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2015年3月13日 (金)

短編小説、一丁あがり!

漱石ノートを書いていたときにインスピレーションが降ってきて、書きたくてたまらなかった短編だったので、書き終えてホッとした。

ちゃんと校正してみなければ、出来具合が今一つわからない。できれば、初の歴史小説に入る前にもう1編、やはり書いておきたい短編があるのだ。

2編合わせて、200円くらいでKindleストアに出したいところだが、いざKindle本にするとなると、終わらない校正に苦しめられること必至。

それやってると、またしても歴史小説に入れなくなる。先に延ばせば、電子出版したい作品が溜まる一方……

何もかも自分でやるとなると、時間配分が難しい。Kindle本にはしたいが、創作時間の減るのがもったいなくて。うーん。

とりあえず、書き上げた作品の校正をある程度やり、もう1編も今書くかどうか検討してみよう。

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