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2011年7月 1日 (金)

ジェネリック医薬品希望カードが届いた

同日の記事からジェネリックに関する部分のみ再掲しています。

倹約生活で馬鹿にならないと思うのは、わたしの医療費です。過日、『協会けんぽ』から「ジャネリック医療品に切り替えた場合の薬代の自己負担の軽減額に関するお知らせ」という文書が夫宛に届きました。現在、循環器クリニックで出していただいている40日分の心臓の薬4種類をジェネリックに切り替えたら1,780~円の自己負担額が軽減できるとありました。

何となく、どれもジェネリックだろうと思っていたので、意外でした。「ジェネリック医薬品希望カード」が添付されていたので、明日さっそく、循環器に出かけたときに薬局でそのカードを提示したいと考えています。

2016年1月7日における追記:

菅第2次改造内閣(与党:民主党・国民新党) 2011年1月14日 -  2011年9月2日 。
2009年にOECDの勧告を受けて、厚労省と保険者はジェネリック推進の取り組みを開始している(ウィキペディアの執筆者. “日本の医療”. ウィキペディア日本語版. 2016-01-04. https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%8C%BB%E7%99%82&oldid=58121270, (参照 2016-01-07).

danger ジェネリックには重大な問題があることに注意すべき。

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