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2009年1月26日 (月)

久しぶりのニトロ舌下錠

久しぶりのニトロ
胸が重く、潰れそう(あくまでイメージです)だったので、久しぶりに舌下錠を使いました。
脈も乱れがちで、パトラッシュ、疲れているのでしょう。
メディトランステープも痒みを堪えながら貼っていたのですが、やはり舌下錠は発作止めだけあって、効きます。
ああ、気持ちがいい……。

寒いので、心臓病の皆様、くれぐれもご用心くださいませ。

わたしは今日、予定していた午後からの買い物は中止にしました。

話は変わりますが、息子が昨夜、研究室から臨時のバイト料が入ったといって、嬉しそうに電話をかけてきました。

また話は変わりますが、来月半ばに地裁に行くので、時刻表を調べてみました。
日帰りで行くつもりなら、朝5時には家を出なくてはならないようです。乗り換えは博多で1回だけなのに、便が悪いなあ〜!
泊まることも考えてホテルを調べたら、夕食どきに(時間制限あり)「女将自慢の」カレーライスを「ロビー」でご馳走してくれるという、変わったビジネスホテルを見つけました。それにしてもホテルなのに、女将という呼びかたにはカルチャーショックを受けました(自分が生まれた県の癖に……)。おまけに朝食もサービスですって。バイキングなのでしょう、ハムやら野菜やら満載の食パン、各種お握り……ちらし寿司まであるというのは、やはり風変わりな気がしてなりません……。サービスよすぎて、怖いくらい。
娘が同行してくれるとなると、勤務後に夜出かけることになるので、博多に泊まるほうが無難かも。
何度も出かけるとなると、ホテル代節約のため、5時行きを決行しなくちゃ〜。

裁判所になんて行きたくありません、秋吉台に行きたいのです。わたしの児童文学作品『不思議な接着剤』に出てくる子供たち……紘平、翔太、瞳も、早く冒険に出かけたがっています。

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