« 最愛の子にブッダと呼ばれたガブリエラ・ミストラル―その豊潤な詩また神智学との関りについて② | トップページ | 更新のお知らせ »

2007年11月 1日 (木)

服部幸應先生レシピ「牛丼」

10月30日の夕飯は、牛丼、サラダ、しめじとなすの味噌汁でした。

Pa310081

めったに作らない牛丼ですが、家族は大好き。服部先生のレシピで作ってみました。

Pa310078_2

レシピを、「週刊 服部幸應のしあわせクッキング38号」(ディアゴスティーニ・ジャパン)からご紹介します。4人分です。

ご飯4杯分(720g)、牛肩ロース肉320g、玉ねぎ小1個(120g)、しらたき120g、A〔しょうゆ大さじ2、砂糖大さじ2強(20g)、みりん大さじ1強(20g)〕、七味とうがらし少々、サラダ油

  1. 牛肉は食べやすい大きさに切る。玉ねぎはくし形に切る。
  2. しらたきは食べやすい長さに切って、下ゆでしておく。
  3. 鍋にサラダ油大さじ1と1/4を熱して、①の玉ねぎを炒める。透き通ってきたら、牛肉を加えてさっと炒め、湯3/4カップとAを加える。
  4. 沸騰したら②のしらたきを入れ、アクをとりながら味がしみるまで煮る。
  5. どんぶりにご飯を盛って、④をのせ、好みで七味とうがらしを振る。

マヨネーズサラダには、缶詰の白いんげん豆に、オリーブ、トマト、きゅうり、赤ピーマン、玉ねぎが入っています。

|

« 最愛の子にブッダと呼ばれたガブリエラ・ミストラル―その豊潤な詩また神智学との関りについて② | トップページ | 更新のお知らせ »

クッキング 」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/174337/16941848

この記事へのトラックバック一覧です: 服部幸應先生レシピ「牛丼」 :

« 最愛の子にブッダと呼ばれたガブリエラ・ミストラル―その豊潤な詩また神智学との関りについて② | トップページ | 更新のお知らせ »