」へ行きました。ふれあい動物園で、沢山の動物が放し飼いされていたり、柵の外から触ったりすることができました。

わたしはウサギ、カピバラ、陸ガメ、アルパカ、カンガルー、ラクダ、ポニー、ヒツジ、ヤギに――そっと――触りました。

オオハシ、アヒル、ミミズク、フクロウ、シカ(小島から浅い池を渡って、通路に上がる寸前の近さにいました)などにも、触ろうと思えば、触れたのですが、勇気がありませんでした。間近で見るシカは、優しい顔をしていましたけれど。

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カピバラとアルパカを見るのが何年も前からの夢でした。

それが、観るだけでなく、触れたのです!

何頭いたでしょうか、カピバラたちはそこいらを歩き回って餌の笹を貰ったり、円形の囲いの中で眠ったりしていました。

カピバラの毛は硬く、箒みたい。

息子が高校生のころ、テレビで一緒にカピバラを見ました。

カピバラは片手(片方の前脚というべきでしょうか)を浸して温泉の湯加減を確かめると、仔カピバラたちを温泉に浸からせました。

まるで慈母みたいな優しい表情と人間みたいな仕草に驚き、そのときから、カピバラを見たいという思いは息子との共通した夢だったのですね。

娘と夫は、息子とわたしほど動物好きではないけれど、感心していました。

息子とわたしは、もうそれは……

呑気そうなカピバラさんでした。

アルパカも気に入りました。もうフワフワの手触り。

陸ガメの甲羅はすべすべした石みたいで、脚はタイヤみたいな手触り。爪にも触りました。触っても、陸ガメは意に介しませんでした。

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バスに酔ってきました。もうすぐ家に着きます。

追記:

植物園と一体化しているような、ふれあいの場はすばらしく、近くのスーパーコンピュータ施設に年に数回行くという息子は「また来よう」といいました。

よく管理されているという印象でした(お猿さんたちが放し飼いされている高崎山を連想しました)。あちこちに、観光客から完全に守られた動物たちの休憩所があります。

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神戸旅行2015 ①久しぶりの家族旅行

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東京方面から合流した息子、娘とわたしたち夫婦での家族旅行は本当に久しぶりです。

夫と息子、長年のこだわりがまるでなかったかのように、ずっと話しています。

よくあんなに話すことがあるわね、と娘と呆れるほどです。

嬉しいのは勿論ですが、男心って、わかりません。

2つの部屋の間にはドアがあり、行き来できます。

二人は時々来てなにか話して、また二人になり、話しています。

写真は、昨日の夕方、神戸オリエンタルホテルの最上階にあるフロントで撮りました。

神戸港が見えます。

大阪の伊丹空港からリムジンバスに乗って、神戸三宮で降りました。

伊丹空港でリムジンバスの乗車券を自販機で買ったとき、自販機が「発見しました!」といったので、「えっ? なにを発見したの?」と思いましたが、「発券しました!」の聞き間違いでしょうか。

ホテルは旧居留地にあり、三宮、元町を散策するのに便利です。

神戸へ来るのは4度目ですが、いつも大阪のついでに寄るという感じで、前回は慌ただしく異人館めぐりをしました。

昨日は、神戸市立博物館に行き、プラハ国立美術工芸博物館所蔵「輝きの静と動ボヘミアン・グラス」を観ました。

中世に製造されたビーカーに描かれた絵は、タロットカードの絵を連想させました。

水晶のようにきらめくボヘミアン・グラス。水晶で製造されたものも展示されていました。

乳白色を帯びたものは陶磁器と間違いそうでしたが、柔らかな、透明感のある感じが陶磁器とは違っていました。

ウランを加えて製造されたものは、黄色い輝きを放っていました。

ウランといっても、人体に影響しない使われかたなんでしょうね。

伊万里焼の地図皿も観ました。天保期に製造された地図皿には、小人国、女護国という不思議な国が書かれていました。

そのような国があると、信じられていたのでしょうか。ファンタジーなんでしょうか。

沖縄が四国より大きく描かれ、北海道には松前しかないように描かれたりしています。

博物館を出たあと、UCCコーヒー博物館に行く予定でしたが、間に合いませんでした。

ゴンチャロフがプロデュースするカフェ「ガルニエ」でランチしました。

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