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2013年6月 1日 (土)

図書館から借りた9冊

読む年表中国の歴史 
岡田英弘〔著〕、ワック、2012.3

日韓併合の真実 
崔基鎬〔著〕、ビジネス社、2003.9

朝鮮奥地紀行 1・2(東洋文庫)
イサベラ・バード〔著〕、平凡社、1993.12

パール博士「平和の宣言」 
ラダビノード・パール〔著〕、田中正明〔編著〕、小学館、2008.2

描かれなかった十字架――初期キリスト教の光と闇
秦剛平〔著〕、青土社、2005.6

死海文書のすべて 
ジェームス・C.ヴァンダーカム〔著〕、秦剛平〔訳〕、青土社、2005.3

もうひとつの街
ミハル・アイヴァス〔著〕、阿部 賢一〔訳〕、河出書房新社、2013.2

エーリヒ ケストナー――謎を秘めた啓蒙家の生涯
スヴェン・ハヌシェク〔著〕、藤川芳朗〔訳〕、白水社、2010.11

『パール博士「平和の宣言」』のパールは、極東国際軍事裁判で唯一「日本無罪」を主張したインド人判事だったという。ぜひ、読んでみたかった。イサベラ・バードの朝鮮紀行も借りた。

 YouTubeで閲覧して印象深かった崔基鎬の著書も借りた。

『描かれなかった十字架』『死海文書のすべて』には付箋を沢山貼っていたが、予約者がいなかったので、再度。付箋って、本当に便利。返却するときは勿論、綺麗に剥がす。

 ケストナーの評伝、自伝はこれまでにも読んだが、『エーリヒ ケストナー――謎を秘めた啓蒙家の生涯』には、これまで知らされなかったケストナーの一面が描かれているようなので、興味が湧いた。

『もうひとつの街』は幻想小説のようだが、幻想の量、質と共に並々ならぬものがありそうな期待感から借りたかったが、借りている人がいたので、待っていた。

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